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英語 高校生

この文で赤い下線のmakeとhasが共通関係となっていると書かれているのですが、andで繋がってなくても良いのですか?

with 名詞・名構文の 仮定法の 表現の把握 なの 文 人文の 比較表現の把握 78 比較級/〈as + 原級〉は「比べる相手」をチェック 次の英文の下線部を訳しなさい 合 The saying “Early to bed and early to rise, makes a man healthy, wealthy, and wise," which has been attributed to Benjamin Franklin, American statesman and all-around genius, has greatly strengthened the superstitious belief that sleep is more restful before midnight. 解 (-two biw) aldinog mood ad Jon bloow du (千葉大) 比較級や〈as ~〉を見ると,機械的に「より~」 「同じくらい〜」などと訳 法 してしまいがちですが、後ろに比較する相手がないと,訳としてピンとこない ものです。これは,〈比較級 + (than ~ )〉や〈as + 原級 + (as ~)〉において( ) 内が省略されるケースでも、何と比べているのかを文脈からとらえることが,英文の 構造を理解するためのポイントになるからです。 例題は長い1つの文ですが,まずこの文のSとVを確定してみましょう。 ことわざ(という) 早寝すること ~・・・にする 人(を) healthy, The saying "Early (to bed) makes a man c① S (副) S① (不) (Vi) Vt O かつ 早起きすることは and (等) early (to rise), (副) S② (不) (Vi かつ wealthy, c② and wise," c③ (等) ここで, The saying (ことわざ)に対して“ とがわかります。 の中身が同格関係を作っているこ 内の節がそのことわざです。 「早寝早起き」で1つの概念とと りますから、3単現 makes が使われています。 この後の which は関係代名詞の継続 saying で V は genius の後の has strengthened だとキャッチできますね。 用法で, そこからgenius までが挿入節になっています。 とすれば,文のSは The ~ 例題: 語句 saying ことわざ/ wealthy 形豊かな/ be attributed to N 「Nの作と思わ 「れている」 / statesman 图 政治家/ genius 天才/ superstitious 形 迷信的な/ ned 大いにを強くしてしょうに 通信的な 信念 has greatly strengthened the superstitious belief (副) という Vt (現完) 睡眠 もっと 休息を与える [that sleep is more restful omob a lon (同格節)→(接) 以前に S Vi (比) rolgirl on od yam C it = sleep 真夜中よりも以後 真夜中 (before midnight) [than it is (after midnight)]]. (省略) この課のポイントは同格のthat節 (→47課) 内の more restful という比較級の部 分のとらえ方です。 more と呼応する than ~が省略されています。 とすれば, than に続く 「比べる相手」 を文脈からキャッチしなければなりませんね。 節内の主語は sleep ですが, than の後に主語を置くと,こちらも sleep と考えられ るので、同一物(人) に関する状態の比較になります。つまり「睡眠はほかの何かより restful」というのではなく、 「睡眠は真夜中前のほうが〜よりもrestful」とすると, 真夜中前 (before midnight) と比較されるのは after midnight と見当がつきますね。 than の後に it (= sleep) is after midnight を補うと形が整います。 〈全文訳〉 「早寝早起きは人を健康にし、豊かにし、かつ賢明にする」というこ とわざは、アメリカの政治家であり、かつ多才な天才であったベンジャミン・ フランクリンの作と言われているが,睡眠は真夜中前のほうが休息がとれると いう迷信を大いに強固にしてしまっている。 演習 78 次の英文の下線部を訳しなさい。- (解説・解答 別冊: p.47) Like many native Italians, my parents were very open with their feelings and their love | would never hug their fathers. I guess they were afraid of not appearing | strong and independent. But I hugged and kissed my dad at every not only at home, but also in public. Most of my friends opportunity ~nothing could have felt more natural. (産能短大) 語句 native 形生粋の/hug Vt を抱きしめる / independent 自立した/ opportunity 与える

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数学 高校生

等比数列の複利計算についてです。 (2)の解説がよく分かりません。1番は出来ました✌️ 指針から解答まで分からないので詳しく教えてください🙏

432 基本 例題 15 複利計算 年利率, 1年ごとの複利での計算とするとき, 次のものを求めよ。 (1)n年後の元利合計をS円にするときの元金丁円 (2) 毎年度初めにP円ずつ積立貯金するときの, n 00000 年度末の元利合計 S, 円 7 基本 指針 「1年ごとの複利で計算する」 とは, 1年ごとに利息を元金に繰り入れて利息を計算する ことをいう。 複利計算では,期末ごとの元金, 利息, 元利合計を順々に書き出して考え るとよい。 元金をP円, 年利率を (1)1年後 — 元金 P, とすると 利息 Pr 2年後 元金P(1+r), 3年後 元金P(1+r) 2, 利息 P(1+r).r 利息 P(1+r) or n年後 合計 P(1+r) 補足 前へ 利合 消し 問 ... 合計 P(1+r)2 合計 P(1+r) 毎年 合計P(1+r)" 元金 P(1+r)"-1, 利息 P(1+r)"-l.y (2)例えば,3年度末にいくらになるかを考えると 1年度末 2年度末 3年度末 1年目の積み立て …P→P(1+r) → P(1+r)→P(1+r)3 解答 2年目の積み立て P →P(1+r) → ・P(1+r)2 3年目の積み立て P → P(1+r) したがって, 3 年度末の元利合計は P(1+r)+P(1+r)2+P(1+r) ← 等比数列の和。 (1) 元金T円のn年後の元利合計は T (1+r)" 円であるから T(1+r)"=S よって T= S (1+r)" (2)毎年度初めの元金は、1年ごとに利息がついて (1+r) 倍となる。 よって年度末には, 1年度初めのP円はP(1+r)" 円, 2年度初めのP円はP(1+r)" 円, n 年度初めのP円は P(1+r) 円 になる。 したがって, 求める元利合計 S は n-1 Sn=P(1+r)"+P(1+1) +......+P(1+r) _P(1+r){(1+r)"-1} (1+r)-1 P(1+r){(1+r)"-1} = (円) r 右端を初項と考えると、 Snは初項P(1+r), 1+r, 項数nの等出 の和である。 が

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