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理科 中学生

中学理科の地学です。 大問2の(4)でイが最初で最後がアなのは分かるのですが、エとウでなぜしゅう曲が起きた後に断層が起きたと分かるのかが分かりません。断層が起きた後にしゅう曲が起きても同じようになりそうと感覚的に思ってしまいます。 一応右上に解説があります。

オオカー o (4) 一般に,地層は下の方ほど古い。(イ→ア) また,B層の地層がa-a'でずれてい るので,しゅう曲の方が先に起こったこと がわかる。(エ→ウ) に続けて、簡単に書け。 ア 音さAより高い。 ィ音さAより低い。 2 2 図は、ある地点で見られる地層のようすを示した模式図で ある。この図の石灰岩の層にはフズリナの化石が含まれてい 図泥の層 (各5点…20 点) 口自っぽい 火山灰の層 ■砂の層 (めう曲 マグマの ねばりけ る。次の問いに答えなさい。 (新潟) 強い 弱い 火山の形 噴出物の色 噴火のようす 盛り上がった形なだらかな形 (1) 地層に大きな力がはたらくと,B層に見られるように、層 層 が曲がる場合がある。このような地層の曲がりを何というか。 B れきの層 図石灰岩の層 白っぽい 黒っぽい 激しい おだやか (2) 次の文は,石灰岩の層に含まれるフズリナの化石に関して フズリナの化石 a ねばりけが大きいくいう エーイークーア 述べたものである。文中の( )にあてはまる語の組み合わせとして、最も適当なものを下のア~ 3 溶解度 エから1つ選び, 記号を書け。 フズリナのように, ある期間だけ, 広い範囲に分布していた生物の化石は,その地層が堆積した ( ① )を推定するのに役立つ。このような化石を( ② )という。 ア (0 環境, ウ (O 年代, ② 示相化石〕 A層の白っぽい火山灰の層は, 激しい爆発をともなう火山の噴火によって堆積したものである。 このような激しい爆発をともなう火山の噴火が起こったのは, マグマのどのような性質によるもの と考えられるか。その性質を簡単に書け。 (4) 次のア~エのできごとを古いものから順に並べ, 記号を書け。 ア A層の堆積 (1) 60 ℃と10℃の溶解度の差を読みとる (2) 再結晶を利用すると, 結晶となった斜 な物質をとり出すことができる。 コ 2 示相化石) イ(O 環境, 2 示準化石) エ (O 年代, 2 示準化石) り切り口か 光源 イ B層の堆積 ウ a-a'の断層の形成 エ B層の曲がりの形成 包に含まれ

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理科 中学生

2の(3) (4)Ⅲ (5)がわかりません…解説をお願いします🙇🙏 (4)ⅢってなんでNaOHじゃないのかも教えて欲しいです。 2枚目が答えです。

2. 図のように, 電解そうIにはうすい塩酸,電解そう IIには塩化銅水溶液,電解そうIIには, うすい水酸化ナトリウム水溶液を入れて直列につなぎ, 炭素棒の電極を用いて電気分解した。 電流(直流)を通してしばらくすると,電解そうIIの電極④の表面に,赤い物質が付着した。 この実験について, 次の問いに答えなさい。 図 電解そうI 電解そうI 電解そうI 2 3 6 6 電源装置 O a (1)図の導線aーb間の電流, 電子の流れは, 次のア, イのうちどちらか。それぞれ記号で答 えなさい。 アa→b イ b→a (2)電極0, ので発生する気体を化学式で答えなさい。 (3) 電極6, ⑥で発生する気体の性質 特徴の説明として適切なものを,それぞれ次のア~コ からすべて選び, 記号で答えなさい。 ア 空気の体積の約8割を占める。 ウ 水に溶けると酸性を示す。 オ 特有の刺激臭がある。 キ 石灰水を白くにごらせる。 ケ殺菌·漂白作用がある。 イ 有機物を燃やしたときに発生する。 エ もっとも密度の小さい気体である。 カ 空気中で火をつけると爆発して燃え,水滴ができる。 ク 赤色リトマス紙をかざすと, 青色になる。 コ 水上置換法で集めることができる。 (4)電解そうI, Ⅱ, Iで起こる化学変化をそれぞれ化学反応式で表しなさい。 (5)電解そうIIで発生した銅の質量を計測したところ 3.20gであった。電解そう Iで発生し た水素は何gになると考えられるか。ただし, 銅原子と水素原子の質量の比は, 64: 1 とす る。また,割り切れない場合は, 小数第3位を四捨五入し, 小数第2位で表しなさい。…Lv4

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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学の実験のプリントです。 カルシウムと水の反応で、発生した水素の物質量を求めるのですが、どの値を入れて計算すればいいかよくわかっておらず、困っています。 よければ教えていただきたいです。

目的 Ca とH20 の反応で発生した気体の体積を測定し, 化学反応の量的関係から Ca の式量を求める。 3. メスシリンダー内の気体は,(水)と( 気)の混合気体であるから, それら混合気体と大気圧の elc900 1000 く準備物> 100mL メスシリンダー, 温度計, 水槽, マッチ, フェノールフタレイン溶液, 二股試験管, 誘導管 大気圧=(水)の分圧+(水蓋気圧 く実験方法> くぼみがあるほう 分ンダー 0.10n0.13 1.カルシウムをピンセットで約 0.100 g 測りとり, 正確な質量を記録する。 二股試 験管に入れ,もう片側にイオン交換水 10mL を入れて誘導管をつける。 ※カルシウムを素手で触らないよう注意! 実験時の水温から調べると, 水蒸気圧は()4.982) hPa とわかるので, 273 + 24.5 297.5 既導管 → (水素)の分圧= 1011-14.882 = 986.118 hPa 2 水槽に多めの水を汲み, 100mLのメスシリンダーを水で満たして水上置換の準備 をする。 ※気泡が入っていないか班員全員でよく確認する! 4. 気体は温度や圧力によって体積が大きく変化する。実験は標準状態で行ったわけではない(室温245℃)ので、 その点を考慮して水素の分圧から水素の物質量を求めよ。気体定数 :R=831×10' Pa·V (K. mol) 計算 電卓使月 ロx10 Mol PV-nRT 986118x0.071 =hx8.31x10°x 297.5 70014.378 3. 手順1.の誘導管の先端を水槽のメスシリンダーに入れ, 二股試験管を傾ける。反応が始まりすぐに気体が発 生するので,発生した気体をもれなくメスシリンダーに捕集する。 4. 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面を一致させ, メスシリンダーの目盛を目盛の 1/10 まで読み,結果を記録する。 それと同時に, 水槽中の水温を測定し記録する。 =nx2472.225X103 h = 2.8× /0-2 5. メスシリンダーのロ元を手で押さえながら取り出し, 実験台の上に立てる。ロ元にマッチの火を近づけて捕 集した気体に点火し, 気体の性質を確認する。 ※火を近づける際には,メスシリンダーを机上に置いてメスシリンダーのロ元にマッチの火を近づけること。 目の高さで実験しない!必ず胸より下の高さで火を近づける! 1:0x106x 6.反応後の二股試験管内の水溶液の様子を確認し, 記録する。 フェノールフタレインを一滴たらし, 色の変化 から液性を判断する。 5. 1. で書いた反応式を参考に,4. 水素の物質量と用いたカルシウムの質量から,カルシウムの式量を求め、 電卓 4成物 50ml試験管にうっす く結果> ( 0.109 )8 ( 71.0 (者をたてて爆発し、袋えた 気体の化学式 ( Hz ) (色北殿、白場色 1. で測定したカルシウムの質量 小数第3位まで記録する! 4. で測定した気体の体積 ) mL ( 21.0 )℃ 水温 ★教科書表紙裏のカルシウムの原子量と比較して相対誤差を求め,考察する。 く考察ポイント>実際の原子量より大きいか。小さいか。 5. で火を近づけたときの様子 *それはどうしてか,捕集した体積が大きかったのか。小さかったのか。実験手順に不手際はなかったか。ミスは 線値-真の位x100 真の値 6. 反応後の試験管内の様子(色, 沈殿物など) へ フェノールフタレイン滴下後の水溶液の色 そこから予想される生成物の化学式 (赤)魚:(塩塞)性 (CaloH2) く考察> - 上記5. 6. の結果から分かる生成物の化学式を参考に,カルシウムと水の化学反応式を記せ。 く実験の感想·反省および授業への意見,要望(あれば)> 50字以上 全員記入してください! 39 a+2H20 CalOH)-+ H2

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