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理科 中学生

北辰の問題です いまいち問題の状況が理解できなくて、間違えました 解説教えてください!

えなさい。 (19点) レポート 地層の観察や調べてわかったこと B 露頭 F C G 1880 E 頭Ⅰ 丘陵地帯 図 1 F 図2 露頭道 IB (1) 図1のような川沿いにある2つの露頭を矢印のほうから観察し、図2のようなスケッチをかい た。このとき、頭は北向きに,露頭Ⅱは西向きに、それぞれ露出していた。 (2) 図2のように、露頭IではA~Fの層は厚さがそれぞれ一様で、地面に対して平行に積み重 なっていた。露頭Iでは、露頭Iで観察されたB~Fの層と.G.Hの層が観察でき,それぞれ の地層は右下がりに一定の角度で傾き, 平行に重なってい (3) ルーベを使って、 図2のそれぞれの地層を構成する粒のようすを観察したところ,A.C.Fの 層は砂岩 B.Gの層は泥岩, D の層はれき岩, E の層は凝灰岩の層であることがわかった。 (4) Hの層ではフズリナの化石を見つけた。また,Hの層で採取した岩石のかけらを持ち帰って、 岩石のかたさや岩石にうすい塩酸をかけたときのようすを調べた結果, この岩石は石灰岩である ことがわかった。 (5) 資料などから,この地域の地層にはしゅう曲や断層, 地層の上下関係の逆転は見られないこと がわかった。 問1 レポートから,この地域では地層全体がどのように傾いていると考えられますか。 次のア~エの 中から一つ選び、その記号を書きなさい。(3点) ア東に向かって低くなるように傾いている。 イ西に向かって低くなるように傾いている。 ウ南に向かって低くなるように傾いている。 北に向かって低くなるように傾いている。

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化学 高校生

2番の炭酸水素ナトリウム水溶液を加えるというところで他のところで弱酸の遊離が起こっているのは弱酸に強い酸の水溶液を加えている場合なのに、ここでは二酸化炭素よりも強い安息香酸が遊離してるのはなぜですか?

合は、 15 5 エーテル層 COOH NH NH2 LOH NO2 アニリン 安息香酸 フェノール ニトロベンゼン 中和 ■ 希塩酸を加える 下層を 取り出す エーテル層のみ 分液ろうとに残す 水層 エーテル層 NH3CI COOH OH NO2 アニリン塩酸塩 安息香酸 フェノール ニトロベンゼン 10 水酸化ナトリウム 水溶液を加える。 弱塩基の遊離 弱酸の遊離 2 炭酸水素ナトリウム 水溶液を加える linK 要点の 確認 NH2 アニリン (塩基性) ■ink 映像 アニメーション 水層 NO COONa HOsh エーテル層 OH NO 安息香酸ナトリウム フェノール ニトロベンゼン 希塩酸を 弱酸の遊離 中和 3 水酸化ナトリウム 加える 水溶液を加える NeOH COOH 第4章 芳香族化合物 安息香酸 (酸性) 水層 -ONa エーテル層 NO2 NO. 丸 ナトリウムフェノキシド ニトロベンゼン アルカリ HO 希塩酸を ジエチルエーテル COOHEM + 加える 弱酸の遊離 を蒸発させる (CO O OH フェノール NO2 ニトロベン ゼン(中性) p.346 に対応 ▲図 11 有機化合物の分離の 液漏の扱い方は p.274 図2参照

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理科 中学生

(2)の解説をお願いしたいです。

7. 次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 炭素の同位体には、中性子6個 (炭素12, 12C), 中性子7個(炭素13, 13C), 中性子8個 (炭素14, '4C) のものがあ ある。このうち、炭素14は原子核が不安定なため、 約5700年で半分の炭素14原子が窒素原子に変化する。 炭素14原子 は大気の高層ででき、 できる速さと窒素原子に変化する速さがつり合うため、大気に一定の割合で含まれる。 植物は大 気中の二酸化炭素で体をつくるため、体内に一定の割合で炭素14を含む。 植物が死ぬと二酸化炭素のとりこみが止ま り、炭素14原子が窒素原子に変化する。 そのため、木材が含む炭素14原子の割合から、木を伐採した年代がわかる。 (1) 同位体に関する記述として誤りを含むものをア~エの中から1つ選び記号で答えよ。 ア 互いに同位体である原子は、質量数が異なる。 イ 互いに同位体である原子は、 電子数が異なる。 ウ互いに同位体である原子は、同じ元素記号で表される。 I 地球上の物質中には、放射性同位体を含むものがある。 (2) 地層中から発見されたある木片中の炭素14 (14C) の割合が、 大気中の1/8になっていた。 この木片の木が枯れ たのは約何年前か。

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