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理科 中学生

理科の「蒸留」の問題です。 ガスバーナーの火を消すために行う方法は(5)の答えでもあってますか?教えてください!

身のまわりの物質一 00 12 11 実験 混合物の分離 最 F 方法 右の図のような装置で,水17cmとエタノー ル3cm'の混合物を加熱し,出てきた液体を3本の試 験管A,B, Cの順に2cm'ずつ集める。 2 試験管A,B, Cに集めた液体の性質を①, ②のよ うにして調べる。 色やにおいを調べる。 ② 集めた液体にひたしたろ紙に,マッチの火をつけ 温度計 ー枝つきフラスコ ガラス管 ー水とエタ ノールの 混合物 試験管A 沸騰石 冷たい水 る。 記述 結果 試験管 気体の温度(C) の液の色 のにおい の火をつけたとき A 78~82 無色透明 エタノールのにおいがする。 燃える。 B 82~88 無色透明 少しエタノールのにおいがする。 少し燃える。 C 88以上 無色透明 ほとんどにおわない。 燃えない。 考察(1) 試験管A,Cにたまった液体には,それぞれ何が多くふくまれて (1A エタノール いると考えられるか。 考察(2) 水とエタノールの混合物を加熱すると,水とエタノールのどちら ○水 の物質を多くふくむ気体が先に出てくるか。 (エクノール 考察(3) 右の図は,水とエタノールの混合 120 (3)約 4 いえない。 ガラス管か技 つきフラスコから外 されていること。 分後 物を加熱したときの,加熱した時間 100 と温度の関係を表したグラフである。 沸騰が始まったのは,加熱を始めて 60 40 20 から約何分後か。 246810 12 14 加熱した時間(分] 考(4) 水とエタノールの混合物の沸点は 一定であるといえるか。 国(5) ガスパーナーの火を消す前に確認しなければならないことは何か。 簡単に書きなさい。

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化学 高校生

化学のグループ課題が分からないので教えてください🙏出来れば早めに教えてください🙇‍♀️

17更のFスク と「の進方法に クいし理件しよう 大きなまとまりから 1つのものを取り私す。 ○ 物質の成分 物質の分類 (社物質 )~ただ1種類の元素からなるもの (と学式'1つで表せる 例H2.02.H20 ( 混合物 ) ~2種類以上の元素からなるもの イタウ ) 海水 、石由. 単体 化合物 メモ 単件 = H.O2.N2 て 単体: 記号が1種類 ー化合物 - 記号が2種以上 代物質 物質 混合物 fe合物 = Co2 H20 Nacl それぞれの性質 - 純物質 → 一定の(融点沸常·窓度 )をもつ 混合物 →(融点科点、定度 )が一定ではない 120- 120 津城が始まる。 水 100- 100- 沸騰が始まる。 80- 80- エタノール 水とエタノールの 合常波 60- 60 40- 40- 20 20 0 0 0 0 2 8 10 12 14 2 4 6 8 10 12 14 44 6 熱した時間(分) 熱した時間(分) とする度 武点 - 国件になる 沸点=沸とうするとこ3 混合物の分離と精製 てる00) 分離方法名 分離方法 利用例 季と液体 ける 現水:コーンスープゼリー 液体に溶けていない固体をろ紙を使用して分離 落 の 田 加熱して蒸発した気体を冷却して液体に分離する海水 (務けたものを取りだせる) 表ったら 分留 再結品 年華法 (uriか画体から液体の状態を経ずに直接気体に変化 混合物の(私品)の違いから (蒸留) で分離 石油 確酸カリウム ライアィス (国)→ コーヒー紅茶、が茶 (師後)の違いから溶液を冷却し分離 COz ヨ未 抽出 適当な溶媒に溶かし出して分離 7ロマトグラフィ 物質の移動速度の違いを利用して各成分に分離 ザインペン ど" 開館(P) 開製(P)

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化学 高校生

この実験での結果については考察を含めて教えて欲しいです。この中で(a〜e)の中で限りなく純物質に近いもの、またそれを確かめる方法も教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

操作■ (4人1組で分担して操作する) ① 硝酸カリウム4.5g, 硫酸銅(1Ⅱ1)五水和物 0.2g を卓上の電子てんびんではかりとり、試験管に入れる。酸 化鉄(I)はスパチュラ(とても小さい薬さじ)に軽く1杯入れる。 そこに純水約8mL(メモリ付き試験管を並べて入れる)と沸騰石2~3粒を加え、振り混ぜる。 ③ 試験管をガスバーナーの火で加熱し, しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ④ 溶液が熱いうちに軍手や試験管ばさみを使ってすばやくろ過し,不溶物を取り除く。ろ液を試験管で受け, そのようすを観察する。 ⑤ ③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように組み立てた蒸留装置にと りつける。 ⑥ ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い,試験管にたまる液体のよ うすを観察する。 国液量が多かったり炎が強すぎたりすると, 試験管内の溶液が激し く沸騰して内部から飛び出すので注意深く行う。途中で加熱を止 めると沸騰石が役に立たなくなるので,再加熱する際には数粒 加えておく。加える際には火傷に十分注意する。 ⑦ 氷水に浸けた試験管に液体が1cmほどたまったら,気体誘導管をはずしてから火を止める。 ③ ⑦で蒸発せずに残った溶液を 50mL ビーカーに移して放令し,変化のようすを観察する。溶液中に結晶か できたら, ビーカーを氷水が入った容器に入れて冷やす。 9 ③のビーカーを傾け、結晶部分と溶液部分を分離する(溶液部分は試験管に戻す)。それぞれの色や特徴を 観察する。(このようにビーカー等を傾けて固体と液体を分ける方法をデカンテーションという) 気体誘導管 図蒸留装置 【結果) 硝酸カリウム,硫鋼(II)五水和物, ベンガラ 純水の混合物 実験の流れをフローチャ ートで書き,それぞれの 観察結果を記入せよ。そ れぞれの操作で得られ た物質の状態や色,結晶 のようすなどの特徴を 記せ。 操作の ろ過 ろ紙上 ろ液 a b 操作5 蒸留 加熱した 試験管に残ったもの 氷水中の 液体 C 操作89再結晶およびデカンテーション 結晶 溶液 e

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