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理科 中学生

さんばんとよんばん教えてください!!

題 2 植物の呼吸と光合成 植物は,昼も夜も 光の強さに関係なく呼吸を行っている。 一方、 光合成は明るい昼間だけ行われるはたらきで ある。 右の図のX, Y, Zは,ある植物の葉 で行われる呼吸と光合成につい 5.植物総合 Z 植物 て、光の強さが異なる条件下で、 2種類の気体の出入りを示して a b O d 9 f g h 光の強さ [万ルクス] 二酸化炭素の質量[mg] 0 0.5 1.0 15 2.0 2.5 3.0 3.5 -2 -1 0 +1 +2 +3 +4 +4 C ※ルクス... 光の強さを表す単位 ※二酸化炭素の質量の値の一は放出, +は吸収を表している。 いる。なお、矢印の長さは吸収または放出し た気体の質量に比例して示してある。また, 右の表は、この植物の葉100cm² をいろいろな光の強さの条件に置いたとき, 1時間あたりに吸収また は放出した二酸化炭素の質量を示したものである これについて,次の問いに答えなさい。 (呼吸量は光の強さに関係なく常に一定であるものとする) 2)図のおよびが出入りする葉のつくりの名称を答えよ。 1 図のおよびの矢印が示している気体の名称をそれぞれ答えよ。 合 図のX, Y, Zは,表のa〜hのどの条件での気体の出入りを示したものか,それぞれa~hから選べ。 A (4) 表のhの条件のとき,この植物の葉100cm が呼吸および光合成で放出または吸収した二酸化炭素の質量は, (5) 1時間あたりそれぞれ何mgか。 この植物の葉100cm²を表のhの条件に5時間置き,その後, aの条件に5時間置いた。この10時間で変化 た二酸化炭素の質量は何mgか。 1題 3 蒸散 葉の数や大きさなどがほぼ同 じ4本のホウセンカの枝を用意し,右の A B D A: そのままの葉

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生物 高校生

教えてほしいです。 お願いします🙇

1. 生物と細胞 生物の基本単位である細胞は形や大きさなどはさまざまであるが、基本的な構造はどの細胞も共通している。 真核細胞は(イ)と それ以外の(ウ)に大きく分けられる。(ウ)には特定の機能をもつェ細胞小器官がある。 また, 動物細胞の外側には(オ) があり,これによって細胞の中と外が仕切られている。 問1 下線部アについて誤っているものを. 次の①~④のうちから一つ選べ。 ① 1個の細胞からなる生物が存在する。 ② ヒトの血液から赤血球を取り出して, 増殖させることができる。 ③ ウイルスは細胞ではないので,それ単独では増殖できない。 ④ 細胞は分裂のみでその数を増やす。 問2 文章中の(イ), (ウ), (オ)に入る語句として最も適当なものを、次の①~⑤のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ① 細胞質 ② 核 ③ 核膜 ④ 細胞膜 ⑤細胞壁 問3 下線部エについて、 細胞がもつ構造に関する記述として最も適当なものを、 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 細胞質は, ミトコンドリアを含まない。 ② 細胞の中では, 細胞小器官の間を細胞質基質が満たしている。 ③ 葉緑体は,グルコースなどの有機物を分解して, エネルギーを取り出すはたらきをしている。 ④ アントシアニン (アントシアンの一種) は, ミトコンドリアに含まれる。 ⑤ 多くの動物細胞は細胞膜の外側に細胞壁をもつ。

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生物 高校生

(2)の問題です。正解は⑥ですが、私は⑤を選んでしまいました。ダメな理由を教えていただきたいです!

大学入学共通テスト対策問題 感謝 97 呼吸に関する次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 クエン酸回路は,物質が変換される反応が次々に起こって循環する反応系である。 クレブスは、ハトの胸筋細胞を破砕して緩衝液を加えた懸濁液を材料として,この反 応系が回路状であることを確認する実験を行った。 この反応系には3つの物質,物質 A, 物質 B, 物質Cが含まれており,ピルビン酸が変換されて生じたアセチルCoA がこの反応系に入り,物質 A, 物質 B, 物質 Cの順に生成される。 クレブスが行っ また実験では,物質Bを基質とする脱水素酵素のはたらきを阻害するマロン酸を用い ている。なお,マロン酸はこの反応系には含まれない化合物である。 (1) 実験に用いたマロン酸は,物質 B に構造がよく似ており,競争的阻害によってこ 93 の脱水素酵素のはたらきを抑制する。これについて,適切な記述を2つ選べ。 ① マロン酸は、酵素の活性部位に結合する。 ② マロン酸は、酵素の活性部位とは異なる部位に結合する。 ③ 酵素量が一定のとき,物質Bの濃度がマロン酸の濃度より高くなっても、マ ロン酸による阻害効果は変わらない。 ④ 酵素量が一定のとき,物質Bの濃度がマロン酸の濃度より高くなるほど、マ ロン酸による阻害効果は小さくなっていく。 酵素量が一定のとき,物質Bの濃度がマロン酸の濃度より高くなるほど、マ ロン酸による阻害効果は大きくなっていく。 (2)反応系が回路状であることを示すためにクレブスが行ったと考えられる実験とし て,最も適切な記述を1つ選べ。なお,ハトの胸筋細胞の懸濁液には十分量のピ ルビン酸が含まれていて,この実験は十分量のO2の存在下で行い,懸濁液には 十分な阻害効果を示す濃度のマロン酸が添加されている。 ① 物質Aを添加して反応させ,物質Bの産生量を測定した。 ②物質Aを添加して反応させ, 物質 C の産生量を測定した。 ③ 物質 B を添加して反応させ, 物質 A の産生量を測定した。 ④ 物質 B を添加して反応させ,物質 Cの産生量を測定した。 ⑤ 物質Cを添加して反応させ, 物質 Aの産生量を測定した。 ⑥物質Cを添加して反応させ, 物質Bの産生量を測定した。 (3)(2)の実験をO2 が存在しない条件で行うと, (2)で測定した物質の産生量はどのよ うになると考えられるか。 最も適切なものを1つ選べ。 ① ほとんど変わらない ② 減少する ③ 増加する (4) (3)のようになる理由について,最も適切なものを1つ選べ。 ① 回路の反応には, O2 が必要ないため ③ ATP をほとんど産生できなくなるため ④ NADH をほとんど產生できなくなるため ② CO2が蓄積するため 〔21 北里大

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