学年

質問の種類

物理 高校生

物理の問題です 解説お願いします

23] 図に示すように,点0を中心とする半径 Rの硬い一様な円板がある。この円板には, 点Aで内接し、点Dを中心とする半径っR に該当する答えの番 次の各設問の B (上から見た図) 点Aで内接し、点Dを中心とする半径↓R の円形の穴が開いている。円板の厚さはd で密度はoとする。 間1 円板の重心の位置は,r=| Tb)]である。ここで,内接点Aを原点 とし点0を通る軸をg軸,これに直交する 軸をむ軸とする。図示する矢印の向きが正である。 R D A (a)|, リ= (横から見た図) (a)の解答群 1 2 R 20 3 0 π 10 4 -R 5) R 24 32 (b)の解答群 2元 10 R 3元 8 R 7 R 7 5 6 (3 R 8 問2 円板は,内接点Aと,y= -Rの線分が円周と交わる点B, Cの3点で、自然の 長さ1,ばね定数々が共に同じ3つのばねで支えられている。ばねの根元は同一水平 面に固定されている。円板が点 A, B, Cで受けるばねの弾性力カは, それぞれ (C)×TgR°dp. ずかに傾く。gは重力加速度の大きさである。 (C), (d), (e)の解答群 ( ×TgR°do, (e]×TgR°doになり, 円板は水平面からわ 7 11 4) 36 8 6 27 1 1 2 1 24 3 4 32 9 3 (8 同3 円板上に1つのできるだけ軽いおもりをのせ, 傾いている円板を水平にさせるた (f)|×TR°dp のおもりを, z=| (. リ=(h)]の位置にのせてや めには,質量 ればよい。 (f)の解答群 3 6 5 (2 8 9 第1編 力学

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

基本例題2の(4)の問題です。 全く分からないので解説お願いしますm(_ _)m💦 総塩基数と塩素対数の違いと1×10⁹になる理由を特に教えてもらいたいです💦

基本例題2 DNA の構造 )が多数結合した鎖状の分子であ )と,Gは(エ ) と対 )と糖と塩基からなる× DNA は,(ア る。塩基にはA, T, G, C の4種類があり, Aは() を形成している。いま,2本のヌクレオチド鎖からなる。ある DNA 分子を調べると, 総塩基数は1× 10°個で, 全塩基中Aが30%を占めていた。 (1)文章中の空欄に適当な語句を記せ。ウ. 工は塩基の記号でなく,名称で記せ。 (2) DNA の一方の鎖の塩基配列が TAGCACT のとき, 対になる鎖の塩基配列を示せ。 (3) 下線部の DNA では, T, G, Cそれぞれの塩基が占める割合(%)はいくらか。 DNA は 10塩基対ごとに1周する二重らせん構造をとっている。1周のらせ んの長さが3.4nm のとき, 下線部の DNA 全体の長さは何mm か。 指針(3) A とTの数は等しく,GとCの数も等しいので, A = T = 30%。 Gをx%とすると, G= C=x で, G+ C= 100%- (30% × 2) = 2x (4)総塩基数1× 10° より, 塩基対数はその半分の5× 10°。 10塩基対分の DNAの長 x = 20% さが3.4 nm より,求める長さは 5× 10° × (3.4 = 10) nm = 1.7 × 10nm = 1.7 × 10°mm AMG () 解答(1) アリン酸 イ) ヌクレオチド (ウ) チミン () シトシン (3) T…30%, G-…20%, C…20% (4) 1.7 × 10°mm (2) ATCGTGA 42 第1編●生物と遺伝子

未解決 回答数: 1
物理 高校生

問2がよくわからないです 解説お願いします

23] 図に示すように,点0を中心とする半径 Rの硬い一様な円板がある。この円板には, 点Aで内接し、点Dを中心とする半径っR に該当する答えの番 次の各設問の B (上から見た図) 点Aで内接し、点Dを中心とする半径↓R の円形の穴が開いている。円板の厚さはd で密度はoとする。 間1 円板の重心の位置は,r=| Tb)]である。ここで,内接点Aを原点 とし点0を通る軸をg軸,これに直交する 軸をむ軸とする。図示する矢印の向きが正である。 R D A (a)|, リ= (横から見た図) (a)の解答群 1 2 R 20 3 0 π 10 4 -R 5) R 24 32 (b)の解答群 2元 10 R 3元 8 R 7 R 7 5 6 (3 R 8 問2 円板は,内接点Aと,y= -Rの線分が円周と交わる点B, Cの3点で、自然の 長さ1,ばね定数々が共に同じ3つのばねで支えられている。ばねの根元は同一水平 面に固定されている。円板が点 A, B, Cで受けるばねの弾性力カは, それぞれ (C)×TgR°dp. ずかに傾く。gは重力加速度の大きさである。 (C), (d), (e)の解答群 ( ×TgR°do, (e]×TgR°doになり, 円板は水平面からわ 7 11 4) 36 8 6 27 1 1 2 1 24 3 4 32 9 3 (8 同3 円板上に1つのできるだけ軽いおもりをのせ, 傾いている円板を水平にさせるた (f)|×TR°dp のおもりを, z=| (. リ=(h)]の位置にのせてや めには,質量 ればよい。 (f)の解答群 3 6 5 (2 8 9 第1編 力学

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

問2がよくわからないです 解説お願いします。

23] 図に示すように,点0を中心とする半径 Rの硬い一様な円板がある。この円板には, 点Aで内接し、点Dを中心とする半径っR に該当する答えの番 次の各設問の B (上から見た図) 点Aで内接し、点Dを中心とする半径↓R の円形の穴が開いている。円板の厚さはd で密度はoとする。 間1 円板の重心の位置は,r=| Tb)]である。ここで,内接点Aを原点 とし点0を通る軸をg軸,これに直交する 軸をむ軸とする。図示する矢印の向きが正である。 R D A (a)|, リ= (横から見た図) (a)の解答群 1 2 R 20 3 0 π 10 4 -R 5) R 24 32 (b)の解答群 2元 10 R 3元 8 R 7 R 7 5 6 (3 R 8 問2 円板は,内接点Aと,y= -Rの線分が円周と交わる点B, Cの3点で、自然の 長さ1,ばね定数々が共に同じ3つのばねで支えられている。ばねの根元は同一水平 面に固定されている。円板が点 A, B, Cで受けるばねの弾性力カは, それぞれ (C)×TgR°dp. ずかに傾く。gは重力加速度の大きさである。 (C), (d), (e)の解答群 ( ×TgR°do, (e]×TgR°doになり, 円板は水平面からわ 7 11 4) 36 8 6 27 1 1 2 1 24 3 4 32 9 3 (8 同3 円板上に1つのできるだけ軽いおもりをのせ, 傾いている円板を水平にさせるた (f)|×TR°dp のおもりを, z=| (. リ=(h)]の位置にのせてや めには,質量 ればよい。 (f)の解答群 3 6 5 (2 8 9 第1編 力学

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

この問題の問一がわからないので解説お願いします!

間1 下線部(a)に関連して, 2本の正常ポリペプチドがSS 100 スミコ:きっと活性のない変異ポリペプチドが、複合体の構成要素となって,活性を阻害しているのね。 二人三脚で走るときに,速い人が遅い人と組むとスピードが遅くなるというのと同じことよ。 ああ,だから,ヘテロ接合の人は, 変異型のホモ接合体の表現型に近くなるんだわ。 11 100- 冬与しない変異ポリペプチドがあると仮定する。 正常 ポリペプチドに対して混在する変異ポリペプチドの割 公をさまざまに変化させるとき,予想される酵素活性 の変化を表す近似曲線として最も適当なものを,右の グラフ中の 0~Oのうちから一つ選べ。 周2 下線部(b)について, どのような前提で計算すれば, 活性が半分になるか。考え得る前提として適当なもの を、次の0~6 のうちから二つ選べ。ただし, 解答 の順序は問わない。 0/複合体の酵素活性は, 複合体中の正常ポリペプチドの本数に比例する。 @ 複合体の酵素活性は, 複合体中の変異ポリペプチドの本数に反比例する。 正常ポリペプチドが1本でも入った複合体の酵素活性は, 100 である。 0変異ポリペプチドが1本でも入った複合体は, 酵素活性をもたない。 変異ポリペプチドは, 複合体の構成要素にならない。 50 0 0+ 0 100 25 変異ポリペプチドの割合(%) 50) [18 共通テスト試行調査) 酵素活性(相対値)

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

80(2)の質問です 水の凝固点降下を聞かれているのにどうして尿素水溶液の質量モル濃度を考えるのですか? また、尿素水溶液の分子量が60とかかれているのですが、これはこの化学式を覚えていなければならないのでしょうか

こ pM で スクロース分子 [G]岡師 圧は か(Pa] とお 42 第1編。物質の状態 78:60 *83 化合物Aのモル質量 1.0g M [g/mol] 0.100kg 点-0.19°C で結晶Aが生じた。 10 (1) 結晶Aは,(ア) 水 (イ) 尿素 (ウ) 水と尿素の混合物 のどれか。 (2) 水のモル凝固点降下はいくらか。 M ある (78.5-78.3)1 (3) 水 25gに物質B 0.42gを溶かした溶液の凝固点は, -0.76°Cであった。 (3) Bが非電解質 (b) Bが電解質 (XY → X+ +Y-) のとき, Bの分子量(式量) はそれぞれいくらか。水のモル疑固点降下は(2)の値を用いよ。 きな M=60g/mo 例題13,95 とい 79:(a) 溶媒 (E 粒子 溶液の凝固点降 したがって、沸 81.冷却曲線 溶かした溶液を冷却したときの温度変化を表している。 (1)図のa~b間の冷却状態を何というか。 (2)結晶が析出し始めるのは, a, b, dのどの点か。 (3)溶液の凝固点はa~dのどの点の温度か。 (4) d~f間で, 曲線が右下がりになっているのはなぜか。 (5水のモル凝固点降下を1.9K·kg/mol として, Aの分子量を求めよ。 (6)/e で析出している結晶は何gか。 -0.2 図は,水100gに非電解質 A 6.0gを つ -0.4 At[K] 凝固点降下度 -0.6 ぜる e -0.8 水中 -1.0 はリ 80:(1) ア (2 -1,2 の白 時間 (1)溶液の凝固 溶質粒子が 固点より低 こく コロ い,( 直流 (2尿素水溶泊 82.浸透圧● 次の文の( )に適当な記号, 語句を入れよ。 半透膜をはさんで, 水(A液とする)とスクロース水溶液(B 夜とする)が接していると, 半透膜を通り抜けて( a ) 液側か ら(b)液側に( c )分子が移動し, ( d )液の液面が高く (ア)

未解決 回答数: 1
化学 高校生

化学史についての範囲でA,Bのパターンでは矛盾してますが、なぜこのように(写真)考えるパターンはないのですか。

第1章 物質の構成と化学結。 して、「同温·同圧では, 同体積の気体は同数の原子または複合原子を含む」 と仮定した。 年)。「気体どうしの反応では, 反応に関係する気体の体積の間には,同温·同圧のもと の原子が分子を形成するときの結合力が不明であったため,当時の化学者たちにはまっ ゲーリュサックは, 自ら発見した気体反応の法則をドルトンの原子説で説明しようと 12 -第1編 物質の構造 8 気体反応の法則と分子説 1 気体反応の法則 では,簡単な整数比が成り立つ。」これを気体反応の法則という。 成した水蒸気の体積比は, 同温·同圧では2:1:2となる。 上記の反応では,水素と酸素と水蒸気の 体積比が2:1:2であるから,水素原子: 酸素原子:水(複合原子)の個数の比は2: 1:2になるはずである。そこで, 右の図 A のように考えると,反応後に酸素原子の数 が増え,ドルトンの原子説,質量保存の法 則に矛盾する。また, 図Bのように考える と,反応後に酸素原子を分割しなければな らず,やはりドルトンの原子説に矛盾する。 1 アボガドロの分子説 *上の矛盾を解決し,気体反応の法則をうまく説明するためにイタリアのアボガドロは、 次のような分子説を発表した(1811年)。 (1)それぞれの気体は,何個かの原子が結合した分子という粒子からできている。 (2) すべての気体は,同温·同圧のとき,同体積中には同数の分子を含む。 アボガドロの分子説にしたがい,気体の 水素が水素原子2個,気体の酸素が酸素原 子2個でそれぞれ分子をつくっているとす ると,図Cに示すように,気体反応の法則 を矛盾なく説明できる。 アボガドロは,物質をつくる基本粒子と しての原子と,物質がその固有の性質を失 わない最小の粒子としての分子の区別を明確にした。 A ○○| 0 酸素1体積 代e 水蒸気2体積 水素2体積 B O1. ドルトンの原子説に基づく反応模式図 C ○O 水素2体積 酸素1体積 水蒸気2体積 アボガドロの分子説に基づく反応模式図 たく受け入れられず, この分子説が認め 補足6 上うめ」 OO O

回答募集中 回答数: 0