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理科 中学生

この問題の解き方が分かりません!

《入試問題にチャレンジ》 温度による溶解度の変化を実際に確かめようと思い、次の実験を行った。あとの(1) (2)の問いに答えよ。 40℃の水100g に, 硝酸カリウムをかき混ぜながら加えていっ たところ、ある量をこえると硝酸カリウムはそれ以上溶けなくなっ た。 そこで溶け残った硝酸カリウムをろ過し、①40℃の硝酸カリ 水 60 ウム飽和水溶液を得た。次に、この硝酸カリウム飽和水溶液を温め、 80℃に保ちながら硝酸カリウムを36g追加するとすべて溶けた。 そこで,さらに硝酸カリウムを加えようとしたが、誤って塩化ナト リウムを36g加えて溶かしてしまい, ②硝酸カリウムと塩化ナト リウムが混じった80℃の水溶液となった。 図は,硝酸カリウムと塩化ナトリウムの溶解度曲線である。 なお, 実験中, 水はろ過などの操作や蒸発で失われないものとし、 混合水 溶液中においても、それぞれの物質の溶解度は図のとおりとする。 (1) 下線の部分 ① の硝酸カリウム飽和水溶液の質量パーセント濃度 は何%か。 答えは小数第1位を四捨五入して整数で答えよ。 (2) 下線の部分②の混合水溶液から硝酸カリウムの結晶のみをでき るだけ多く取り出したい。 この混合水溶液を何℃まで冷却すればよ いか。また、このとき得られる硝酸カリウムの結晶は何gか。 整数 で答えよ。 100 gの水に溶ける物質の質量〔g〕 50 40 8⁰ 30 0 20 硝酸カリウム 40 塩化ナトリウム 80 水の温度 [℃] 60

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物理 高校生

物理運動量の和の話です。(15)を求めるのですが、自分は緑で書いたように立式してしまったのですが、色々ご指摘を貰いたいです。 このワークでは反発係数を求める問題ですが、最初の速度に反発係数をかけると、後の速度が出るということが出るという事で、今回そのような立式をしました。 ... 続きを読む

13 次の文章の空欄 【11】~【15】 にあてはまる最も適当なものを、 解答群から選べ。 ただし、同じも のを何度選んでもよい。 図1のように、 なめらかな水平面上で, 速さ 3.0m/sで右向きに進む質量 2.0kgの台車Aと, 速さ 1.0m/s で左向きに進む質量 1.0kgの台車 B がある。速度の正の向きを右向きとする。台 車A,Bの運動量の和は【11】kg・m/s である。 台車 A,Bの衝突直後,図2のように, 台車Aが速さ 1.0m/sで右向きに進むとき,台車Bは 速さ 【12】m/s で右向きに進む。この衝突によって【13】Jの力学的エネルギーが失われ,台車A, Bの間の反発係数 (はね返り係数)は 【14】 である。 その後,台車Bは水平面の右側に固定されたばねではね返り, 台車Aと2回目の衝突をする。 その衝突後, 台車 A,Bはそれぞれ水平面の左側、右側に固定されたばねではね返り,3回目の 衝突をする。 3回目の衝突直後の台車 A,Bの運動量の和は【15】kg・m/s である。 ただし,台車 がばねではね返るとき, 力学的エネルギーは保存するものとする。 また, 台車 A, B が衝突する とき, 台車 A, Bは共にばねから離れているものとする。 000000 -00000 3回目: 2.49 3.0m/s 反発係数=0.50 1回目衡後A=10m/s 2周目 LAT = 1.0m/s A A=1.0×0.50 =0.50 衝突前 1回目の衝突直後 図 1 図2 GB= 1.0m/s B B 3.0 M(J 156- Icg 4 :3.0×0.5 =1.5 eft = 65 fal ~1.75 = 0.50×0.50 - 0₂21 P=0.25×2.0+0.75×10=0.fotagr =1.325 ばね 000 ばね 0000

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化学 高校生

化学、気体の性質の質問です。 この(エ)と(オ)が理解できません。 物質量比と圧力比が等しいため、 A室の圧力がB室の2倍になることはわかります。 温度一定のとき、ボイルの法則から、体積と圧力は反比例であるため、 B室の体積が、A室の体積の2倍になると考えたのですが、... 続きを読む

231 気体の圧力と壁の移動次の文章を読み、以下のただし書き(1)から(3)の指示に したがって(ア)~(ク)を埋めよ。 30cm 30cm BES A室 断面積が一定で長さが60cmである円筒容器を考える。 図に 示すように,左右に摩擦なく動く壁を中央に設置しA室とB 室に二分する。 壁を固定した状態で,体積百分率で窒素 80% 酸素 20%の混合気体をA室に2mol, 水素を B室に1mol 詰め る。円筒容器は密閉され容器からの気体の漏れはなく、壁から の気体の漏れもないとする。さらに, 壁にともなう体積は無視『ーマー できるものとし,気体は理想気体であるとする。円筒容器の温度 T〔K〕は室温程度に常 に一定に保たれている。このとき, A室の圧力は B室の圧力の(ア) 倍である。円筒 容器の体積を V[cm²〕で表し,さらに, 温度 T〔K〕と気体定数R [Pac (mol)〕を 用いると, A室の圧力は (イ) [Pa] であり、酸素の分圧は (ウ) [Pa] である。 固定し ていた壁を左右に動けるようにすると, 壁は (エ)室から(オ)室に(カ) [cm] 移動 する。このときのA室の圧力は (キ) [Pa〕である。 次に, 壁を円筒容器から取り除き, 十分な時間をかけて両室の気体を混合させる。混 #ota 合後の円筒容器の圧力は (ク) [Pa〕である。 (キ), (ク) は, 円筒容器の体積 V. (2) (ア), (カ)には数値を埋めよ。 P (3)(エ),(オ)には記号を埋めよ。 TO B室 壁 断面積 一定 温度 T および気体定数R を用いて表せ。 文字2桁で答え( T の 分車(三重大改)

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理科 中学生

(4)の求め方がわかりません、、!教えていただけると嬉しいです

□(3) 試験管Aと試験管Bにうすい塩酸を加えたとき 選びなさい。 ア 無臭の気体が発生した。 ウ 白色の固体が試験管に付着した。 イ特有の刺激臭のある気体が発生した。 AC エ変化しなかった。 3 図1のように うすい塩酸を20.0cm² 入れたビーカー全体の質量をはかった。 次 図1 に、うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを0.42g加え、気体の発生が止まった後,再 び全体の質量をはかった。次に、うすい塩酸20.0cmに加える炭酸水素ナトリウム の質量をいろいろに変えて同じ実験を行い、その結果を表にまとめた。これについ 84.00 て、次の問いに答えなさい。 0.42 □(1) 化学変化の前後で、化学変化に 関係する物質全体の質量は変化し ない。このことを何の法則という か。 ビーカーとうすい塩酸の質量 〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 反応前の全体の質量〔g〕 反応後の全体の質量〔g〕 84.42 84.20 [質量保存の法則] □ (2)表をもとにして、炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量 の関係を,図2に表しなさい。 □(3)この実験で用いたうすい塩酸20.0cm²と過不足なく反応する炭酸水 素ナトリウムの質量は何gか。 [1 □ (4) 炭酸水素ナトリウム3.00gを完全に反応させるためには,この実験 で用いたうすい塩酸が少なくとも何cm 必要か。 四捨五入して整数で 求めなさい。 [ cm³] -28- g] 84.00 0.84 84.84 84.40 図2 1.10 発生した気体の質量g 生 0.88 0.66 〔g〕 0.44 量 0.22 ] B[ 20 84.00 1.26 85.26 84.60 84.00 1.68 85.68 84.91 86 ANS OA bb 0 0 0.42 0.84 1.26 1.68 炭酸水素ナトリウムの質量

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物理 高校生

高校物理 力学 画像の19の(3)について、 箱の加速度をaとし、箱に乗ってる立場から見た小球の加速度をαとおいて、運動方程式より、 mα=ma+mg と立式してしてみたのですがうまくいきませんでした。このように、慣性力を用いて運動方程式を立てることは出来ないので... 続きを読む

A 19. く上昇する箱の中の小球の運動〉 図のように,箱をひもでつり下げ水平に静止させ、その上面に糸で小球を 取りつけた。 箱と小球の質量はそれぞれ3mmであり, 小球の箱の底から の高さはんである。 重力加速度の大きさをgとして,次の問いに答えよ。 た だし, ひもと糸は同じ鉛直線上にあり, 軽くて伸びないものとする。 (1) 箱をつり下げるひもの張力の大きさはいくらか。 次に,ひもを引く力を大きくして、ひもの張力の大きさを一定値Fにする と, 箱は鉛直方向に等加速度で上昇した。 (2) 箱の加速度の大きさはいくらか。 同じ大きさの力でひもを引きながら, 糸を切ったところ, 小球は箱の底に落下した。 (3) 糸を切ってから, 小球が箱の底に落下するまでの時間はいくらか。 (4) 小球が箱の底に落下する直前の箱に対する小球の相対速度の大きさはいくらか。 標準問題 12431 [18 愛知工大〕 h 必解 20. 〈気球と気球につるされた小球の運動〉 質量Mの気球に質量の無視できる軽いひもが取りつけられていて、ひも の他端に質量mの小球がつるされている。 気球には鉛直上向きに一定の力 (浮力) がはたらく。 重力加速度の大きさをgとして,次の問いに答えよ。 た だし、空気の抵抗および小球にはたらく浮力はないものとする。 図のように,ひもがたるまず鉛直に保たれたまま, 気球と小球が初速度 0 で地上から鉛直上向きに上昇し始めた。 時間がTだけ通過したとき、小球の地上からの高 さはんであった。 (1) 気球の加速度の大きさαをん, T を用いて表せ。 (2) 気球が上昇し始めてから, 時間Tだけ経過したときの気球の速さ を a, T を用いて表 せ。 (3) ひもが小球を引く力の大きさをm, g, a を用いて表せ。 (4) 気球にはたらく浮力の大きさをM, m, g, a を用いて表せ。 小球の地上からの高さがんになった瞬間にひもが切れた。 M 気球 ひも m 小球 ごは 000 (5) ひもが切れてから, 小球が地上に到達するまでの時間を vo, hg を用いて表せ。 (6) ひもが切れてから時間がtだけ経過したとき, 気球から見た小球の速度を浮力の大きさ をFとして, M, F, tを用いて表せ。 ただし, 小球は地上に到達していないとし、鉛直上 [22 佐賀大〕 向きを速度の正の向きとする。

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