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数学 中学生

この写真の線が引いてあるところでx座標をpとして y=1/2x ^2のグラフにあるからP(p,p ^2/2)というのはわかるんですけど、その次に代入している式が y=1/2x ^2 ではなく、y=−1/2x+6という式じゃないとダメな理由を教えてください

解き方チェック問題 解き方を使って実際に解いてみよう! ① 右の図で、曲線は関数y=-2xのグラフである。 曲線上に x座標が-1, 3である2点A,Bをとる。 曲線上を, x座標がx<-1の範囲で動く点Pを考える。 △PAB と △POBの面積が等しくなるとき、点Pの座標を途 中の説明も書いて求めなさい。 その際、 右の図を用いて説 明してもよいものとする。 解き方 1 問題の条件を図に書き込む = 1/2-22²1 点Aはy=x2のグラフ上にあり 点Bはy=x2のグラフ上にあり 解き方 2 平行線を利用する OA// [ B ] となるような点Pをとることに よって, PAB と POBの面積が等しくなる。 解き方 3 必要な長さや, 座標, 直線などを求める 直線OA の式は,y=④ [-1/2x] 直線BPは直線OAと傾きが同じなので. 9 <埼玉県 > 座標は−1なので,A(-1, ①[ 9 座標は3なので、 B(3, ② [ y=-- -x + b と表せる。 9 これはB13. 2/2) を通るので 12/12/12×3+66=6 -X3+b x+6 p² これがy=-2x+6のグラフにあるので, 2 p<-1なので,p=⑤ [-4] よって, P(-48) ✔2 == 1/12 P(p. ²₂²) 解答: 別冊6ページ (-1.1/23) AX よって、 直線BPの式は、y=-- 2 点Pのx座標をpとすると、y=- =1212x2のグラフにあるので.P(p.③[ -xp+6p=-43 y 答え )) 3 B )) 13. ①P1-4.8 ))

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物理 高校生

高校物理基礎の問題です。 加速度運動する斜面にある物体の問題なのですが…(1)の求め方が理解できません。垂直抗力は重力を分解して求めると習ったことがあるため、mgcos30°かと思ったのですが、答えは2/√3mgでした。なぜでしょうか。

08 787 (2) エレベーターが上向きに一定の加速度で運動しているとき、 台はかりの指針が9.0kgの目盛りを指した。 エレベーター の加速度の大きさはいくらか。 (3) (2)のように台はかりの指針が、エレベーターが静止してい るときよりも大きくなるのはエレベーターがどのような動きをしているときか。 「エレベーターが動く向き」 「速さ」の2つの言葉を使って説明せよ。 「加速度」 という言葉は使ってはならない。 ただし, エレベーターは鉛直方向にしか動かな いものとする。 186 加速度運動する斜面上に静止した物体 水平となす角 加速度 30°の滑らかな斜面上に質量mの小物体を置き, 斜面を一定 の加速度で水平方向に運動させたところ, 小物体は斜面に対 して静止していた。 重力加速度の大きさを」とする。 (1) 小物体に斜面からはたらく垂直抗力の大きさを求めよ。 (2) 斜面の加速度の大きさを求めよ。 87 滑る板上の物体の運動 滑らかな水平面上に静止してい る質量Mの大きな板の上に質量mの小物体を置き, 小物体 に右向きの初速度を瞬間的に与えた。 小物体と板の間の 動摩擦係数はμ', 重力加速度の大きさはgである。 小物体 ↓ ut till to t=0s 0S 右図の右向きを正の向き 130 PPG Jos 小物体」 M 水平面 正の向き 板1

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数学 中学生

こちらの(3)①②がわかりません…😇 どなたか教えてください

る。 (75-30)+(100-85)=60 (分) (2) 2点 (754) (853) を通る直線の式を求 める。 y=ax+6 とおいて, (754) (853) を代入すると. [4=75a+b [3=85a+b より。 - [3] 弟と由美さんが出会ったとき x=85 y=3 だから、 そこまで弟は、 01/12 (時間)=20分かかっている。 9 3 85-2065(分) より. 9時30分+65分10時35分に家を出た。 (4) グラフより, 由美さんは、 花屋を出てから 30分で家に帰っているから. 時速は 10 3 -=6km)より橋まで 1/18 時間=10分 0.5 かかる。 また、橋を渡り切るまで 164 時間=14分 かかる。 6 23 2 一方.姉は、橋まで 12 時間=5分.橋を 渡り切るまで 12時間=7分かかるから. 10-5≦a≦14-7 すなわち, 5≦a≦7 [3] ① t秒後に2回 目に出会うとす ると、右の図で AR'=t-(9-3) 2 [1〕 Qは5cm 進むから, AQ=1+5=6(cm) [2] 点Qは8秒で点Bに到達する。 このとき, y=9-1=8(cm) また. 点Pは、 8÷2=4 (秒) で点Aに到達する。 このとき. r=8+4=12, y=0 より グラフは (0.0). (88) (120) を結ぶ折れ線になる。 -9 cm =t-6(cm) BQ'=2{t-(9-1)} 1 cm A PQ A A 3 B R -8 cm R 6 cm R =2t-16(cm) AR'+BQ'=9(cm) より, (t-6)+(2t-16)=9.3t=31.t=3 1cm ②1回目のとき PQ のすべ P/Q てがRSと重なりはじめたとR3cm き、 右の図のようになり, QSは向かい 合って毎秒1cm ずつ進むから. QがSに 解答 重なるまでの (11) 2回目は右の図のときから は毎秒2cm 進むから 1+2 よって、1 1次関数のグラフの利用 0 [1] ① y=2x² ② = [2]x= [3] 80cm ² 2 (1) 21 (2) ²1+6 (3) 2 解説 [1] ① 点Pは辺AB上 点Qは辺A AP=4rcm. AQ=cmだから ② 点Pは辺BC上 点Qは るから120×8 [2] 0≦x≦2では、 PQ> PAだから、 2<x≦10 のときである。このとき △PAQは二等辺三角形で AQ=2PB より x=2(4x-8), r -55 [3] グラフから、10≦14 のとき の面積は一定だから、ED/AC ED=4cm とわかる。 △ABCで三平方の定 理より. AC=,8+6°=10(cm) △ACE=40より、 からACへひいた 線をEHとすると、 -x10xEH=40 三 A EH=8cm より、 五角形ABCDE-ABC

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