学年

質問の種類

数学 高校生

複利計算がよく分からないので1から教えてほしいです!

年度末には元利合計はいくらになるか。 532 基本 例 等差数列 初項に関し 基本 例題98 複利計算と等比数列 OOO00 毎年度初めにP円ずつ積み立てると, n 年利率をr, 1年ごとの複利で計算せよ。 ただし, r>0とする。 基本 96 dの値 指針>「1年ごとの複利で計算する」とは, 1年ごとに利息を元金に繰り入れて利息を計算+、 とをいう。各年度初めに積み立てる P円について, それぞれ別々に元利合計を計算」 後に合計を求めることにする。 a, 指針>条件 まず、 1年度末 2年度末 3年度末 (n-2)年度末(n-1)年度末 n年度末 解答 数列 {an} は 数列(b.} は P(1+r)" 円 P円積立 CHART P(1+r)*-! 円 D =bs から よって P円積立 P(1+r)"-2 円 P円積立 で必 D aの=bs から P(1+r)? 円 よって のを変形す のを代入し P円積立 P(1+r) 円 30 2 図から, n年度末までの合計は P円積立 P(1+r)"+P(1+r)"-1 +P(1+r)+P(1+r) 円 STpa ゆえに 等比数列の和 dキ0 である。 解答 [1] d=/ミ 毎年度初めの元金は, 1年ごとに利息がついて(1+r)倍となる。 よって, n年度末には, これはa [2] d=- 1年度初めのP円は P(1+r)” 円,(+S 2年度初めのP円は P(1+r)"-'円, これはa したがって 1年度初めのP円は P(1+r)円 したがって,求める元利合計 Snは S=P(1+r)"+P(1+r)"-!+… +P(1+r) になる。 or 右端を初項と考えると, Sn は初項 P(1+r), 公比1+r, 項数nの等比数列の和であ (検討等 例題の数 (円) {an) る。 r かい 2つの数 これを「名 参照))と 練習 年利5%, 1年ごとの複利で, 毎年度初めに 20万円ずつ積み立てると, 7年度末に 98 は元利合計はいくらになるか。 ただし, (1.05)'=D1.4071 とする。 (類立教大) Cp.536 EX65 初 99 す

解決済み 回答数: 1
経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

独学で簿記3級を勉強しています。 画像2枚目の白線が引いてある部分について、どこからきたお金なのか内訳を知りたいです。 どなたか分かる方、簿記に詳しい方、よろしくお願いします。

例 5, 東北商事㈱の4月中の仕訳を行い、T字形の勘定口座に転記する。 4月2日 青森家具店から商品陳列用ケースを 250,000で買い入れ、代金は現金 で支払った。 日TR 4日 岩手商店から商品ダ400,000を仕入れ、代金は掛けとした。 6日 秋田商店に原価多300,000の商品をダ420,000で売り渡し、代金は掛け 00.0 とした。 10日 りんご銀行から現金 300,000を借り入れ、利息多9,000を差し引かれ、 手取金は現金で受け取った。 13日 宮城商店より商品多550,000を仕入れ、代金は掛けとした。 15日 蔵王不動産㈱に、 本月分の家賃多30,000を現金で支払った。 19日 福島商店に対して商品売買の仲介を行い、手数料 60,000を現金で受 け取った。 22日 山形商店に原価ダ500,000の商品を多670,000で売り渡し、代金のうち 70,000は現金で受け取り、 残額は掛けとした。 25日 本月分の給料 80,000を現金で支払った。 岩手商店に買掛金 400,000を現金で支払った。 30日 秋田商店から売掛金 420,000を現金で受け取った。 [仕訳] 4/2(借) 備 品 250,000 (貸) 現 金 250,000 4 (借) 商 (貸) 買 掛金 400,000 400,000 6(借) 売 掛 金 420,000 (貸) 商 品 300,000 商品売買益 120,000

解決済み 回答数: 1
資格 大学生・専門学校生・社会人

70000円の残高を使い切って?しまってからは(残高5000になってから) 預入されたときは当座預金出納帳の残高に預入額が引かれ、引出されたときは残高にたされてる理由がわかりません。なぜでしょうか?

例題5-3 次の取引を仕訳し, 当座預金出納帳を作成してこれを締め切りなさい。 なお. 銀行とは借越限度額¥200,000の当座借越契約を結んでおり, 3月1日現在 ¥70,000の当座預金残高がある。 3月5日 神戸商店から商品¥65,000を仕入れ, 代金は小切手を振り出して支 払った。 8日 岡山商店からの借入金¥80,000を利息¥6,000とともに小切手を振 り出して返済した。 12日 大阪商事への売掛金¥70,000を回収した。 回収額のうち, ¥65,000 は当店が3月5日に振り出した小切手で, 残額は同社振出しの小切手 で受け取り,ただちに当座預金とした。 18日 当月分の家賃¥75,000を小切手を振り出して支払った。 22日 京都商店へ商品¥125,000を売り渡し, 代金のうち¥50,000は当店 がかねて振り出した小切手で受け取り, 残額は掛けとした。 31日 決算日につき, 当座預金勘定の貸方残高を当座借越勘定に振り替え る。 解答へのアプローチ 当座借越が生じる場合、当座預金勘定は貸方残高となり

未解決 回答数: 1