学年

質問の種類

理科 中学生

丸つけをお願いします🙇‍♀️!!

Oレンズのはたらき 右の図は,物体が 凸レンズの焦点の外 側にあるときのよう すを模式的に表した ものである。 の 物体 実家 距離及くなる 大きさ /さくなる ウ 焦点 光軸 2 の面に対し。 の位 スクリーンを置いたとき, はっきりとした像がうつる位置は, 図のア ~エのどこか。 のOで,スクリーーンにうつった像を何というか。 物体を凸レンズから遠ざけていくと, 凸レンズから像の位置までの距 離と像の大きさは, 図のときと比べてそれぞれどうなるか。 方 2 音の伝わり方 な光 内側の る。 根動数 図1のように,モノコードの弦の 一方におもりをつけて弦を張り, XY 間の弦を指ではじいた。 ① 弦をはじいたとき, 音の大きさに 関係するのは,弦の振幅, 振動数 のどちらか。 2次のア~エのうち, もっとも高い 音が出るものはどれか。 ァ 図1のおもりを1個とし, 駒を右に動かし, XY 間の弦をはじく。 ィ図1のおもりを1個とし,駒を左に動かし,XY 間の弦をはじく。 ゥ 図1のおもりを3個とし, 駒を右に動かし,XY 間の弦をはじく。 ェ 図1のおもりを3個とし, 駒を左に動かし, XY間の弦をはじく。 3図2は,弦の音をコンピュータに入力したと きの画面である。図2の で示した範 囲の音の波は,1回の振動によって生じたも のとすると,この音の振動数はいくらか。単 位をつけて答えなさい。なお, 横軸の1目盛 りは0.001 秒を示している。 図1 コンピュータ の 2 250H2 マイク おもり モノコード a004 1- 1 図2 280 AVAVA 4)/000 20 時間 3 力のつり合い, フックの法則 浮力 右の図のように,質量60gの物体を水平な机 の上に置いた。100gの物体にはたらく重力の 大きさを1Nとして, 次の問いに答えなさい。 0図の物体には, 机からおし返される力がはた らいている。この力を何というか。 2 0の力を,解答欄に矢印で表しなさい。 ただ し,方眼の1目盛りを 0.1Nとする。 92Nの力を加えると, 1.5cmのびるばねがある。このばねに, 図の物 体をつり下げたとき, ばねののびは何cmになるか。 机 机 3 0.45 cm 1 5 2:15 :06.ズ 2x - 09 2:0.45 6 0. 9 日 十 | ロ| || D 十 十 | H 中

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

合っているのかの確認と空欄を教えていただきたいです! お願いします!

2学年 生物基礎 2022 年1月28日 課題 1.0異物が侵入すると、 樹状細胞などが異物を[ 2分解された異物の一部が樹状細胞などの細胞の表面に移動し、[? 抗 原 ] として提示される (( 花原 提示 )。 ③ 抗原を認識した [ ④ 樹状細胞と活性化したへルパーT細胞は, 同じ抗原を認識する [5 により分解する。 合 さた され移さ へ(し - T 4 月包 )は活性化し、 増殖する。 キラーて和A包 )を刺激して増殖させ る。 5 刺激を受けて活性化されたキラーT細胞は、感染細胞の表面に現れた抗原を認識し, その細胞を直接攻撃する。 ⑥ ヘルバーT細胞は [* キラー て和A2 )を活性化させる。マクロファージは傷ついた感染細胞を食べ て除去する。 ⑦ 活性化されたヘルパーT細胞抱とキラーT細胞の一部は [? )として体内に残る。 えよ な 中の のヘルパーT細胞とキラーT細胞 の一部は記憶細胞として残る。 の抗原提示 (リンパ節 の へ(レパーで細包 樹状細胞など の増殖 ヘルバー 「細胞 (T T ロロン 記憶細胞 T O食作用 登抗原 キラーT手細胞 を刺激 キラーT細胞 Sロロロロロ ロロロロロa 感染細胞 T マクロファージ が傷ついた感染 細胞を除去する。 「10 マイクロファーデ を刺激 刺激を受けたキラーT細胞が 感染細胞を攻撃 した ▲細胞性免疫のしくみ などの 00

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

合っているのかの確認と空欄を教えていただきたいです! お願いします!

2学年 生物基礎 2022年1月27日 課題 1.体内に侵入した病原体が増殖するより早く排除するしくみを自然免疫という。しかし、この防御機構をすりぬけて 侵入してくるものもあり, これらは白血球の一種のリンバ球によって除去される。このしくみを( )] という。獲得免疫には,主に B 細胞がはたらく(2 イ 夜性免>度 8性 産4 、度 )と、キラーT 細胞がはたらく )がある。 2.(1)抗体と抗原 抗体はY 字型のの となるもの)と特異的に結合することを[S ] である。抗体が抗原 (リンバ球に認識され、抗体をつくらせる原因 れで、それイネ 反応 ]という。抗原と抗体が特異的に結合してで きた複合体は凝集 沈殿し、 食細胞である [6 マイ7ロ7ーラ" ] の 他作 )によって排除される。 (2)体液性免疫のしくみ ① 異物が侵入すると, [8 希酎ズ手細胞 ] などが異物を [° 取り込入=と] により分解する。 ② 分解された異物の一部がこれらの細胞の表面に移動し, [10 た原]として提示される ((1 花原線示 1)。 3 [12 Aレ- T #の 砲 ] は提示された抗原を認識し, 増殖する。 ④ヘルパーT細胞は、同じ抗原を認識した [13 B年4 月2 ] を活性化させ,増殖させる。 ⑤ 活性化されたB 細胞は [14 続体産任AA2 ⑥ 抗体は抗原と特異的に結合([15 花原抜体在応 )となり,抗体を産生し,体液中に分泌する。 ))し,複合体となる。複合体は [16 マイク07p-シ" )によって処理される。 ⑦ 活性化されたヘルパーT 細胞やB 細胞の一部は [17 記徳細胞 )として体内に残る。 1日 へ (レ- T n 砲 樹状細胞など の増殖 記憶細胞 の抗原提示 抗原 O食作用 抗原情報を 認識したB細胞 の活性化した ヘルバーT 細胞やB細 胞の一部が 記憶細胞と なる。 ヘルパーT細胞 リンパ節 B)ロロロ B 0°代原統価月応 19 の B 砲 の活性化 抗体産生 細胞 マクロファージによる処理 の活性化したB細胞が (20 流体産性額胞 となる。 ▲体液性免疫のしくみ の人戦はそれぞ 人が

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

最後の(3)どういうことですか?🙇‍♀️

解答:別冊5ペ/ッ UNIT 4 2 実践問題 1 行った。図1のように,校舎の壁から10.0㎡離れたA地点にマイクロホンを置き, たき、拓也さんがA地点での音の波形を記録した。このとき, A, B地点は校舎の壁に重。 な同一直線上にあり,風はなかった。図2は, A地点で記録した波形を示したもので、 く熊本県) 最大の振幅を、bは手をたたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の間隔を示したものでお る。 図2 図1 a 拓也さんコンピュータ マイクロホン 校舎の壁 10.0m b -A地点 2.0m 博樹さんB地点 [1] 図2について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。結果から推測される音の速さは何m/s か。小数第1位を四捨五入して答えよ。 答え [2] 図1について, 手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと,最大の振幅は図2のaと比 べての{ア大きくなる A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の実験を行うと,手をたたいた直接の音と校 舎の壁で反射した音の時間の間隔は,図2のbと比べて② {ア 大きくなる る ウ変わらない)。①, ②の { }の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選べ。 イ小さくなる ウ変わらない)。また,図1のマイクロホンを, イ小さくな 2② 答え 実験を終えた2人は, ほかの方法で音の速さを調べることができないかと考え,「ピッピッ ピ…」と一定の間隔で音が鳴る電子メトロノームを2台使った実験を計画した。 【実験) 2人が同じ地点に立ち, 電子メトロノームの音が鳴る回数を,1分間当たり I 240回に設定し,2台の音を同時に鳴らし始める。 1台を拓也さんが持ち, もう 1台を持った博樹さんが拓也さんから遠ざかっていく。 I 2台の音がずれてくることを確認し, 再び音が一致したところで博樹さんが止まり 2人の間の距離を測定する。 I [3] 下線部がd[m] のとき, 実験から求められる音の速さは何m/sか。dを使って表せ。ただ 風の影響は考えないものとする。 答え

回答募集中 回答数: 0