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英語 高校生

本文の2文目のwe mustがothersにかかってるのかと思って、 私たちがしっかりと心にそのひとたちが求めていることを留めておかなければならないothersって訳しちゃいました、、! けどこれだと従属節だけになって主節がない文章になっちゃうからだめだなって考え直せば... 続きを読む

副詞(旬)が強調されて文頭に出ると倒置が起こりますが,<VS> と並ぶ場合、 and displease the people round us come the beginnings of firmly in mind: from this awareness of the things which please cooperative terms with others we must keep their requirements Because one of our foremost desires is to remain on friendly and 2 副詞(句)が強調された倒置をキャッチ について こと らこのように意識すること (先 次の英文の下線部を訳しなさい M 新向)→ をにしたり それは) please 「which 関代)S 人たち the people(round us)]) の関囲の私たち VtD を不快にしたりする displease 0 M and conscience. Vt2 の 真心 芽生えが 全じる come the begnnings(of conscience)、 M (日本女子大) S om~は副詞的な働きを持ってどの語と意味的に結合するかを考えましょう。 come ~という結合は納得できますね。 つまり,the beginnings ~ come (from this Vi 法Sを見落としがちです。 例題で見ていきましょう。 ~だから 1つは のうちの 私たちが抱いている主な 「Because one(of our wareness..)という文において, from という副同句が強調されて、 願望 foremost desires) is (to remain である ことのままである (接) S M (from this awareness ) come the beginnings Vi C→(不)(Vi) の M 友好的な friendly と文頭に出たために倒置が起きたわけです。これでSと Vの発見となりましたね。 こ のように、副詞(旬)が強調されて文頭にくると偶置が起こりますが、主語が代名詞の 場合は倒置は行われず, <MSV> の語順になることも覚えておきましょう。 (on 関係 との 他人 そして terms)(with others))] (, ) 協力的な and COoperative Because 節は従属節です。主節はもう1つのSVXですから, we の直前にカンマ を入れると従属節と主節の切れ目が明確になります。 〈全文訳〉私たちが抱いている主な願望の1つは、他人と友好的で協力的な関係 を維持していくことなので、その人たちが求めていることをしっかり心に留め ておかなければならない。 このようにして、周りの人たちを愉快にしたり、不 愉快にしたりすることを意識すると、良心が芽生えてくるのである。 私たちは ねばならない を留めておく 他人が求めていること しっかりとに心 (解説解答→別冊: p.57) we must keep their requirements firmly (in mind): S Vt 0 演習 92 次の英文の下線部を訳しなさい。 (副) M さて、コロンの後は前置詞 from で始まっていますが, ここからがこの課のポイン トとなる部分です。 SVがなかなか見つかりませんね。 which から usまではthings に対する形容調節です。 とすれば, 次にくる come がVとなりますが, 問題はそのS は何かということです。 come の前のthis awareness (of things)は前置詞 from の 目的語ですから, Sであるわけがありません。 Sは come の後の beginnings です。 But from these slow beginnings came our freight trains and our streamlined (明海人) Almost a hundred and eighty years ago, a steam engine was used to pull a train, The first trains were so slow that one of them lost a race with a horse. passenger trains that travel over a mile a minute. 例題:語句 foremost「翻主要な/be on friendly terms with N 「N と仲がよい」/ cooperative 闘協力的な/keepOin mind [oを心に留めておく」/firmlylae / Plead o確顔する 調 steam engine 固蒸気機関/lose a race with N 「N との競争に負ける」/ freight train 固貨物列車/ streamlined 圏流線形の 185 184

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英語 高校生

1文目のin trying to manage a language not our ownを言語を使いこなそうとする時、自分自身でではなくと訳してしまいました。 よくわからない文章になってしまうと思うのですが、もし'自分自身の言語でない言語'ではなく'自分自身で使いこな... 続きを読む

ad t 51 演習51(問題→本冊: p.103) In trying to manage a language not our own, we find ourselves having to simplify ourselves, committed not to making impressive sentences, but just to making sense. Instead of hiding behind the complicated web of fancy expressions, we are forced to come out into the open and state in simple terms what exactly it is we want to say. 【全文訳】外国語を使いこなそうとするとき, 私たちは印象的な文を作ることではなく, 単に意味が通じることに専心して自分の考えを簡単にしなければならなくなる。複 雑な網の目のようなこった表現の陰に隠れる代わりに, 私たちは明るみに出てやさ しい言葉で自分が言いたいのは一体何なのかを述べざるを得ない。 o boen orh 【解説】第1文で In trying は「~しようとするとき(に)」の意味になる。not our own は language 「言語」を後ろから修飾している。次の we 以下の文型は以下の通り。 we find ourselves having to simplify C→(現分)(助)(Vt) [文全】 S Vt この補語の中心的な語 simplifyを修飾しているのが committed ~である。これは分 詞構文で being committed ~とできるが, being はよく省略される。 「専心しながら。 専心して」とする(→68 課)。くnot A but B> (→8課)をきちんと押さえること。 盛2文のweb of ~は 「~でできている網の目, ~の網の目」としてもよい。本課 のポイントはstate の目的語である what 節だが,we の前に that を補うとわかりや さい。exactly は疑問詞と一緒に使われて「正確には,一体」の意味になり、 what 節 を直接疑問にすると What exactly is it (that) we want to say? となる。 of 52 演習52 (問題→本冊: p.105) 19g TO

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