学年

質問の種類

英語 高校生

大問2番についてです。大問2番の1で関係代名詞のwhichを使わない理由はどうしてですか?

用法 副詞と接続詞の働きを兼ねる語で、場所 時· 理由· 方法去を示す先行詞を後ろから修飾する。 This is how my mother cooks fish. (こんなふうにして母は魚を料理する) where This is the office where my sister works. (ここは私の姉が働いている会社た) when Thursday is the day when I'm busiest. (木曜日は私がもっとも忙しい日だ) I heard my name called by my teacher.(私は自分の名前が先生に呼ばれるのが聞こえた Food Bank 5 Lesson Lut nac abeonbaW Sedin Grammar Points 1.関係副詞:where, when, why, how 詞が省略される場合もある。 nald an 例文 例文 例文 why The reason why he lost his job isn't clear. (彼が仕事を失った理由ははっきりしない) 例文 how 2. S+V+O+C(C=分詞) 用法知覚動詞(hear/ see など) +O+分詞 IOが~している[される]のを聞く .目zi 知覚動詞のほかに want, find などの動詞も使われる。 例文 例文 She found a cat sleeping on fhe wall. (彼女はネコがへいの上で寝ているのに気づいも。 uboch で崎部の発音がほかと異なるものを選び、記号で答えなさい。 who との イ tool ウ wood I cookie 1( I ) (ク) エ phone I surplus q( エ) し イ know ウ knowledge 3. ア earth イ harvest ウ hurt 2 文法 表現 日本語に合うように( ) に適切な語を書きなさい。 1. メグは来週、父母の育った町を訪れるつもりだ。 Next week Meg will visit the city ( walaneda ) her parentsgrew up. 2. 上の階で彼女がバイオリンを弾いているのが聞こえた。 I heard her ( playing) the violin upstairs. 3. 私はすぐに車を修理してもらいたい。 p.631.E chere p.63, p.63 I want my car ( repoited right away. 4.2010年は私がこの都市に引っ越してきた年だ。 26 dobe Twenty ten is the year ( thot when I moved to this city.

解決済み 回答数: 1
政治・経済 高校生

政経の最高裁違憲判決の話なのですが、後ろの写真の国籍法の改正は前の写真の国会による法律の制定と同じ扱いではないのですか?今でもこの事例は訴えないと日本国籍は認められないのですか?

違憲判決の効果は、その判決を行った当該事件のみが対象だ。 例えば、最高裁判所が違憲判決を行った判決として、 「国籍法 (婚外子国籍 要件規定)訴訟」があるが、これは、日本人の男性と婚姻関係のない外国人の 女性との間に子ども(非嫡出子)が生まれた場合、その日本人の男性が、 出生 する前に認知すれば、その子どもは日本国籍が与えられるけど、出生した後で 認知しても日本国籍が与えられない国籍法の規定は憲法(第14条法の下の平 等)に反するとして訴えた裁判だ。 この裁判によって、 出生した後に認知されたフィリピン人の男女10人は日 本人として最高裁判所によって認められたが、この判決を受けて、 同じような 境遇の子どもたちも自動的に日本国籍が認められるわけではない。 判決はあく まで当該事件が対象であり、 一般的な効力を持たないので、同じような境遇の 子どもたちも、自ら裁判所に訴えないと日本国籍は認められない。もし一般的 な効力を持たせたいのであれば、国会による法律の制定が必要なんだよ。 ③ 裁判所

回答募集中 回答数: 0
作文 高校生

この文章で小論文を書くとき、否定してもいいんですか。? わがままになっているわけではない など、、

600 問 次の文を読み、あなたの考えを 400字以内で述べなさい。 一般に、先進国はしつけの能力が低下しているといわれています。そのために子どもの非行や 学級崩壊、あるいは子どもの犯罪が増えているという結果にもなっています。これはアメリカなど でも同じです。また、児童虐待が日本でもきわめて増えつつあることなどを考えても、母親のしつ けの能力が低くなっていることは容易に想像がつきます。(中略) 日本は戦争体験を経たと同時に、戦後の貧しさを嫌というほど味わいました。その頃に結婚し た世代、この「第一世代」は現在五十代となった私の父母に相当します。(中略) 第二世代は私のような昭和ニ十年代生まれ、あるいは団塊の世代です。この第二世代が親に なると、ようやく子ども、つまり「第三世代」に物をたくさん与えることができるようになりました。時 代は高度成長に向かいつつあり、食べ物や衣服に事欠くことはなかったからです。 戦後ずっと、私たち第二世代は、物がないという貧しさを嫌というほど味わってきました。それだ けに、ようやく物の不足から解放された喜びは相当なもので、その喜びを一拳に表すかのように、 第三世代に対してさまざまなオモチャや服、食べ物を浴びるように与えたのです。それによって、 第二世代の両親自身が「自分は子どもに思う存分の喜びを与えることができるほど裕福になった」 ことを実感し、大きな喜びとしたわけです。しかし、なんでも与えたということが、実は後に子どもた ちの欲望のコントロールを失わせることになるとは、彼らも気づきませんでした。 したがって、日本人の感情の抑制力が低下した、共感性が低下した、対人関係の能力が低下 したというのは、この第三世代あたりからのことです。小さいときになんでも与えられ、少子化の波 が押し寄せてきて子どもに多大な教育投資が行われるようになり、子どものわがままさが顕著に なっていきました。 第二世代の親が第三世代に与えに物質的な豊かさというものは、自分がどんなに望んでも得 られなかったものです。自分が望んでも手にできなかった反動として、 子どもにつぎ込むのですか ら、どうしても冷静さや良識に欠けた、ただ与えるだけ、ただわがままを許すだけの家庭教育に傾 きがちになります。そこには当然、しつけという要素が欠けています。 しかし、本来、親の役目とは「愛情を与えるだけのもの」ではありません。愛情を与えるとともに しつけもしっかりと与え、そのバランスによって社会に出ていくことができる子どもに育てるというの が本来の姿のはずです。第二世代には、残念ながら、こうした冷静な判断能力が欠如した親が多 かったわけです。 今や第三世代は青年の段階に入っていますが、こうした第二世代のしつけの結果、彼らの多く は対人関係の能力も低く、感情のコントロールの能力も低く、共感性も低いという特徴が顕著に見 られるようになり、さまざまな問題がふりかかってきています。 はたして第四世代でこの反省が行 われるのか、親と子が妥当な愛情関係に戻るのかどうかが今後注目されます。 かくて日本は、敗戦をきっかけとした大きな家庭教育の変貌というものが子どものわがままさを 生み出し、さらには家庭内暴力や不登校、 引きこもりといった問題、青少年犯罪の増加·凶悪化と なのていな1 も結びついていると考えることができます。 町沢静夫著「心の壊れた子どもたち」より 二学 保健学部 60分 全学部共通)

回答募集中 回答数: 0