[11](1)f
(2)
(3)
(4)
(5)
実験 3
X = Y
X > Y
10. (ア) 1
(イ)3
(ウ) 質量保存の法則)
(エ) 50g
P>Q
X = Y
P> Q
X > Y
これらの〔実験〕で説明できる法則の名称を,「の法則」に続くように、漢字4字で書きなさい。
(ウ)
質量保存
(I)
〔実験 2)でうすい塩酸を 25.0g 準備して、炭酸水素ナトリウムの質量を 1.0g加えると 0.5g
の気体が発生した。 加える炭酸水素ナトリウムの質量を2.0 g, 3.0 g, 4.0gと変えて同様の実験を行
うと,発生する気体は, 1.0g, 1.5 g 1.76 g と変化した。この場合, 炭酸水素ナトリウム 7.0gを
すべて反応させるために必要となる, 同じ濃度のうすい塩酸の質量を, 整数で書きなさい。