学年

質問の種類

公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

数的処理の資料解釈の問題です。 写真1枚目が問題、2枚目が解答の、選択肢4についての部分です。 この選択肢4の解答の初めに、「市場総額の対前年増加率がいずれの年も正であるから、その他の額の構成費が前年よりも増加している年をみる」と書いてあるのですが、なぜそうなるのか分かりません。

【No. 24】 図1はある国の、バイオテクノロジー市場総額の対前年増加率の推移、図IIはバイオテクノロ ジー市場総額の構成比の推移を示したものである。 これらの図からいえることとして、 確実なのは次のう ちどれか。 (%) 15 13.0 10 10 対前年増加率 0 04 (%) 100 4.6 2005 8.0 7.3 2006 2007 2008 (年) 図 I 88 80 28. 42 € 24.8 25.3 その他 43. 32 60 40 構成比 _6.9 13.9 60 17.0 農林水産品 4.1 : 24.6 22.5 20.9 40 化成品 30.9 20 20 40.1 38.8 36.8 医薬品 21.7 0 2005 2006 2007 2008 (年) 図Ⅱ 1. 農林水産品についてみると、 2005年の額の指数を100としたとき、2008年の額の指数は500を上回っ ている。 2.2005年から2008年までの化成品の額についてみると、最も小さいのは2008年であり、次に小さいの は2005年である。 3.2007年と2008年の医薬品の額についてみると、 どちらの年も前年の額を下回っている。 4.2006年から2008年までのその他の額の対前年増加率についてみると、いずれの年もバイオテクノロジ 一市場総額の対前年増加率を下回っている。 5.2007年に対する 2008年の増加額について品目別にみると、大きい順に農林水産品、その他、 化成品、 医薬品である。

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

このマイナスはなぜついているのですか?

必解 148. <原子核> 原子核の性質に関連する次の問いに答えよ。 質量数 A,原子番号Zの不安定な原子核Xが原子核Yにα崩壊した。 初め原子核Xは静止 していた。原子核 X, Y, α 粒子の質量をそれぞれ Mo, M, m とする。 ただし, Mo> Mi+m である。また,真空中の光の速さをcとせよ。 (1) このα崩壊で発生する運動エネルギーを求めよ。 (2) α粒子の運動エネルギーを求めよ。 (3)α崩壊でつくられる運動エネルギーKのα粒子を金箔 (Au) に大量に当てたところ,α 粒子の大部分は金箔を素通りして直進したが、 ごく一部は Au 原子核に散乱された。α粒 子は Au 原子核に比べ十分に軽く, Au原子核はα粒子を散乱するときに動かないものとす る。α 粒子と Au 原子核が最も近づいたときの距離を求めよ。 ただし,電気素量を e, 静 電気力に関するクーロンの法則の定数をん とせよ。 また, 初めα 粒子は Au 原子核から十 分に離れていたので, そのときの無限遠点を基準にした静電気力による位置エネルギーは 0 とみなすものとする。 天然の放射性元素ウラン 288U, ウラン23Uは放射性崩壊する。 (4) 292U 原子核がn回のα崩壊とん回のβ崩壊を経て, ラジウム Ra が生じた。 n とんを求 めよ。 (5)23Uの半減期を 7.5×106 年, 2Uの半減期を4.5 × 10 年とする。 現在, 地上における 28Uと282Uの天然の存在比は1:140 である。 4.5×10 年前の存在比を求めよ。 (6)292U 原子核1個が遅い中性子との衝突により核分裂するとき, 2.0×10℃eVのエネルギ ーを放出するものとする。 毎秒1.1×10-7kgの2U が核分裂するとき, 1秒間に放出され るエネルギーをJ (ジュール)単位で求めよ。 ただし, 電気素量 e=1.6×10-19C, アボガド [19 大阪市大〕 ロ定数 NA=6.0×1023/mol, 28Uの1mol当たりの質量を235g とする。

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

この問題の(2)の図を書きなさいと言われたのですが、図が書けません💦 (2)の答えはツテト⋯200 ナニヌ⋯100 です。 (2)の解き方と図を教えてください

クンソ 欲 良之の不 呼、其直 馬 68 **Try more 29 2 S商事がR市にジュース店舗をオープンさせることにした。 ジュースは1杯につき500g で、果汁と炭酸水を配合して作る。 顧客の好みに合わせ、配合の仕方によって次の2種類 のジュースを用意する。 ジュース A: 果汁 350 g と炭酸水 150g を合わせた果汁たっぷりタイプ 販売価格は250円 ジュース B: 果汁 250gと炭酸水 250gを合わせた強炭酸タイプ 販売価格は200円 これらのジュースを作るために, 材料として果汁を100kg, 炭酸水を60kg用意した。 た だし、作ったジュースを保管しておく冷蔵庫があまり大きくなく. 合計で300杯までしか 用意できないとする。 以下の設問において桁が余るときはより大きい位の数を0とせよ。 Try more 69 (2)xy 平面上において, 連立不等式 (a) が表す領域をTとする。 売上高のとりうる値の範 間は、直線(b)を領域内の座標とy座標がともに整数である点を通るように動かすと き、切片のとりうる値の範囲を考えることで求めることができる。よって、売上高が 最大となるのは、ジュースAをツテト ジュースBを ナニヌ売るときである。 " = 200のとき Kは最大となるので ③より y 100 のようになる。 ジュースをジュースBをy杯用意するとしてxとyの関係式を立てると,次 350x+250g=100,000 111 ア x+ イy 2000 果汁のハンイ ワ x+1 エオカキク ③x+y=ケコサ個数のハンイ(300杯までしか用意できない) [x≥0, y≥0 また、用意したジュースが全部売れたときの売上高を円とすると, シスセソタチ ......(b) となる。 150x +250y=60,000円 炭酸水のハイ k 1杯の 1杯の 料金 料金 ①、②をとくと 4x800 0≦x≦200 200y -K 200/ 100 120° 切片 200 5y=600 600+5y=1200 カク 1200 ケガサ 5y=600 0≤45306 300 シズセ 7x+.5y=2000 30+5g=1200 4才 = 800 250 ツテト 200 ナニヌ 100

回答募集中 回答数: 0
経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

ミクロ経済学です。 3番以降を教えて欲しいです!!

問1 図は完全競争市場における、 ある財の需要曲線Dと供給曲線Sを示したものである。 価格 × S 需要量供給量 (1)完全競争市場の条件を4つ挙げよ。 (2) 市場均衡点を図示せよ。 図は適宜自分で描くこと。 (3) 図の市場均衡点における消費者余剰 (cs) と生産者余剰 (PS) を (2) で描いた図中に図示し なさい。その際、 CSとPSがしっかり区別できるよう示すこと。 (4) いま、この財に対する需要が高まったとしよう。 この時、 新しい需要曲線D を (2) で描い た図の中に示しなさい。 (5) 元の需要曲線Dと供給曲線Sの市場均衡点における社会的余剰の大きさをSWとする。 新しい 需要曲線D と供給曲線sの市場均衡点における社会的余剰sw の大きさは、 元のswと比べてどうな るか。 (6) 実は最近、 この財の生産に際して、一単位あたりNだけ環境汚染による外部費用が生じてい ることが判明した。 外部費用を考慮した社会的限界費用曲線s を新しい図に描きなさい。 (7)(6)の図中に、 環境汚染を考慮せずに生産を行ったときに生じる外部費用と死荷重の大き さを示しなさい。 外部費用と死荷重がしっかり区別できるよう示すこと。 (8) (7) で示した死荷重を取り除くためには、生産者に対してどのような対策をとったらよい か。 問2 次の設問に答えなさい。 解答の際には答だけではなく、 導出過程も含めて示すこと。 (1) ある団子店の団子は、1本の価格が100円のとき一日の需要量は200本である。 この団子の需 要の価格弾力性が1.2のとき、 この団子を1本120円に値上げすると需要量は何本になるか。 (2) 需要の価格弾力性がつねに0 となるような需要曲線を描きなさい。 (3) 需要曲線がD=a/p (ただしa>0,p>0) で表されるとき、 需要の価格弾力性を求めよ。 (4) 需要の価格弾力性がつねに1となるような需要曲線のグラフを描きなさい。

回答募集中 回答数: 0