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数学 高校生

(2)について、自分はノートのように解いたのですが、何が違うのか分かりません🙇🏻‍♀️

417 基本 ・例題 51 最大値・最小値の確率 00000 | 箱の中に, 1から10までの整数が1つずつ書かれた10枚のカードが入っている。 この箱の中からカードを1枚取り出し、書かれた数字を記録して箱の中に戻す。 この操作を3回繰り返すとき, 記録された数字について、次の確率を求めよ。 (1) すべて6以上である確率 (3)最大値が6である確率 指針 (2) 最小値が6である確率 「カードを取り出してもとに戻す」ことを繰り返すから, 反復試行である。 (2)最小値が6であるとは,すべて6以上のカードから取り (2) 出すが すべて7以上となることはない,ということ。 つ まり 事象A:「すべて6以上」 から, 事象 B : 「すべて 7 以 「上」 を除いたものと考えることができる。 ****** ・★ (3) 最大値が6であるとは,すべて6以下のカードから取り 出すが すべて5以下となることはない, ということ。 最小値が 6以上 最小値が 7 以上 最小値が6 基本49 2章 独立な試行・反復試行の確率 (1) カードを1枚取り出すとき, 番号が6以上である確率 10枚中6以上のカード 解答 は 5 10-12 であるから、求める確率は は5枚。 直ちに (12/2)-1/2とし てもよい。 (2)最小値が6であるという事象は,すべて6以上である という事象から、すべて7以上であるという事象を除い 指針_ たものと考えられる。 の方針。 カードを1枚取り出すとき, 番号が7以上である確率は (*) 後の確率を求める計 4(木) であるから, 求める確率は 10 算がしやすいように 約 分しないでおく。 1/1-C(1)(1)-(1)-(1)-54 53-4³ 61 (すべて6以上の確率) 1000 -(すべて7以上の確率)

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化学 高校生

【有機化学】エステルの構造決定の問題です。 (4)と(5)を教えていただきたいです🙇‍♂️

20 エステルの構造決定 次の実験1から実験5の結果に基づき,下の(1)~(7)に答 えよ。 実験1. 分子量256の化合物 Aについて元素分析を行い, 構成元素の質量パーセント を計算したところ, 炭素: 75.00%, 水素 : 6.25%, 酸素: 18.75%であった。 実験2 化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱したのち, 希塩酸を加えて 酸性にしたところ, ベンゼンの二置換体B と, 不斉炭素原子とベンゼン環をもつ 分子式 CB H10O の化合物 C が得られた。 実験3 化合物Cに水酸化ナトリウム水溶液と (ア)を加えて加熱すると, 特有のにお いをもつ(イ)の黄色沈殿と安息香酸のナトリウム塩が得られた。 実験4 化合物Bに塩化鉄(Ⅲ) 水溶液を加えたところ, 特有の呈色反応を示した。 実験5 化合物Bを少量の酸と加熱すると、分子内脱水反応が起こり,化合物Dが得 られた。 (1) 化合物 A の分子式をかけ。 C16H16O3 (2) 化合物Cの構造式をかき、不斉炭素原子に印をつけよ。 H CxCH3 OH (3)(ア)および(イ)に適当な物質名を入れよ。 3-ヨウ素、イーヨードホルム (4) 化合物B の分子式をかけ。 (5) 化合物BとDの構造式をかけ。 (6)化合物 A の構造式をかけ。 また, 実験2の反応は一般に何とよばれるか。 その反 応の名称をかけ。 (7) 化合物Cと同じ分子式をもつベンゼンの三置換体Fの構造として可能なものはい くつあるか。 ( 東北大)

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