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理科 中学生

(2)の問題で解き方が分からないです。分かりやすく教えて欲しいです🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️ちなみに答えは①同じ②傾いていない③ちがう④傾いてる です!!お願いします

2 傾き について,どの方向に傾いているか求めよう。 B 図1はある地域の地形図で、 実線 は等高線を、数字は標高を示してい ます。 図2は図1のA~Cの地点の 地下のようすを柱状図に表したもの ぎょうかいがん です。 この地域では,凝灰岩の層は 1つしかなく、地層は同じ厚さで 積しているものとします。 図 1 図2 A B C 115m 110m 105m くく 泥岩 V V 120m A B 〔m〕0 地表からの深さ 05 O << 砂岩 100 。。 れき岩 25 30 凝灰岩 (1) A~Cの地点の柱状図を標高に合わせて並べます。 B, Cの地点の柱状図をかきなさい。 B A (m) 0 5 表---10 H 5 222 -30 深-20- -25- 地表からの深さ C 〈標高〉 120m 115m 110m 柱状図から、地層の傾きがわかる。 鍵層が同じ標高にあるとき →地層は傾いていない。 105 m ・鍵層がちがう標高にあるとき →地層は傾いている。 100m 95m 凝灰岩や火山灰の層が、 鍵層になるよ! 90m 85m 180m A-Bの方向 110m 105m 鍵層の標高は, 115m 2) A-BとB-Cの方向で比べたとき, 鍵層 (凝灰岩) の標高は同じですか, ちがいますか。 ま たこのことから考えて, 地層は傾いていますか, 傾いていませんか。 10m 105m 鍵層の標高は, m110mc105m 115m BCの方向 120m [① 〕 120 m [③ 地層は, 地層は, B A 'B 北 4 ② 〕 北千 〕

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理科 中学生

地層が全く分かりません…誰かお願いします

7 [特集 地層のつながり 1 はなれた地点の地層の柱状図を読みとりましょう。 (1)標高100mのP地点と標高95mのQ地点の地層の柱状図をかきまし 地層をマスター しよう! (2) 標高を合わせて, Q地点の柱状図を ょう。 地表からの深さ m 特集 地層のつながり かきましょう。 P 100 P P Q Q 0 0 500 れき岩 90 -10 ・10 -20 20 ・20の 地表からの深さ m -30[m〕 |砂岩 |泥岩 凝灰岩 ooooo0 標高 m 60 80 70 70 DOOOOOO [m] 30 40 60 booooo 〇〇〇〇〇 cooood boooook oooooo boooooo 40 1000000 boooooo Joooooo 50 50 Jm Jm (3)① P地点で,地表からの深さ10mは標高 ( ② Q地点で,地表からの深さ10mは標高 2 問題を解いてみましょう。 例題 図は、標高がそれぞれ90mのA地点, 65mのB地点 80mのC地点の柱状図を表したものです。 この地域の地層は水 平に一定の厚さで積み重なり,上下の逆転や断層はないこと がわかっています。 (秋田改 ) (1) 図のア~ウの層を, 堆積した時代が古いと考えられるも のから順に左から並べなさい。 地表からの深さ A地点 0 5 ア 10 15 (2) 標高70mのD地点で地層を調べると, 地表から深さ8mの ところは何の層が現れると考えられますか。 〔m〕 20 20 (1)の解き方 B地点 00000 ooooo C地点 イ booooo ooooo pooooo ウ 00000 ---boooooooooo ooooo booood ○ れき岩 砂岩 泥岩 火山灰 ① 図のままではわかりにくいので,標高に直して考えます。 A地点 B地点 C地点 90 90 ① はじめに,右の図にC地点の柱状図をかきましょう。 ② 柱状図からわかることについて( にあうことばを かきましょう。 ・火山灰の層が2つある。 →この地域では, 少なくとも2回火山の噴火があった。 ・この地域では,地層の傾きが ( 標高が異なる地点の柱状図は, 標高を合わせて並べると考え やすいね。 。 ③ (1) の答えを求めましょう。 13-理科3年A 85 80 75 70 70 55 〔m〕 65 標高 m 300 60 55 50 50 0000 45 00000 oooooo 00000

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地学 高校生

この柱状図が全然想像?できなくて困ってます、、 この問題も中身が全然違うのに東側の地盤が下がっているらしくて、それが何故か分からないです。 解説お願いします

へいたん 次の図2は、 ある平坦な地域の東西方向に等間隔に並ぶP~R地点でポーリング を行って作成された柱状図である。 されき 層は砂岩層で,下位のC層と整合の関係で接している。 C層は泥岩層で,新生代の A層は砂礫層で, その最下部にはB層やD岩体に由来する礫が含まれている。B ちみつ 化石を含んでおり, 凝灰岩層を挟んでいる。 C層のうち, D岩体と接する部分は変 成作用を受けてかたく緻密な岩石に変わっており,また, E層と接する部分は基底 礫岩が見られた。 D岩体は花こう岩の貫入岩体である。 E層は古生代の化石を含む 石灰岩層である。 断層は、西に向かって下がるように急な角度で傾斜しており 横ずれ成分がないことがわかっている。この地域には地層の逆転は見られず, 断層 f以外の断層は見られなかった。 なお, 柱状図では,地層の傾斜にかかわらず, 境 界は水平に表している。 西 0 P Q 東 50 50 深さ 100 50 150 + 断層ť + + 干 R *** |A層 (砂礫層) B層 (砂岩層) C層 (泥岩層) F.D岩体 (花こう岩) E層 (石灰岩層) wwwww 凝灰岩層 11 変成作用 図2 柱状図 - 51 -

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