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数学 中学生

(2)の問題で解答ではAとBの差を途中で解いてるんですけどどうして差を求めているんですか?教えてください

正方形に分けられる。 縦3cm,横1cmの長方形が残った場合、1辺が3cmの正方形は15-3=12個) できているから、n=3×12+1=37 縦3cm、横2cmの長方形が残った場合、1辺が3cmの正方形は15-3=12(M) できているから、n=3×12+2=38 1辺が3cmの正方形で分割した後に、長方形が残らない場合、1辺が3cmの正方形15個に分割されたのだから。 よって、求めるnの値は, 37, 38, 45である。 n=3×15=45 4 (1) Aは放物線y=x*上の点であり、x座標がx=3だから,y座標はy=3=9となるので、A(3,9) AとBはy軸に対して対称なので, B(-3, 9) よって, AB=(AとBのx座標の差) = 3-(-3)=6 1 9 ×3=-② となるので,D(3) 4 45 1 上の点であり、x座標がx=3だから,y座標はy=211×3' = Dは放物線y= よって、AD=(AとDのy座標の差)=(-2)=1だから、 9- (-2)= 1だから, AB:AD=6: 8:15 (2) 【解き方】 Aのx座標をaとして, (1) と同じようにAB, ADの長さを求めることで, a の方程式をたてる y=x²にAのx座標であるx=a を代入すると, y=a” となるので, , A (a, a2) AとBはy軸に対して対称なので, B (-a, a ²) よって, AB=(AとBのx座標の差)=a- (-a) = 2 a -1 a "となるので, D(a, -122) y=xにDのx座標であるx=a を代入すると, y=- 5 2 よって, AD=(AとDのy座標の差)=a21/a=2ョ 5 =-a a = 0, 2 長方形ABCDが正方形になるとき, AB=ADとなるから,2a 8 5 (1) 【解き方】S=1となるのは、四角形DEFG がすべて△ABCの図i 内部に入っているときだから、 四角形DEFGが図iから図iiまで動く ときのの範囲を考える。 図について, y=2x+2の式にFのy座標のy=1を代入すると, nt z m a B 8 a=0のときは4点A,B,C,Dが原点に集まっている状態となるので,Aのx座標はx=0である。 8 2a=0 A F E GO D S (a B y 0 A E 1 x D Tes (0)

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化学 高校生

高校化学の浸透圧 浸透圧は液面差の液柱による圧力なら、なんでこの問題11番は 画像の式にならないのですか?

問3断面積が 2.0 cm²で一定のU字管の中央に、水分子のみを通す半透膜が固定 された装置がある。この装置を用いて,次の操作 I・IIからなる実験を行った。 この実験に関する次ページの問い (ab)に答えよ。ただし, 大気圧は1.013 × 10 Pa,温度は 27 ℃ で一定に保たれているものとする。また,気体定数は R=8.3×103Pa・L/ (K・mol) とする。 操作ⅠU字管の左側には50mLの純水を,右側には非電解質X が 0.40g溶 解した50mL の水溶液を入れ (図3, ア), 左右の液面の高さに差が生じな いように, ピストンを用いて水溶液側に圧力をかけた (図3, イ)。このとき, ピストンを用いて水溶液側に加えた圧力は1.2 ×10° Pa であった。 操作Ⅱ ピストンを取り外したところ、水分子が水溶液側へ浸透し,十分な時 間静置すると, 水溶液の液面は純水の液面よりん (cm) 高くなった (図3, ウ)。 1.2×109. (10²) 3 cm vm. CH 半透膜 |純水 非電解質Xの水溶液 ア 第2回 M² h (cm) ウ 図3 半透膜が中央に固定されたU字管を用いた操作Ⅰ・IIの模式図 3 (120³x50x10²= 0.9 x fono'x 300. 0.4×813×10546. 1/4×1050×10 9 Onlás rio 6. 1.0×104 hx2x10² 0.166 50 13 50 330- 300 300

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数学 高校生

(2)なぜ、まるで囲ったような条件がでてくるのですか?

たす A G 不等式を満たす点の存在範囲 (1) 重要 例題 27 複素数zが|z|≦1を満たすとする。 w=z+2i で表される複素数について (1) 点wの存在範囲を複素数平面上に図示せよ。 (2) 2 の絶対値をr, 偏角を0とするとき, rと0の値の範囲をそれぞれ求めよ。 ただし, 0≦0<2πとする。 基本 21.23 指針 (1) w=z+2iからz=w2iとして、これを|z|≦1に代入。 下の検討も参照。 (2) w=R(cosa+isina) [R>0] として, ドモアブルの定理を利用。 →rはR,0はαで表すことができるから (1) で図示した図形をもとにして,まず R, α のとりうる値の範囲を調べる。 2h fry. Vi b b + 4 1 2 よって 解答 (1) w=z+2iから z=w-2i これを21に代入して |w-2i|≦1 ゆえに,点の全体は, 点2i を中心と する半径1の円の周および内部である。 よって,点の存在範囲は右図の斜 線部分。ただし、境界線を含む (2) WR (cosa+isina) [R>0] とする と よって, 条件から (1) の図から したがって 1≤r≤9 また,右図において OA=2, AB=1,∠ABO= w²=R²(cosa+isina)²=R²(cos 2a+isin 2a) r=R2, 0=2a |i|≤|w|≤|3i| ゆえに 1²≤R²≤3² ∠AOB= π π 6 sas 2 3 WX... ゆえに 4 ゆえに 12/2012/30 π 537 S 2 同様にして 4 よって 1/23 2013/0 -π≤2α≤ 3″ π これは 0≦0<2πを満たす。 <AOC= π 6 検討 不等式 | Z-α|≦r, z-a|≧rの表す不等式 P(z), A(α) とすると, AP= |z-αであるから ① 不等式 | z-α|≦r (r > 0) を満たす点 全体は 点Aを中心とする半径の円の周および内部 ② 不等式|z-α|≧r (r > 0) を満たす点 2 全体は 点Aを中心とする半径rの円の周および外部 である。 (1) AV 0 Xx <P(ω), A (2i) とすると, |w-will を満たす点w は,点Aからの距離が1 以下の点, という意味をも つ。 (bhs (1) の図から, wの絶対値 |w| は, w=3iのとき最大, w=i のとき最小となる。 |w|=R P(z) A(a) ||z-a|≤r O sol C (2) x O 左 B 3:6 1 P(z) 55 A(a). |z-a|zr 1章 4 複素数と図形 x 練習z-21を満たす複素数zに対し, w=z+√2iとする。 点wの存在範囲を 27 複素数平面上に図示せよ。 また の絶対値と偏角の値の範囲を求めよ。ただし、 偏角は 0≦2の範囲で考えよ。 Op.80 EX21

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