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地理 中学生

中学地理です。 この問題を教えてください。 Aが静岡、Bが北海道、Cが長崎、Dが沖縄県、Eが新潟県です。

mm 500 400 300 200 100 0 (1) 右の表 I は, 略地図中A~Eで示した いずれかの都道府県の都道府県庁所在都 市の緯度と経度, および1年間の日照時 間を示したものであり, グラフⅡIは, A ~Eの都道府県庁所在都市の気温と降水 量をあらわしたものである。 このうち, 略地図中Aの都道府県庁所在都市のもの はどれか,次のア~オから1つ選んで, 記号で答えよ。 なお Ⅰ ⅡIのア~オは, 同じ都市をあらわしている。 グラフⅡI ア 1月 6 12 年平均気温 23.3度 年降水量 2161.0mm イ 1月 6 年平均気温 17.4度 年降水量1894.7mm ウ 12 ア イ I-ATESO S 庁所在都市の 緯度と経度 I 北緯26度12分 東経127度41分 北緯32度44分 東経129度52分 北緯43度4分 東経141度20分 北緯37度55分 東経139度 3 分 1年間の 日照時間 1727.1時間 H 1863.1時間 1718.0時間 Br 1639.6時間 北緯34度59分 東経138度24分 2151.5時間 年間の日照時間は1991~2020年の平均の 値である。 オ 度 30 2010 102030 -10 - 20 -30 1月 6 12 1月 6 12 年平均気温 9.2度 年降水量1146.1mm 1月 6 12 年平均気温 13.9度 年降水量1845.9mm 年平均気温 16.9度 年降水量 2327.3mm (「データブック オブザワールド」 2023年版および 「理科年表 2023年版り作成)

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理科 中学生

答えがオです。 台車に働く斜面方向の力が大きくなるなら、図1より図2のほうが速くなるような気がするのですが… 解説お願いします!

④ 図 1,2で手を放したとき斜面を下る台車には たらく力とP点での速さについて,最も適切なもの を1つ選びなさい。 [ 図1 紙テープ記録タイマー 台車 QA 35cm P点 (新潟) 図2 紙テープ記録タイマー 台車 R点 135cm P点 水平面 水平面 ア 斜面の角度が大きいほど, 台車にはたらく斜面 に垂直な方向の力が大きくなる。 また,図1にお けるP点での速さは、図2におけるP点での速さ より小さい。 イ斜面の角度が大きいほど, 台車にはたらく斜面 に垂直な方向の力が大きくなる。 また, 図1にお けるP点での速さは,図2におけるP点での速さ と等しい。 ウ斜面の角度が大きいほど, 台車にはたらく斜面 方向の力が大きくなる。 また,図1におけるP点 での速さは、図2におけるP点での速さより大きい。 エ斜面の角度が大きいほど, 台車にはたらく斜面 方向の力が大きくなる。 また, 図1におけるP点 での速さは, 図2におけるP点での速さより小さい。 オ斜面の角度が大きいほど, 台車にはたらく斜面 方向の力が大きくなる。 また, 図1におけるP点 での速さは,図2におけるP点での速さと等しい。

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数学 中学生

黄色線の答えは-2ではないのでしょうか。なぜ2なのですか?移行や計算の仕方を教えてください

trem 2次方程式の解x=4は問題 を辺AE とみると, ACの長さに等しい。 KPA, をEとする を求めよう。 A 高さ E UP問題 [5] いこと チャレンジ! 2回目 レベル3 8-(-5) ²+1/2/2 を計算しなさい。 =8-25×2=8-10=-2 □②2a²×(-3)+(-ab²)を計算しなさい。 =2a²x 9b²÷(-ab²)=-. 2a²x96² ab² =-18a ]③ (x+1)^2+x(x-2) を計算しなさい。 =x²+2x+1+x²-2x =2x²+1 4 2次方程式 3x²+7x+1=0 を解きなさい。 x=-7±√7-4×3×1 2×3 -7±√ 49-12 0≤y≤7 -2 - 18a (千葉) (新潟) 2x2+1 (高知) おさえよう! 入試で得点UP問題 (埼玉) -7±√ 37 x=17±√37 6 6 1⑤ 3√2 を小数で表したとき, その整数部分の値を求めなさい。 3√2=√18 √/16 <√/18 <√/25より、 (岐阜) 4 <√18 < 5 よって, 4 <3√2<5 だから、32の整数部分は、 4 4 ⑥ 変化の割合が-3で, x=-1のときy=5である1次関数の 式を求めなさい。 (茨城) y=-3x+bに,x=-1,y=5を代入すると, 5=-3x (-1) +66=2 y=-3x+2 =10=3.5(点) 7 3枚の硬貨を同時に投げるとき. 1枚は表で2枚に 率を求めなさい。 すべての場合は8通り。 1枚に 2枚は裏となるのは, (表、裏、裏), (裏 表 裏) (裏, , 表) の3通り。 例題 右の投影図で表される立体の表面積を 求めなさい。 右の図のような, AB = ACの二等辺三角形 ABCがあり、点Dは辺AC上の点である。 ∠BAC=70° ∠DBC=30°であるとき. ∠ADB の大きさは何度ですか。 (香川) ∠ACB= (180°-70°) +2=55° より ∠ADB=∠DBC+ ∠ACB=30° +55°=85° 9 下の図は,円柱の展開図である。この円柱 底面の半径をrem 2πr=6=_r=3(c TX 32×7 =63(cm²) 7 cm ■ 10 下の図の四角形ABCD で, ∠A=90° C である。 AB=AD=6cm の面積を求めなさい。 D 60° ~30°BD=√2AB=6√2(cm), 6cm 3.5 67сm- 45° (75% 四角形ABCD=12×6 2 A6cm B △ABD- 7 円錐の展開図 (立面図) =18+12/3 (cm²) 10cm 解

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理科 中学生

(2)の問題が分かりません。 0.4gのところまでは分かるのですが、なぜそこからx軸に平行になるのかが分りません。 教えてください。

< 新潟県 > る原子の質量の 前後で物質をつ 原子の種類と 後で物質全体の ていない状 気体の分だ 酸を 19 2 【実験】 うすい塩酸を用意し、表の①~⑤の順に実験を行った。 ②2.③3のときはかった質量はそれぞれ87.0g,88.0g, 87.6gだった。 図2は、1と3~⑤の結果をもとに加えた石灰石の質量の合計と、 ふたと容器を含めた全体の質量の関係を表したものである。 ただし、 3③3~5 で発生した気体はすべて容器の外に出るものとする。 (33%) 他がつく!! 18% 下線部のうすい塩酸32.0gを, プラスチックの容器に入れ、 図1のように、ふたと容器を含めた全体の質量をはかる この容器に石灰石の粉末1.0gを加え, すぐにふたをしめて 図2 ② 二酸化炭素が発生しなくなるまで反応させ, ふたで密閉し たまま, 容器を含めた全体の質量をはかる。 3 この容器のふたをあけて、 しばらくしてから、ふたと容器 を含めた全体の質量をはかる。 この容器のふたをあけたままで, 石灰石の粉末 1.0gを追加 4 し、二酸化炭素が発生しなくなるまで反応させ,しばらく してから、ふたと容器を含めた全体の質量をはかる。 5 加えた石灰石の質量の合計が6.0gになるまで, 4の操作を くり返す。 [1] 表の②で発生した二酸化炭素の質量は何gか。 [2] 下線部のうすい塩酸32.0gに, 石灰石の粉末をæ [g] 加えると、二酸化炭素がy 〔g〕 発生する。 x を0か 6.0gまで変化させるときのxとyとの関係を表 すグラフを,図2をもとに右にかきなさい。 図ふたと容器を含めた全体の質量 < 愛媛県 > 91.0 90.0 89.0 88.0 87.0 発 3.0g 発生する二酸化炭素の質量 7g 0 1.0 20 30 40 50 60 加えた石灰石の質量の合計〔g〕 2.0 プラスチック の容器 y 1.0 うずい 塩酸 01 電子てんびん 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 加える石灰石の質量x 〔g〕

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数学 中学生

黄色線のところどうやって求めるのか教えてください。

1. Cuor のとき、 素が結びつ つく酸素の 実験より ! 銅から09 る。 化物(酸化) きているの 二反応した #1 ント -16% ③ 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と 新潟 <10点x5 > の関係を調べるために,次の実験1~3を行った。 実験1 図1のように, うす 図1 い塩酸20cm²を入れたピー カーと、石灰石 1.00gをの せた薬包紙をいっしょに電 子てんびんにのせ、反応前 ピーカー 塩 の質量を測定した。 この石灰石1.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと、図2のように、反応後の質量を電子てんびんで測定し た。このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質図3 発 2.00 生 し 1.50 量を2.00g, 3.00g,4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1, 2の結果をグラ フにしたものである。 量の比は 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて,実験1,2と同じ手順で実験を行った。 薬包紙 図2 気体の質量 名前: 体 1.00 20.50 ピーカー 薬包紙 ヒント (1)②2) 質量保存の法 ・・・・化学変化の前 後で、 物質全体の 質量は変化しない という法則。 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] (2) 加える石灰石の 質量が3.00gにな るまで、 発生し 気体の質量は, 灰石の質量に比 している。 (3) 図3より、 い塩酸20cm². 不足なく反応 石灰石は何g 求める。 次に,塩酸 に石灰石9. 加えると、 の物質がす 応するかを う。 (4) 濃度が った塩酸 実験 1, 塩酸40 かえら 塩酸に は何g るだ (1) 実験1について,次の問いに答えよ。 ① この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 1038 [ 1 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。 その理由を、 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 (2) 実験2について、加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき,発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ g] 実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cm ² に, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき,発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 g]

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