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数学 高校生

この問題の絶対値について疑問なんですが、マイナスの時のaの範囲しか表示しないのは、なぜですか? プラス側も入れたら-4<a<4だと思ったのですが

ヒント!) (x) =x-3r° とおくと,与方程式は, y=g(x) = \f(x)|と, y=aに 分解できる。よって, y=f(x) のグラフから, y=g(x) のグラフを描き,これと |方程式°- 3x|=a (a:文字定数)が, 相異なる4実数解をもつよう。 直線y=aが4つの異なる交点をもつような定数aの値の範囲を求めればいい。 難易度 CHECR 絶対暗記問題 73 CHECK2 CHECA 絶丸 /方程式 定数 a a 定数 aの値の範囲を求めよ。 (茨城大 /ヒント 解をも 極値 × 解答&解説 解答 y=f(x) = x°-3.x° とおく。これをxで微分して, f(x) = 3r°-6x= 3x(x-2) f(x) = 0 のとき,r=0,2 (極大値f(0) = 0°-3×0?=0 1極小値 f(2) =D 2°-3×2?= -4 f(x) の増減表 方程式 ア=S( 『(x) x 0 2 0 よって f(x)||/ | 極大|\極小/ 与えられた方程式を分解して, 方春 3実髪 (y=g(x) = |f(x)| =|°-3x°| y=a [x 軸に平行な直線] とおくと,y=g(x) のグラフは, y=f(x) のグラフの, (i)y20の部 分はそのままで, (i) y<0の部分 は,x軸に関して対称に, 上側に折り 返した形になる。 y y=f(x) (i T- かー (正 0 であ 3 (i 4F よって,y=g(x) とy=aの共有点の x座標が,与方程式g(x) = a の実数解より,この方程式が相異な る4実数解をもつような定数aの値 の範囲はグラフより明らかに, y=g(x) ーア=』 0<a<4… ..…… (答) 0 2730 以、 190 日

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理科 中学生

1️⃣の(3)の解き方と2️⃣の解き方3️⃣(2)がなぜ右に振れるのか教えて欲しいです。沢山あってすいません💦ここの範囲は私の苦手な範囲で細かく説明してくれると嬉しいです。

した。図1の装置で, Aに電熱線を入れ, 電圧計が 3,0Vを示すように電流を流し, ガラス棒で水をか つ入れて置いておき, 水温を室温と同じ17.0℃に 1) この実験で用いた電熱線の抵抗は何Ωか。計算 き混ぜながら,5分後の水の上昇温度をはかった。 発泡ポリスチレンのコップA~Dに水を100gず ると,検流計の針は, はじめ右に振れ, 0の位置に戻って止まった。 W 棒磁石 すようにして同じ操作を行った。実験結果は表のようになった。 操作を行った。さらに, Cに電熱線を入れ,電圧計が9.0Vを示 メ3 I図1のように, 棒磁石のN極をコイルAの左側から入れて中で静止させ 図1 つI(R2 茨城改) (14点×3) 電源 装置 図2 9 1電流による発熱 電圧計 の電源 ーコップA 電熱線 電流計 |1234567891011121314 電力(W) A コップ 電圧計の示した値[V) B C 3.0 電流計の示した値[A] 0.50 1.00 1.50 6.0 9.0 5分後の水の上昇温度(℃] 0.9 3.6 8.1 00 5分後の水の上昇温度と電力の関係を,図2にかきなさい。作図 Eント コップDを使って,電圧を12.0Vにして同様の実験を行うと,5分後 の水の温度は何℃になると考えられるか。計算 ミ×4) 図2に記入 2電流と磁界の 図1のように,1本のエナメル線で正方形のコイルをつ くり,両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし た。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂 図1 つ2回(R2 北海道改)(14点×2) コイル 図2 線Y アルミパイプ 線X 線Y ル 導線B コイル 拡大 エナメル 拡大 エナメル らか。 導線A 一 直にしてのせ,図3のように, S極を上にした円形磁石の 線X 水平な台 円形磁石のS極 エナメルをはがした部分 イの 真上にくるようにした。このとき,エナメルをはがした側を下にしておい 図3 コイル た。導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを反時計回りに回すと, 線X 線Y 電流は図3の→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。ONO ) 下線部のときのコイルの回転は, 線Xから線Yの方向に見て,「時計回 り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。 2 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル は垂直の状態からどのようになるか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 垂直のまま,回転しない。 ウ 半回転し,回転が止まる。 IN極 |S極 水平な台 導線A 導線B アルミパイプ +端子 イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 エ 3 図1 電流と磁界2 いうか。 つ2回実験(R2 鳥取)(15点×2) 検流計 十の針 エナメル線 を巻いた向 き の 1のコイルAと同じ向きに巻いたコイ 図2 ルBを使い。 電源装置 コイルA 図2のような装置を組み立 「た。その後,電源原装置にスイッチを入 一定の大きさの直流電流を流し続け て、 検流計の針の動きを観察した。 まどう 検流計 99 トコイルA うな コイルB 棒磁石をコイルAの中で静止させたとき, 検流計の針が0の位置 記述 つとき って止まった理由を. 「磁界」という語を用いて書きなさい。国述 109 1(2) 電力(W)=電圧[V]×電流[A]だね。 導線のまわりの磁界と, 円形磁石がつくる磁界の向きを考えよう。 ピント よう 2年の 57 5分後の水の上昇温度Cて]

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理科 中学生

3の(2)の解き方を詳しく教えてください。

きせた1)実験の①では, 一方の炭素棒付近から気体が発生した。炭素棒A, Bのどちらから気体が発生したか, 月 問/14回 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 3 (愛知) [実験] 0 図1のように,塩化銅水溶液の入ったビーカーに, 発泡ポリスチレン の板にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ,炭素棒Aが陽極(+穂) に,炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして、 0.25 Aの電流を流した。 10分ごとに電源を切って, 炭素棒をとり出し、 炭素棒の表面につい ていた金属の質量を測定した。 さたろ紙 図1 電源装置 と極イ 電流計 2② 発泡ポリス チレンの板 ビーカー 3 のと同じ塩化銅水溶液を用意し、 電流の値を0.50A. 0.75 Aに変え,灰素伴A それぞれについて②と同じことを行った。 炭素棒B 塩化銅水溶液 (長 記号で答えよ。また, 発生した気体は何か, 化学式で書け。 (2) 図2は,実験のうち, 0.25 Aと0.75 Aの電流を流した2つの実験 について, 電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 答え。 図2 い炭1.0 た素 6 金棒 0.8 属の の表 0.6 質面 量に 0.4 との関係をグラフに表したものである。0.25 A, 0.50 A, 0.75 Aの 電流をそれぞれ同じ時間流したときに,炭素棒の表面についていた金 属の質量を合計すると1.5gであった。このとき,それぞれの電流を 流した時間は何分か。最も適当なものを, 次のア~コから選び,記号 で答えよ。 ア 30分 カ 80分 い 0.2 20 40 60 電流を流した時間(分] 0 80 100 エ 60分 オ 70分 ウ 50分 ク 100分 イ 40分 キ 90分 ケ 110分 コ 120分 (1) 炭素棒 気体の化学式 水溶液から電流をとり出すために実験を行い,ノートにまとめた。あとの問いに答えなさい。 実験ノートの一部 課題】どのような水溶液と金属の組み合わせにすると電流がとり出せるか。 「実験】水溶液に2枚の金属を入れて, 図のような回路をつくり, 電子オ ルゴールが鳴るかどうかを調べる。 結果) (茨城) 4 発泡ポリスチ レンの板 金属A 金属B 電子オルゴールが鳴ったか 金属A -金属B 調べた水溶液 うすい塩酸 鳴った 銅 銅 亜鉛 実験1 鳴らなかった 銅 水溶液 うすい塩酸 鳴らなかった O 実験2 銅 亜鉛 実験3|エタノール水溶液 銅 鳴らなかった 電子オルゴール 銅 実験 4 エタノール水溶液 うすい塩酸と亜鉛,銅を使うと電子オルゴールが鳴ることがわかった。「水行

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理科 中学生

この問題の解き方を教えてくださいm(_ _)m

6つの三角フラスコに, 同じ濃度の塩酸を40cmずつ入れ,電子てんびんで質量をはかった。 t 次に,図のように, そのうちの1つの三角フラスコに,くだいて粉にした石灰石0.5gを加え たところ,泡が出る反応が起こった。 十分に反応させてから, 再び電子てんびんで, 三角フ ラスコをふくめた全体の質量をはか った。さらに, 他の5つの三角フラ スコに石灰石をそれぞれ1.0g,1.5g, 2.0g,2.5g,3.0g加えて同様の実 験を行った。表は,その結果を示し たものである。石灰石5.0gがすべて反応するためには, この実験で用いた塩酸が何cm° 必要か。 一石灰石 三角フラスコ 塩酸と三角フラスコの 質量(g] |113.8114.1113.8113.7|113.9113.5 塩酸 反応前 石灰石の質量 [g] 0.51.0|1.5 2.0|2.5|3.0 三角フラスコをふくめ た全体の質量(g) 反応後 114.1114.7114.7114.9115.6115.7 〈茨城) (4) 物質の化学変化について調べるため, 次のような実験を行った。 【実験1】 5つの100cmのピーカーA~Eとうすい塩 酸を用意し,ビーカーA~Eのそれぞれに用意した うすい塩酸25cm’を入れて, それぞれのビーカー全 体の質量を測定した。 【実験2】【実験1】で用意したうすい塩酸の入ったピ ーカーA~Eに, 炭酸カルシウム(石灰石の主成分)の粉末を, ピーカーAには1.0g, Bには2.0g, Cには 3.0g,Dには4.0g, Eには5.0g, それぞれ少しずつ加え, ガラス棒でかき混ぜた。このとき気体が発生し た。反応が終了するのを確認し, それぞれのピーカー全体の質量を測定した。 表は, この実験結果である。 この実験の結果より, 【実験1】で用意したうすい塩酸50cmをピーカーに入れ, 炭酸カルシウム4.5gの粉 末を少しずつ加え,ガラス棒でかき混ぜると, 何gの気体が発生すると考えられるか。 (神奈川) ピーカー A B|C D E 【実験1】で測定したビーカー全体の質量 [g] |89.589.6 89.6| 89.7 89.9 [実験2】で加えた炭酸カルシウムの質量 [g) 1.02.03.0 4.05.0 【実験2】で測定したビーカー全体の質量量 (g) 90.190.891.492.1 93.3

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