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中3理科天体の問題です! (5)の問題の答えがオなのですが、なぜオになるのかがわかりません。 天体得意な方回答お願いします!!

●時間 40分 ●合格点 70点 解答別冊 34 (105X5-50 step B 1 [天体の動き] 次の文について、あとの問いに答えなさい。 図1は, 黄道とその付近の星座を示したものである。 それぞれの星座の下に書かれている Step A [図] 1] おひつじ座 5月 (1) は 太陽がその星座の方向にあるおおよその時期を示している。 ある地点で星座を観察すると へと1日に約 (② 同じ時刻に見える星座の位置は, (① 座が変わっていく。 また, 太陽は, 黄道上を (③ の動きは 地球の公転による見かけの動きである。 これを天体の ( ④ 上に延長したものと同じである。 地球の公転面を (⑤ おうし座 6月 アイウエ ① 西から東 西から東 東から西 うお座 4月 東から西 (2) 1° 1° Step C 1° 1° みずがめ座 3月 (1) 文中の①~③にあてはまる言葉と数字の組み合わせはどのようになるか。 次のア~クの中から 1つ選びなさい。 やぎ座 2月 方位磁針のN極がさす方向 方位磁針のS極がさす方向 ウ夏至の日に太陽が沈む方向 エ 秋分の日に太陽が沈む方向 オ冬至の日に太陽が沈む方向 (2) (3) 3 西から東 東から西 西から東 東から西 いて座 1月 さそり座 12月 (2) 文中の④にあてはまる言葉は何か。 書きなさい。 (4) 動き, 季節とともに見える様 へと移動していく。これらの星座と太 運動という。黄道 オー カ キ ク てんびん座 11月 おとめ座 10月 1 西から東 西から東 東から西 東から西 (2) 30° 30° 30° 30° しし座 9月 (3) 文中の⑤にあてはまる言葉は何か。 漢字2字で書きなさい。 (4) 図1から考えると、4月15日の午前0時頃に南中する星座は何か。 次のア~オの中から最も 適当なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ア うお座 イおうし座 ウ かに座 エ おとめ座 才 さそり座 (5) 図2は,福島県のある場所でいて座を観察したとき, いて 座が矢印の向きに移動して,点Aの付近に沈もうとしてい るのを示した図である。 点Aの方向を説明している最も適 当なものを.次のア~オの中から1つ選び, 記号で答えな さい。 かに座 ふたご [図2] 3 西から東 東から西 西から東 東から西 (7

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1と2と4教えてくださいお願いします😭😭

\120 01.2 0. 第五問 滑車を使った仕事について調べた次の実験ⅠⅢについて, あとの1~4の問いに答えなさ い。 ただし、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 糸, 滑車, ばねの質量は考えないも のとします。また、摩擦や糸ののびも考えないものとします。 [ 実験 Ⅰ ] 向きに引くと, 同時にばねはのび始め、 しばらくして物体Aは床から離れた。 うに、床に置いた物体Aとばねを糸でつなぎ, 糸1 を定滑車にかけた。 また, ばねに糸2をつ 0.2Nの力が加わるごとに1cmのびるばねと質量120gの物体Aを用意した。 図1のよ けた。 このとき. 糸1と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下 〔実験 Ⅱ〕 実験Ⅰのあと, 図2のように. 物体Aに動滑車を取りつけて糸1にかけた。 このとき, 糸と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下向きに引くと 同 時にばねはのび始め、しばらくして物体は床から離れた。 〔実験ⅢI〕 実験ⅡIのあと. 図3のように, 糸2をモーターの軸で巻き取れるようにした。 物体A が床から離れた状態で, 電源装置のスイッチを入れると, モーターは糸2をゆっくりと巻き取り はじめた。このときのモーターの仕事率は0.2Wであった。 図 1 図2 中3理科 糸 1 物体 A 定滑車 ばね 糸2 床 糸1 動滑車 1.2N 定滑車 糸2 物体 A 天井 床 ① 図4は、実験Iで糸2を10cm引くまでの間のばねののびをグラフ に表したものです。 次の (1), (2) の問いに答えなさい。 1.2 図3 次の文の内容が正しくなるように ( ① ) ( ② )に適切な。 数値を,それぞれ入れなさい。 12 0 物体Aが床から離れたのは、 糸2を引いた距離が(①)cmと なった直後であり, 糸2を引いた距離が10cmとなるまでに物体A がされた仕事の大きさは ( ② ) Jである。 -8- 動滑車 物体 A 糸1 1 0.06 図4 10 ばねののび 0.2Nで 1cm [cm] W = 軸 定滑車 ばね J = 7/ S 天井 J = Nxm 10.1×1.2 (2) 実験Iで, 「糸2を引いた距離」と「床から物体Aにはたらく垂直抗力の大きさ」との関係を表すグ ラフを,解答用紙の図にかき入れなさい。 実験Ⅱで, 物体Aが床から離れたのは, 糸2を何cm引いた直後であったか, 求めなさい。 1.2以上 3 次の文章の内容が正しくなるように,(①), ( ② )に適切な数値や式を, ( ③ )に適切な語 句を,それぞれ入れなさい。 O 床から離れた物体Aをさらにxcmだけ引き上げるために, 実験では糸2を1.2Nの力でxcm引く これに対し, 実験Ⅱでは糸2を引く力は(①)Nでよいが,引く長さは(②)cmとなる。 この ことから、異なる道具を使っても、同じ状態になるまでの仕事の大きさは変わらないことがわかる。 これを(③)という。 糸2 モーター 実験Ⅲで,物体Aを30cm引き上げるのに要した時間は何秒であったか, 求めなさい。 1.2N Nem Dib J=WxS J=Nxw 0.3× 電源装置 床 10 0 5 糸2を引いた距離 [cm]

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