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理科 中学生

この4の5番が分かりません。(難って書いてあるところです)。なぜ赤道上なのかと、解説をして下さい。ちなみに答えは1️⃣イ、2️⃣ウです。

よで (2) (5) (3) 4 日本のある地点で、 2月22日19時頃に星Aが南中した。 右の図は そのときの星Aをふくむ星座のようすである。 なお、 星Aはほぼ天 の赤道上にある。 次の問いに答えなさい。 (1) 星Aをふくむ図の星座は何か。 名前を答えなさい。 (3点) (2)この日の16時ごろには, 空が明るくて肉眼で見ることはできない。 星Aは空のどこかにある。 それはどの方位の空か。 次のア~ クから最も近いものを選びなさい。(4点) ア東西 北 オ 北東 北西 キ 南東 I M 南西 (3) 星Aが地平線に沈んでいくのは,図のときからおよそ何時間後か。 (4点) 南 天体の1日の動き (4) 星Aとそれをふくむ星座は、 西の空の低い位置にきたときには, どのように見えるか。 次 のア~エから選びなさい。 (4点) ア エ -A 西 A·· 14 ア 南の空のもっと高い位置 難(5)図と同じ時刻に,星Aを①経度が同じで、緯度がもっと高い地点, ②経度が同じで,南半 球の中緯度の地点で観測すると,それぞれ次のア~ウのどこに見えるか。(5点×2) 西 西 イ 南の空のもっと低い位置 ウ 北の空 (1) (2) (4)

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わかる【解放のテクニック】部分の②の甲一人何時間働いたかを確かめる計算式で1-5分の3となっているのですが、なぜ5分の3を引くのでしょうか?具体的に教えて頂けると助かります。

p.114、22日目:仕事算 基本公式に数値を入れて計算する 1日 (時間) 当たりの仕事量 = 所要日数(時間) ●仕事量=1日(時間) 当たりの 仕事量×働いた日数(時間) ●全体の仕事日数 1 = わかる! 解法のテクニック 11人の1時間当たりの仕事量を計算する 基本公式を利用して、 1時間当たりの仕事量== 所要日数(時間) 仕事全体の量を1とすると、1人の1時間当たりの仕事量は 甲 12/21丙115 20 ② 3人での1時間当たりの仕事量を計算する 3人一緒に働くと1時間当たりの仕事量は 210+12+15=1/13 ③全体の仕事時間を計算する 分母を最小公倍数に ここでは分母を60に揃える 基本公式を利用して、全体の仕事時間=1+各人1時間の仕事量の和解答 よって、かかる時間は1÷- = 5時間 5 各人の1日当たりの仕事量の和 ※全体の量から考える場合、 分子が1となる。 残りの量から考 える場合は、1を残りの仕事量に置き換えて計算する。 (2) 3人で3時間働いた後、 残りを甲1人で行った。 甲1人では何時間働きました か。 A 3時間 B 4時間 C 5時間 D 6時間 E 7時間 F 8時間 わかる! 解法のテクニック 例題 1 13人で3時間働いたときの仕事量を計算 制限時間: 150 秒 3人で3時間働いたときの仕事量は×3時間= ある仕事をするのに甲1人では20時間、 乙1人では12時間、 丙1人では15時間か かる。 (1)3人同時に働いたら、 仕事は何時間で終わりますか。 A 3時間 B 4時間 C 5時間 D 6時間 E 7時間 F 8時間 甲1人で行ったのは1 -号=号 ② 甲1人で行った時間を計算 仕事量 基本公式を応用して、 残りの仕事時間=残りの仕事量 甲1時間の仕事量 だから、10+20=8時間 解答 2番目の公式の応用

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