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政治・経済 高校生

問6.7が、それぞれどれが正解かわかりません。 6は消去法で①であっているんじゃないかなと思うのですが、④が調べてみてもよくわからず、自信が持てませんでした。 ※②時系列が逆③池田と岸が逆④多分対立起こってそう 7は選んだのは③だったのですが、①かもしれないなと思います... 続きを読む

文中の下線部(5)に関連して, 55年体制に関する記述として最適なものを, 下記の選択肢 (①~④の中から1つ選び、その番号を解答番号 6 にマー クしなさい。 ① 1990 年代に至るまで自民党政権が長期化した理由の1つに、国民の幅 広い層の支持を得る包括政党となったことが挙げられる。国 ②保守合同により自由民主党が結成されたことを受けて、 社会主義政党が 国内初統一し日本社会党が新たに結成された。出 ③池田勇人内閣で日米安保条約の改定がなされ反対運動が高まったことを 受けて、続く岸信介内閣は改憲より経済成長を政策の中心とした。 ④自民党の派閥政治が全盛を迎える中で, 社会党はイデオロギー的な分派 を許さなかったため, 党内対立は起こらなかった。 鳥 中文 01 問7 文中の下線部(6)に関連して、 現代日本の政権に関する記述として最適なも のを,下記の選択肢(①~④)の中から1つ選び、その番号を解答番号 7 業にマークしなさい。 さ ①メリカ ①自民党と社会党は, 村山富市自民党総裁を首相として連立政権をつくっ ②民主党は、結党以来順調に議席数を伸ばし、 「構造改革」路線をかかげた 立中で小泉純一郎政権から政権を奪取した。 ③公明党は自民党以外との連立政権に参加したことがある。 ④ 野田佳彦内閣は,自民党・公明党との協議により消費税引き上げを決定 したことの追い風を受け,政権を維持し

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化学 高校生

bについて質問です。 2枚の解答のところに溶媒の体積比をかけているところがあると思うのですが、なぜですか? 問題文には0℃,1.0+10^5Paに換算するとしか書かれていないのに...と思ったのですが、なぜでしょうか?

☆☆ 準 34. 気体の溶解度 3分25℃, 1.0×10 Pa において, 窒素および酸素の水に対する溶解度は,それ ぞれ 1.4×10-2, 2.8×10-2 である。 ここで溶解度は, 水1Lに溶ける気体の体積[L]を0℃, . 1.0×10 Pa に換算した数値である。 これらの気体の溶解に関する次の問い (ab) に答えよ。 ただし, 気体はすべて理想気体とみなすものとする。 a 25 ℃, 5.0×10‘Pa のもとで,窒素を水21) に十分長い時間接触させた。このとき水に溶けてい る窒素の量として最も適当な数値を、次の①~④のうちから一つ選べ。ただし,窒素の量は, 0℃, 1.0×105 Paにおける体積 [L]で表すものとする。 ① 7.0×10-3 ② 1.4×10-2 ③ 2.8×10-2 ④ 5.6×10-2 窒素と酸素の体積比が2:1である混合気体を, 25℃ 1.0×10 Paのもとで,水2Lに十分長い 時間接触させた。このとき水に溶けている窒素と酸素の量を, 0℃, 1.0 × 105 Pa における気体の 体積比で表したとき,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 A ① 3:1 ② 2:1 ③ 1:1 ④ 1:2 ⑤ 1:3 [2003 追試]

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