学年

質問の種類

理科 中学生

Q. 中2理科 電磁誘導の利用  (2)についてです。  どのように考えればいいのか教えてください🙇🏻‍♀️

(1) くする。 イ 棒磁石をより磁力の強いものにとりかえる。 aとb (適切なものを,あとのア~カ から選べ。 b棒磁石を動かし始める位置を低くする。 とc ウ aとd d コイルの巻数を少なくする。 エ bとc オ bとd カ cとd 次の「 ]内は,ある生徒がこの実験から発電機に興味をもち、調べたことをまとめたものである。文中の (あ), ( い )にあてはまることばとして最も適切なものを,それぞれ選べ。 図2 ① (2) 電流 電熱線 磁石 コイルA (3) (4) 電磁誘導を利用して電流を発生させるため の装置を発電機という。図2は発電機のしく みを模式的に表したものであり, ①→②→③ →④①→…のように磁石を時計回りに一定 の速さで回転させているようすを表している。 この磁石の回転により,コイル内部の磁界が変化し続け、発電機につないだ電熱線に電流を流すことができる。 図2から,磁石が①の位置にあるとき, 磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているために,電熱線に は矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。 同様にして, 磁石が② ③ ④の位置にあるとき, 電熱線に流れている電流の向きはそれぞれ( い )であることがわかる。 (あ)の選択肢 (い)の選択肢 ア 右向きの磁界の強さが増加 ウ 左向きの磁界の強さが増加 ア 右向き,右向き,左向き 左向き,右向き,右向き (2) (あ) イ 右向きの磁界の強さが減少 エ左向きの磁界の強さが減少 イ 右向き,左向き,右向き I 左向き,左向き,左向き (い) 93

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

Q. 中学理科 銅の質量  (6)について、求め方を教えてください🙇🏻‍♀️՞

ウム げて十分に加熱し、できた酸化銅の質量を調べた。 次に, 1図1のように,銅の粉末1.0g をステンレス皿にうすく広 銅の粉末の質量をいろいろに変えて,同様の実験を行った。 さらに、銅の粉末のかわりにマグネシウムの粉末を用いて, 同様の実験を行った。図2は,銅, マグネシウムそれぞれ と酸素が過不足なく結びつく質量の割合をグラフで表した ものである。これについて, 次の問いに答えなさい。 図1 □(1) 下線部のようにして加熱した理由を,簡単に書きなさい。 ステンレス皿 銅の粉末 図2 マグネシウム 6.0 5.0 素 4.0 酸素の質量 (g) (2)銅を加熱して酸化銅が得られるときの化学変化を,化学反応式で書きなさい。 [かか 3.0 2.0 1.0 ] 銅 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 金属の質量[g] ] ] □(3) マグネシウムの粉末を加熱したときは,マグネシウムが熱や光を出しながら激しく反応した。このような 酸化を特に何というか。 その名称を書きなさい。 [ □(4) この実験と同じ方法で15.0gの酸化銅を得るには,少なくとも何gの銅の粉末を加熱する必要があるか。 g] □(5) マグネシウムの粉末 15.0gを加熱したところ,加熱が不十分であったため,加熱後のステンレス皿に残っ た物質の質量の合計が23.0gになった。加熱後の物質にふくまれているマグネシウムの粉末の質量は何gか。 口6 g] 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 14.0g を十分に加熱すると,できた酸化物の質量の合計が20.0g [ になった。加熱前の混合物にふくまれていた銅の粉末の質量は何gか。 g] -21-

未解決 回答数: 1
理科 中学生

中1理科の光の反射です。(3)と(4)がわからないてす😭答えは(3)が4本、(4)が右なのですが、考え方が分かりません。分かりやすく教えて下さると助かります。

2 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 UMERT 【実験】 I 床に垂直に立てた鏡の点Oに点Pから床に平行に光を当てると,光は鏡で反射して進んだ。 図1は,そのようすを真上から見て示したものである。 II 鏡を方眼紙の上に立てて置き, 方眼紙の上に鏡と平行になるように鉛筆を9本並べて立てた。 また,Rの位置に目印となる棒を立てた。 図2は, そのようすを真上から見て示したものであ る。 そのあと、 図2の点Qの位置から鏡を見ると,何本かの鉛筆が鏡にうつって見えたが,点R に立てた棒は見ることができなかった。 図 1 鏡 bc 光 図2 後 R 右 鏡 (1) 実験のにおいて, 入射角を表しているものは図1のa~dのどれか。 (2)実験のIにおける光の進み方について述べた次の文の( ① ), ( ② )に適する語句の組み 合わせとして最も適当なものは,下のどれか。 光源から出た光が鏡などの物体に当たったとき, 入射角と反射角の関係は ( ① )となる。 この関係を光の(②)の法則という。 は(①) 限実 ア① 入射角く反射角 ② フック ウ① 入射角=反射角 ② フック イ① 入射角く反射角 ② 反射 エ① 入射角=反射角 ② 反射 (3)実験のⅡで,点Qの位置から鏡にうつって見えた鉛筆の本数は何本か。 (4) 実験のIIにおいて, 鏡を見る位置を点Qの位置から方眼紙の1目盛り分だけ移動させると,点R に立てた棒を見ることができた。 見る位置を前後左右のどの方向に移動させたか。 (5)鉛筆などの物体は,自ら光を発しているわけではないが, 明るい場所であればどの方向からで 全体を見ることができる。 これは, 光源から出た光が鉛筆に当たることでいろいろな方向に光を 射しているためである。 このような現象を何というか。

未解決 回答数: 1