(2) 図3は、図2において, 辺ABの中点をGとし,線分BC上に点Hをとり, 点Gと点Hを
結び, 線分 HG を延長した直線上に点ⅠをGH = GI となるようにとり, 点Aと点Ⅰを結ん
だものである。
図3において, △BHG ≡△AIGであることを証明せよ。
ただし,線分や角を表す記号は対応する頂点の順にかくこと。
11
図3
B
図 4
I
B
2
(3) 図4は,図3において, △ABE が正三角形, AB=12cm, BH =3cm となる場合を表し
ており,点Aと点Hを結び,辺 AE上に点」をとり、点Cと点を結んだものである。
面積が△AHE の面積の
4
倍となるとき,線分EJ の長さを求めよ。
EN
3
I
H
G
C
H
C
E
36TX
に
E
小