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国語 中学生

国語の高校入試問題の最後の作文の問題です。 内容の添削をして10点満点のうち、どのくらいの配点になりそうか、も予想でいいのでできたらお願いします。 ※○は一段落開けているという意味です。

青空中学校の生徒会では、地域で行われる避難訓練に向けて、「生徒 会だより」を作成することにしました。次の【生徒の会話】 は生徒会 役員の森下さんと松山さんが行ったもので、【資料1】、【資料2】は森 下さんが「生徒会だより」を書くために調べて準備したものです。こ れらを読んで、あとの〔問い〕に答えなさい。 【生徒の会話】 森下: これから書く 「生徒会だより」にはどんなことを書いたら いいかなあ。今度の地域の避難訓練で、僕たちは避難所での 受付・誘導係を体験するんだね。 避難所の受付・誘導係をす るには、どんなことに気を付けるといいのかな。 受付・誘導 係の役割についてはメモをとって来たのだけど・・・。これがそ のメモだよ。 【メモ】 受付・誘導係の役割 避難してきた人に氏名の記入を依頼。 ・避難所全体の地図の提示、及び体育館、教室への誘導。 ・トイレと更衣室の場所を確認。 廊下や階段の右側通行を徹底。 ・立ち入り禁止エリアへの立ち入りは厳禁、 喫煙は喫煙所のみ 可能であることを確認。 ・手洗い、うがいの励行、マスク着用の注意喚起。 松山: 地域の避難訓練には、子供からお年寄りまで様々な年代の

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数学 高校生

1枚目のan≠0となる証明は理解できたのですが、 2枚目のa1=1>0、an+1=2√an>0より全ての自然数はnに対してan>0であるのはよくわかりません。また、「ーに対してan>0」ってどう言う意味なのでしょう??

基本例題 119 an+1= ST によって定められる数列{an}の一般項を求めよ。 [類 早稲田大〕 基本116 2 an+1= 指針 漸化式 αn+1= an 4an-1 an のように,右辺の分子が α の項だけの場合の解法の手順は panta ① 漸化式の両辺の逆数をとると 答 CHART 漸化式 an+1= an+1= 1=b, とおくと bn+1=p+qbn an an 型の漸化式 bn+1=b+▲の形に帰着。 p.560 基本例題 116と同様にして一般項 bn が求められる。 また,逆数を考えるために, an=0(n≧1) であることを示しておく。 ところが α= panta したがって an ...... ① とする。 SORTIO 4an-1 ① において, an+1=0 とすると α = 0 であるから, an=0 とな るnがあると仮定すると an-1=an-2==q=0 an= 1 a₁=²/²/² ( (0) であるから,これは矛盾。 よって,すべての自然数nについて αn≠0 である。 ① の両辺の逆数をとると 1 an+1 an 両辺の逆数をとる panto 1 bn 9 -=-= an an+1 =4- bn+1=4-bn an bn+1-2=-(bn-2) 1 = b とおくと an これを変形すると また 1-2=5-2=3 b1-2=- a1 ゆえに,数列{bn-2} は初項 3,公比 -1 の等比数列で bn-2=3.(-1) すなわち bn=3・(-1)"'+2 1 3.(-1)"¹+2 19 00000 Egon an=05 an-1=0 これから an-2=0 以後これを繰り返す。 33d= 逆数をとるための十分条件。 1 an+1 THO Jia Il si ◄bn= 4an-1 an 特性方程式 α =4-α から α=2 an bn=0 という式の形から 565 3章 15 漸化式と数列 で , n). き き q 数 c)dx )に

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古文 高校生

傍線部⑤「色」のここでの意味を漢字2字で答えなさい 解答解説がないので答え分からず困ってます😭 教えてください🙇‍♀️ (写真は上が1ページ目です)

頭弁は思しやるあまたあれど、まづ左京が許に行きて気色見給ふに、ありしに変はることなく、 また人になれける注中の衣ともなく、うらなければ、心おちゐて思ふものから、日頃の文の心得 がたかりしも、絶え間も恨めしう思ひけるなめりとおぼえて、いとどらうたく、こまやかにうち語らひ 給ふ。女は、「注影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めし う」と、にくからぬさまに注うちかすめ、怨じ聞こゆるに、 弁、「そは我こそ恨みをも聞こえめ。さし もぼつかなからず、日ごとにものしつるを、 あさはかにも思しなして、いつもあやしげにかこちなし給ひ、 あひ思さざりつるが、かひなくのみ思ひしものを」と、まめだち給へば、女、「いとまがまがしうも」と 徒に文も通はぬ中檜垣隔つる君が心とぞ見し 移し心はげに、色ことなりけり」と言ふに、弁、「あやなくおぼめき給ひけりな。 さらば賜ひつる文あ また所狭げにあるを、今見せ奉らん」とのたまふに、女もいぶかしう、「さらに知らず。 僅かに二度三度 ばかり」など言ひて、弁の文取り出てたり。ここら書き尽くし給ふは、ゆめなくて、三つばかりのみなり。 いとあやしう、いかなることぞと胸うち騒ぎて思ひめぐらすに、論無う使ひの心をさなく、もてたがへ いづかた とのもつかさ つるなり、さても何方にかものせと、いとどやすからずおぼゆれど、すべなければ、明日その主殿司 に問ひてこそ、まことそらごとあきらめめとて、言ひさしつつ、「我はつゆ忘るることもなかりしを」と うち泣きて、 君を思ひ長くなりぬ夢にだに見ずてほぼここだも恋ひ渡れば 常忘られず」などあはれなるさまに聞こえなし給ふ。女、 幾夜かも涙の床をはらひ侘びしをれし注⑥衣かへしてぞ寝し 月立つまでに」と言ふも、心苦しければ、「今はな思しそ。 さらに途絶えあるまじう、目離れず 「らんとこそ思へ」と慰めて、男君、 注さきくありてあひそめてし若草の妻はしきやし離れず通はん その長浜に」と聞こえ給ふ。 またの日、ありつる文使ひの主殿司、密かなる所に呼びて問ひ給ふに、聞こえやらん方なくてゐた > ページ 2/6 さんだち とうのちゅうじょう り。さすがに公達のし給ふことなどは、えも言ひやらず、この君のけはひもわづらはしう、 まめやかに びあへり。弁、あらはにも言はねど、 やうやう公達のしわざなりと心得給ひ、頭中将こそかかるをこ の振る舞ひはせめ、異人は所置くやうもありなんと、推し当てに思ひ寄るに、妬きこと限りなし。やが て頭中将の方に、文書き給ふ。 ことひと 「秋風の日に日に通ふ雁が音を君が使ひと我が思はなくに いと世づかぬ御心なん珍しう」とあり。頭中将いぶかしう見給ひけるが、やがて心得給ひ、侍従・少将 などの注さかしらにせしことをほの知りて、我に思ひ寄りつるなめりと、をかしきものから、わづら はしうて、 「おぼつかな夕霧わたるみそらには通はん雁の声も絶えつる いとあやしう、さらにいかなることとも思ひ給へ寄られ「侍らずなん」と聞こえ給ふ。 注 また人 他の人 ②中の衣ここでは、打ち解けない心の意 ③影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めしう 訪れることは難しいだろうが、手紙すらくださらないのは恨めしくの意 4うちかすめ それとなく言い ⑤ここだもたくさん ⑥衣かへしてぞ寝し衣を裏返しにして寝ると恋人の夢が見られるという俗信を踏まえた表現 ⑦77さきくありて幸せなことに ⑧はしきやしいとおしいなあ その長浜 ここでは、これからずっとの意 さかしらにここでは、悪ふざけての意

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古文 高校生

最後が問題になってます 全く分からず手付かずなのでどなたか回答ください🙇‍♀️ ※回答がないので理解の仕様がなくお手伝いしてください!!!

次の文章は『桃の園生』の一節である。 謹慎中の弁(「頭弁」 「男君」)は恋人の左京(「女」)に手紙 を何通も送ったが、何者かのいたずらで、手紙は左京にほとんど届かず、弁に届けられた返信も多くは 偽物であった。本文は弁の謹慎が解け、このいたずらを知らない二人が対面するところから始まる。こ れを読んで、あとの問いに答えなさい。 もと なこそ 頭弁は思しやる方あまたあれど、まづ左京が許に行きて気色見給ふに、ありしに変はることなく、 注また人になれける注中の衣ともなく、うらなければ、心おちゐて思ふものから、日頃の文の心得 がたかりしも、絶え間も恨めしう思ひけるなめりとおぼえて、いとどらうたく、こまやかにうち語らひ ア 給ふ。女は、「注影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めし う」と、にくからぬさまに注うちかすめ、怨じ聞こゆるに、弁、「そは我こそ恨みをも聞こえめ。さし もぼつかなからず、日ごとにものしつるを、あさはかにも思しなして、いつもあやしげにかこちなし給ひ、 あひ思さざりつるが、かひなくのみ思ひしものを」と、まめだち給へば、女、「⑨ いとまがまがしうも」と いたづら なかひがき 徒 に文も通はぬ中檜垣隔つる君が心とぞ見し 移心はげに、色ことなりけり」と言ふに、弁、「あやなくおぼめき給ひけりな。 さらば賜ひつる文あ また所狭げにあるを、今見せ奉らん」とのたまふに、女もいぶかしう、「さらに知らず。 僅かに二度三度 ばかり」など言ひて、弁の文取り出でたり。ここら書き尽くし給ふは、ゆめなくて、三つばかりのみなり。 いとあやしう、いかなることぞと胸うち騒ぎて思ひめぐらすに、論無う使ひの心をさなく、もてたがヘ いづかた とのもつかさ つるなめり、さても何方にかものせしと、いとどやすからずおぼゆれど、すべなければ、明日その主殿司 に問ひてこそ、まことそらごとあきらめめとて、言ひさしつつ、「我はつゆ忘るることもなかりしを」と うち泣きて、 君を思ひ日長くなりぬ夢にだに見ずて注)ここだも恋ひし渡れば 常忘られず」などあはれなるさまに聞こえなし給ふ。女、 幾夜かも涙の床をはらひ侘びしをれし注⑥衣かへしてぞ寝し 月立つまでに」と言ふも、心苦しければ、「今はな思しそ。 さらに途絶えあるまじう、目離れず見え奉 らんとこそ思へ」と慰めて、男君、 注きくありてあひそめてし若草の妻注はしきやし離れず通はん 注)その長浜に」と聞こえ給ふ。 みそ またの日、ありつる文使ひの主殿司、密かなる所に呼びて問ひ給ふに、聞こえやらん方なくてゐた 4 とこ > ページ 2/6

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