英語 高校生 10ヶ月前 put together という熟語は合わせるというイメージがあったのですが、この英文ではそのような意味で使われていないでしょうか?🙏 どのような意味で使われているのですか🙇🏻♀️ お願いいたします 7 Classic novels, great for all children to read, are put together with S the words “girls” or “boys" slapped on the box). 0 C V 付帯状況の with 和訳 古典的な小説は、あらゆる子供たちが読むのに素晴らしいものなのだが、 箱の 上に「女の子」 や 「男の子」といった言葉が貼り付けられた状態で置かれている。 語句 slap 「つける・貼る」 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 10ヶ月前 古典の課題で、このようなものが課されました↓ 何かアイデアをください🙏 『大阪・関西万博に「日本古典ブース」を出展するならば、どのようなコンセプトで、展示内容はどのようなものにしますか?』 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 10ヶ月前 無明沙のおもて歌のことで、 「いみじく言ひもてゆきて」を「せっかく読み続けて表現していって」と学校で習ったのですがなぜそのようになるのか調べてもわからないのでなぜこの訳になるのか教えて欲しいです。他の訳仕方でもいいので教えて欲しいです🙏🙇♀️ 無名抄 おもて歌のこと かもの 「恵言はく、「五条三位入道の御許にまうでたりしついでに、『御詠の中には、 やうやう はべ いづれか優れたりと思ほす。人はよそにて様々に定め侍れど、それをば用ゐ 侍るべからず。まさしく承らん。』と聞こえしかば、 うずら 「夕されば野辺の秋風身にしみて鶉鳴くなり深草の里 たま これをなん、身にとりてのおもて歌と思ひ給ふる。』と言はれしを、俊恵また 言はく、『世にあまねく人の申し侍るには、 面影に花の姿を先立てて幾重越え来ぬ峰の白雲 これを優れたるやうに申し侍るはいかに。』 と聞こゆ。『いさ、よそにはさもや 定め侍るらん、知り給へず。 なほ自らは、先の歌には言ひ比ぶべからず。』 と ぞ侍りし。」と語りて、これをうちうちに申ししは、「かの歌は、『身にしみて』 と言ふ腰の旬のいみじう無念におぼゆるなり。これほどに成りぬる歌は、景気 2 を言ひ流して、ただそらに身にしみけんかしと思はせたるこそ、心にくくも優 にも侍れいみじく言ひもてゆきて、歌の詮とすべき節をさはさはと言ひ表し たれば、むげにこと浅くなりぬるなり。」とぞ。 そのついでに、「我が歌の中には、 9 ちゃうめい 長明 としょり 1 俊恵 一一一 俊頼(一八三ペ の和歌の師。 2 五条三位入道 注2参照。 3 夕されば・・・『 められている歌 4 深草 現在の京 5 おもて歌 代表 6面影に・・・『新 められている歌 7申ししは俊恵 10 したことには。 8 腰の句 和歌 9景気を言ひ流し と表現して 10 そらに なんと 11詮眼目。 1さはさはと 1 み吉野の・・・ められている歌。 ⑥「かの」は、どの + 1 よしの み吉野の山かき曇り雪降れば麓の里はうちしぐれつつ これをなんかの類ひにせんと思ひ給ふる。もし世の末におぼつかなく言ふ人 もあらば、『かくこそ言ひしか。』と語り給へ。」とぞ。 深い学びのために 学習のポイント①俊恵が「さば」 5 るか。 14 おぼつかなく きりしないと。 *- むげに 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 10ヶ月前 この古文?の意味教えてください! < とかはらなる人して言はすれば、たびたびかたぶきて、 作者ガソバニイル人ヮ介シテ言ワセルト みす 「返しは、つかうまつりけがさじ。あざれたり。御簾の前 返歌ヲシテ和歌ヲスツモリハナイ 風流ナ和歌デアル つかひ しきぶのじょうただたか さてその作りたる日、御使に式部丞忠隆まりた れば、さし出だして物など言ふに、「今日雪の山作らせ 飲物ヲ おまへ つば たまはぬ所なむなき。 御前の壺にも作らせたまへり。春宮 とうぐう にて人に語りはべらむ」とて立ちにき。歌いみじうこのむ 人々二和歌紹介シマショウ 立チ去ッタ タイソウ と聞くものを、あやし。御前に聞しめして、 不思議デアル 中宮定子ノ オ耳ニスルト いみじうよくとぞ思ひつらむ」とぞのたまはする。 スバラシクモウト キット思ッタノデショウ 当寺、 宮中 中 さかうごくどの にも、弘徽殿にも作られたり。京極殿にも作らせたまへ りけり」など言へば 池隆がウノデ 〈1〉ここにのみめづらしと見る雪の山 ところどころにふりにけるかな 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 10ヶ月前 すみません。こちらの文を現代語訳してください。本当にお願いします。 (注5) にもなりぬ。 問題】 現古コースを選択した人は解答してください。 ねんねんずいひつ 9 古文 次の文章は、江戸時代の国学者石原正明が著した随筆「年々随筆』の一節である。筆者の師(先生)の妻が病床に 古漢コース あし、回復しないまま時が過ぎていた。これを読んで、後の問いに答えよ。(配点 六〇) 2 (注1)に の御手をだに触 つかたよりなやみまさり給ひて、年の暮れ近づくままにいと弱げにならせ給へど、甲返りなばかならず見直し奉り かゆ てん、春は人のけしきれゆくものなればと思ひをり。 二十八日に参る。 伊予の御とて、年ごろ仕うまつるが、御有り聞こゆ。「御薬は聞こし召せど、御などは させ給はず。さこそさはやぎ給ふらめと心強うは思う給へられながら、心細う」と言ふ。「さる事なれど、何事かはおはしまさん。 年の変はるもただ今の事ぞかし。御けしき治らん春を待ちつけ給へ」と言ふ。御みづからも御物語ありて時うつる。年の内には今 一度見るべしとて、日暮れば帰りぬ。 (注2) きょとん (注3) (注4) よひとよ 次の日は正倒を参らす。夜も御傍ち去らず、御湯など高じてまもり居つつ、午の時ばかり帰り来たり。「よべは夜一夜なやませ 給ひし。今もや消え入らせ給ふと見率りつる。明けはててはすこしよろしげに見奉りつれど、なほたのみすくなし。今日は 父の君のとぶらひ来んとのたまひしとて、待ちおはします御けしきなりし」と言ふに、しづ心もなけれど、和の慶所せく積もり来 て払ひかねたる年の暮れなれば、急ぐとすれどゆかで、とかうして参りたるほど、日も暮れ、なんとす。はした者会ひたり。「御 けしき変はらせ給ふ。とくおはしまさぁなんとて人走らせ給ひつ」と言ふに、胸うちつぶれて、常おはします所につと入れば、先 生大君、伊予の御などうち泣きつつまもりおはす。「今なん絶え入らせ給ひつる。待ちおはしつるに、くちをしう」とのたまへ ば、我が母罪さり所なうくやしうかなし。 (注6)うんびんごのかみど 帰り来ぬ別れも知らで暮れてゆく年のなごりをなに惜しみけん 0mm 大君は、三浦備後守殿に宮へしておはします。 この春より時々下り居て、うち添ひ見奉り給ふ。 元日よりうち続き儀式所せけ ればとて、今日とぶらひにおはしたり。より御傍ら去らずつと添ひおはして、よろづに仕うまつらせ給ふ。「今は帰り上らせ給へ。 「けしうはあらじ」とのたまひしかば、さはとてでさせ給ふに、門にだに及ばせ給はぬに、御けしき変はりぬと申せば、立ち返り りあつかはせ給ふに、ただ消えに消え入らせ給へば、残り給ふ御方さへ、我かの御けしきなり。 なほうち臥したるままにて おはするを、身じろぎもやし給ふとうちまもりつつ時うつる。 灯火かすかに光りて、夜半のさま、すずろにかなし。子の時ばかり おんかた よほ 伊予の御は、日ごろ御傍ら去らず仕うまつりて、 いたう困じたるなるべし、すこしうちまどろむと見るほどに、「御衾は我参 らん。さながら添ひさせ給へ。やら」と言ふは、日ごろの事ども夢見るなりけり。「今こればかりは参らん。 御薬よりも験あ るわざなりと御薬師の中しつるを」と言ふは、御粥そそのかすなるべし。「また起き上がらせ給はんとならば、我助け奉るべし」 と言ひてふと立ち上がるを、人々おどろき寄りて助くれば、現になりて、「こは夢なりけりな。おはすと思ひつるものを」とて泣 くに、誰かは涙惜しまん。 声うち合はせて泣きかはす。 でありと見し夢はなかなか夢な さめて夢なる人や恋ふらん (注7) キ (注) 伊予の先生の家で家事全般を取り仕切っていた女性。 先生の家族からの信頼も厚く、先生の姿を献身的に看病していた。 2 正 3 紅の 。 俗世の雑事。 4 はした者召し使いの女。 5 大君 貴人の長女の敬称。 ここでは先生の長女のこと。 先との間に生まれた子であるが、現在の妻とも実の母子同然に親しくしていた。 6 三浦備後守殿現在の東京都台東区に江戸屋敷を構えていた。 7 夜具。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 10ヶ月前 古文です 赤傍線部のおのづからの意味がひょっとしてだったのですが、どこの仮定表現にかかっているかわかりません。 にほ 頭を かり 背理 ま L to 税話 (2) 7 『宇治拾遺物語』 演習目安時間 ✓ 35 分 第 出題 獨協大学(国際教養 問1のみ改]) [解答・解説は本冊の9ページ] 次の文章を読んで後の問に答えよ。ただし、問題作成の都合上、会話を示す「 所があるのに注意すること。 」の一部を省いた箇 これも今は昔、注治部卿通俊卿、注後拾遺をえらばれける時、 注3秦兼久、行き向かひて、おのづから歌な どや入る、と思ひて、うかがひけるに、治部卿いであひて、ものがたりして、いかなる歌かよみたるといは れければ、はかばかしき歌候はず。 注4後三条院、かくれさせ給ひてのち、注5円宗寺に参りて候ひしに、花の 匂ひ、むかしにもかはらず「侍りしかば、”つかうまつりて候ひしなりとて、 「こぞ見しに色もかはらず咲きにけり花こそ物は思はざりけれ め とこそつかうまつりて候ひしか」といひければ、通俊卿、「よろしくよみたり。ただし、「けれけり、ける」 などいふことは、注6いとしもなき言葉なり。それはさることにて、「花こそ」といふ文字こそ、女の童など の名にしつべけれ」とて、いともほめられざりければ、言葉すくなにて、立ちて、侍どもありける所により て、この殿は、おほかた、秋のありさま知り合はねここそ。かかる さぶらひ 28 解決済み 回答数: 3
古文 高校生 10ヶ月前 古文です 涙から品詞分解すると 涙/の/落つ/べか/めれ/ば ですか? におう うえ くよう 《匂の宮は、養母の紫の上に死後の供養を頼まれて、》 うちうなづきて、御顔をまもりて、涙の落つべかめれば立ちておはし ぬ。(源氏・御法) (匂の宮はうなずいて、(紫の上の) お顔を 〔見つめ〕て、涙が 落ちてきそうなので立って(部屋の外へ) いらっしゃった。 ユキ一人出来。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 10ヶ月前 解説お願いします。 古文の現代語訳の問題で傍線部に「がり」があり、がりの意味が分からず回答できませんでした。調べたら有名な単語で押さえておくべきとの事だったのですが、使っている古文単語330に載っていなくて、このような古文単語帳には載っていないけど押さえておくべき単語はど... 続きを読む 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 10ヶ月前 b~fをどのように判断すれば良いのかわからないです。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。 問三次の例文の傍線部のうち、形容詞はA、形容動詞はB、それ以外はCと答えよ。 a かみしも おきな こと ほか けむつかしと思ひて、太刀を抜きて、片手にてつかみたりければ、浅黄の上下着たる翁の、殊の外にものわびしげな うらしま いにしへ e るがいふやう、「我はこれ、昔住みし主なり。 浦島が子の弟なり。古よりこの所に住みて、千二百年になるなり。願は くは許し給へ。ここに社を作りて斎ひ給へ。さらばいかにもまぼり奉らむ」。 A b やしろ いは E P e (宇治拾遺物語) 未解決 回答数: 1