18
12
2
発泡ポリスチ
36
電源装置
2
1800)
ガラス棒
レンのカップP, Q
にそれぞれくみ置き
の水を同量入れたあ
と,6V-6Wの表
示のある電熱線X,
(2) 6V-GW
温度計-
EB
100分
水
表示のない電熱線Y
HAN
電熱線Y-
を用いて図のような
19
Dカップ P'
電熱線Xカップ
1.44°
装置をつくり, 電源装置の電圧を6Vにして, 1分ごとに水温を測
定しながら、5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたも
のである。ただし、電熱線以外の抵抗は考えないものとする。
時間 〔分〕
0
1
2
3
4
カップP 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0
5
H
水温 〔℃〕
カップ Q 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0
(1) 実験で、5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 3-0
(2) 実験の結果をもとに,電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす
ると.6V-Wとするか。
76:0
(3)実験で,5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸
騰し始めるまでには,電流を流し始めてから何分かかるか。ただ
し,電流を流し始めてから5分以降も,水温が上昇する割合は変
わらず、カップ内の水の量も変わらないものとする。
(4) 図のa,bのクリップを電熱線からはずし,cのクリップをb
のクリップがつながれていたところにつなぎかえて,同様の実験
を行うと、5分間に、カップPの水温は何℃上昇するか。
2100
18×120
スイッチ