学年

質問の種類

生物 高校生

問4がなぜ③になるのか分からないので解説をお願いしたいです

思考 [ ] 94. 真核生物のmRNA合成動物細胞では,DNA から転写された RNA はある過程を 経て mRNA となり,核膜孔を通過した後, 細胞質基質のリボソームで翻訳される。転写 された RNA は,塩基配列がアミノ酸に翻訳される部分をもつ。 しかし, mRNA の鋳型 となるDNAには, mRNAに相補的な DNA配列がそのまま存在しているのではなく,下 図のように (1) いくつかの翻訳されない DNA配列が余分に入り込んでいる。 下図は,鋳型 となるDNAにおける, mRNAに写し取られる遺伝子の構造を模式的に示したものである。 いま、図に示される 2本鎖DNA と,そ こから転写された mRNA を試験管の中 で混合し, 高温で2本鎖DNAを解離し た後徐々に冷やして mRNAとその 翻訳されるDNA配列 翻訳されないDNA配列 相補的な DNA配列を結合させた。JADADDA 問1. 下線部(ア)に対応するDNAの領域を何というか。 キリン 2.- 問2. 下線部(イ)の名称を何というか。イントロンについて とその発現 問3. 転写された RNA から下線部(イ)が取り除かれていく過程を何というか。スプライシング 問4. 下線部(ウ)の構造物は,下の①~⑥のうちどれが最も適当か。番号で答えよ。 ① 記 ② ⑤ o f O (3) 200 AMO 凡例 Ma 0 WRIGT S :DNA鎖 6 : mRNA 125

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

解説お願いします!! 答えは⑤です!

曲がって結合 直線状に結合 皮では 吸収 った。 チューブリン βチューブリン 体1」 ,「ナト 品物質( チューブリン 2量体 中間体 微小管 図4 微小管の形成と中間体の曲がり具合 (曲率)との関係を調べるために,次の溶液 1~3 を準備し、後の実 験と観察を行った。 なお, 変異型 β チューブリンとは, 野生型βチューブリンとくらべて、自身以外のチュー ブリンと結合しやすくしたものである。 溶液1 αチューブリン, 野生型βチューブリン, GTP を混合した溶液 溶液 2 αチューブリン, 野生型β チューブリン, GDP を混合した溶液 溶液 3 αチューブリン, 変異型 β チューブリン, GTP を混合した溶液 実験 溶液 1~3を37℃に保ち、 多数のチューブリン 2量体が結合する反応を行わせた。 図5は、それぞ微1.0- れの溶液中における微小管の形成量(相対値)を60 分間にわたって測定した結果を示したものである。 なお, 図5 中のグラフ XZは, それぞれ溶液 1~3 量 のいずれかである。 微小管の形成量(相対値) 0.5円 観察 溶液1~3のそれぞれにおいて形成された 中間体を観察した。 図6は, それぞれの溶液で みられた中間体の形成量 (相対値)を曲率 (相対 値)ごとに示したものである。 なお, 曲率の値が 大きいほど曲がり具合が大きく, 値が10以下 のものは直線状とみなしてよいものとする。 20.4 Z 30 60 図5 時間(分) 直線状 溶液3 溶液1 体 0.3 0.2- 0.1 中間体の形成量(相対値) 溶液2 0 10 20 30 40 50 60 70 80 図6 中間体の曲率 (相対値)

回答募集中 回答数: 0