2Cu0+C→ C02+)Cu
() Sさんのクラスでは, 酸化銅を還元させたときの質量の変化を調べるため,
A~Eの班ごとにわかれて実験を行うことになった。右の図のような装置を
使って、酸化銅4.00gにじゅうぶんに乾燥させた炭素の粉末を, 班ごとに質
量を変えてはかりとり,よく混ぜ合わせ加熱した。気体が発生しなくなった
ところで火を止め, じゅうぶん冷えてから, 試験管に残った物質の質量をは
かった。B班では、越験管内の酸化銅と炭素の粉末がすべて反応し、気体の
ほかには英色の物覧だけが残っていた。この赤色の物質は鯛であった。
0.3
混合物
ピンチコック
ゴム管
ガラス管-
年6
石灰水
ー3.5-
4.159
A
B
C
D
E
加えた炭素の質量 [g]
試験管に残った物質の質量 [g]
Q.15.
0.30
0.45
0.60
0.75
X
3.20
3.35
3.50
3.65
4715
表のXにあてはまる質量は何gか。最も適するものを次の1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。
3.65
イ ただし, 試験管内では, 酸化銅と炭素の粉末の反応以外は起こらないものとする。
4:1:5
1/1
1. 2.60g、3
2. 3.05g
3. 3.60g
4. 4.15g
3.2+011
514
0.8
3.29 0.89
0.8
t比- l- 1
.1
0.11
て7
さんそ