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設問1が単純に弁論主義を用いた解答なのか、また他に処分権主義を用いて答えるべきか、模範解答が分かりません。 また、設問2についても最終的に既判力が後訴に及ぶかも分かりません。 ともに模範解答を提示していただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

INTON" [設問1] XがYに対し, 本件土地の所有権確認を求める訴えを提起した。 弁論期日にXは本件土地 の所有権を主張したが, Yはこれを争い、本件土地はXからZを使者としてYに売り渡され たと主張した。 その争点は, XZ を使者としたかどうかの有無にあるということになり、 その点についての証拠調べがされた。 その後、受訴裁判所は、取り調べ済みの各証拠からすると 「 XZを使者としたという事 実は認められないが、 XはZを代理人として,Yとの間で本件土地の売買契約を締結した」 という心証に達した。 この時点で、受訴裁判所としては、Zを代理人とする, XとYとの間 の売買契約の締結を認定することができるか。 訴訟法上の根拠を付して説明しなさい。 [設問2] AはBに対し, AB間の賃貸借契約の解除による原状回復) を理由として、 賃貸建物の 明渡しを求める訴え (前訴) を提起したが, 解除が無効と判断されたため, A敗訴の判決が され, その判決 (前訴確定判決) は確定した。 その後, Aは改めてBに対し, 所有権に基づき当該建物の明渡しを求める訴え(後訴)を 提起した。 その訴訟において、Bは「賃借権を有するから明渡義務はない」旨主張し,Aは, 前訴におけると同様、賃貸借契約は解除により終了している旨主張した。 訴訟物のとらえ方についての訴訟物理論の主要な説(いわゆる旧説と新説)に触れながら、 前訴確定判決の既判力が後訴に及ぶか、説明しなさい。 以上

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世界史 高校生

空いてるところ教えてください!!😭

第2章 近代ヨーロッパ・アメリカ世界の成立 第4節 19世紀後半のヨーロッパ p.47~51 MQ (メインクエスチョン): ナショナリズム・自由主義によって、各国家はどのような歩みをたどっただろう? <クリミア戦争> <ロシアの近代化> i) ロシアの南下政策・・・ 年間を通して凍らない港 (不凍港) を求めて南へ勢力を拡大したい。 (1 から地中海へ出るルートを開拓しようとした。 立ちはだかるのは (2 )。 (3 クリミア 《 ロシア 》 目的 : 南下政策を進めるため 戦争) (1853~56年) VS 結果:露の敗北で南下政策挫折⇒1856(5パリ ① 《オスマン帝国》 ② <4 目的: ロシアの南下政策を阻止するため 条約で、 南下政策が阻止された これにより、ウィーン体制以降勢力均衡を保とうとしたヨーロッパの体制は崩壊し、自国の利害を最優先する 「国民国家」としての性格が強くなっていった。 ii) ロシアの近代化 クリミア戦争での敗北を機に、ロシアでは大規模改革が行われた。 (6 の (7 ) ・・・領主の支配から農民を解放。 But! 土地を所有するためには多額のお金を支払わなければならず、不徹底。 戦争) (1877~78年) (8 ・・・ロシアとオスマン帝国の再戦。 オスマン帝国がバルカン半島のスラヴ民族を弾圧したことを口実に、 ロシアが 干渉して勃発。 ロシアが勝利を収めるも ・・・。 イギリスの繁栄> ⅰ) (9パリス=ブリタニカ) (=イギリスの平和) ・・・ 19C 後半のイギリスでは、「王権」よりも「議会」が強いため、 「革命」ではなく 「改革」で絶頂期を迎える。 ) ・・・イギリスの繁栄を世界に誇示するために開かれた。 ① (10第1回万国博覧会 学制 制の成立… 保守党と自由党が議会選挙を争い、勝者が政権を担当する。 <イタ 当時 . ii

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