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生物 高校生

血清療法について質問です! 9の(4)(5)について質問です。 この答え、どちらかが間違ってる気がします。 もし、(4)が間違っているなら、血清療法は病気になってから打たないと効かないと聞いたのですがどうですか? もし、(5)が間違っているなら、本当の答えはなんだと... 続きを読む

9. A.B.C の3系統のマウスを用いて次の実験を行った。同じ系統のマウスは全く同じ遺伝子を もつものとする。 実験1:A系統のマウスに別のA系統のマウスの皮膚片を移植すると、移植片は生着した。 実験2:A系統のマウスにB系統のマウスの皮膚片を移植すると、移植片は 10日後に脱落した。 )次の文の()に適する語を入れよ。 職器移植では,実験2のように(a)反応が起こりうまくいかない場合がある。これは細胞 間で自己と非自己を認識する(b)免疫が働くからである。 (2) 実験2で使用したA系統のマウスに再びB系統のマウスの皮膚片を移植すると,どのような 反応が起こるか。次のア~ウから適当なものを1つ選べ。 ア、移植片は5日後に脱落する。 (3) 実験2で使用したA系統のマウスにB系統のマウスとC系統のマウスの皮膚片を同時に移植 すると、どのような反応が起こるか。(2)のア~ウから1つ選べ。 (4)実験2で使用したA系統のマウスから血清を回収し、別のA系統マウスに注射した。この注 射を受けたA系続マウスにB系統マウスの皮膚を移植すると、どのような反応が起こるか。(2) のア~ウからを1つ選べ。 (5) (2)のような結果になったのはなぜか。簡単に説明せよ。 イ、移植片は 10日後に脱落する。ウ、移植片は生着する。

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生物 高校生

血清療法について質問です! 9の(4)(5)について質問です。 この答え、どちらかが間違ってる気がします。 もし、(4)が間違っているなら、血清療法は病気になってから打たないと効かないと聞いたのですがどうですか? もし、(5)が間違っているなら、本当の答えはなんだと... 続きを読む

9. A.B.C の3系統のマウスを用いて次の実験を行った。同じ系統のマウスは全く同じ遺伝子を もつものとする。 実験1:A系統のマウスに別のA系統のマウスの皮膚片を移植すると、移植片は生着した。 実験2:A系統のマウスにB系統のマウスの皮膚片を移植すると,移植片は 10日後に脱落した。 ) 次の文の()に適する語を入れよ。 職器移植では,実験2のように(a)反応が起こりうまくいかない場合がある。これは細胞 間で自己と非自己を認識する(b)免疫が働くからである。 (2) 実験2で使用したA系統のマウスに再びB系統のマウスの皮膚片を移植すると,どのような 反応が起こるか。次のア~ウから適当なものを1つ選べ。 ア、移植片は5日後に脱落する。イ、移植片は 10日後に脱落する。ウ、移植片は生着する。 (3) 実験2で使用したA系統のマウスにB系統のマウスとC系統のマウスの皮膚片を同時に移植 すると、どのような反応が起こるか。(2)のア~ウから1つ選べ。 (4)実験2で使用したA系統のマウスから血清を回収し、別のA系統マウスに注射した。この注 射を受けたA系統マウスにB系統マウスの皮膚を移植すると、どのような反応が起こるか。(2) のア~ウからを1つ選べ。 (5)(2)のような結果になったのはなぜか。簡単に説明せよ。

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生物 高校生

解いて答えを送って欲しいです! 解説は大丈夫です! 書き込み汚くてすみません

く試験 問題令和3年3月5日 (金) ① 各完答2点 計6点 【知) あるクラスの生物基礎の授業で, 先生が適応免疫(獲得免疫)の働きについて生徒に答えさせたところ,次 のの~8のような意見が出た。下の各問いに答えよ。 のB細胞が関与する。 ④ 血液凝固に関与する。 2ヘルパーT細胞が関与する。 ⑤ 抗体が関与する。 8 リゾチームが分泌される。 ③ キラーT細胞が関与する。 ⑥ 感染細胞を攻撃する。 の免疫記憶が生じる。 TIlい A) 上の①~~®の記述のうち,細胞性免疫と体液性免疫の画方に当たるものを2つ選ベ。 上のO~8の記述のうち,体液性免疫のみに当たるものを2つ選べ。 2 上のの~8の記述のうち, 適応免疫に当たらないものを2つ選べ。 3 2 各1点 計7点 【ニ次応答) 【知】 体液性免疫での免疫記憶について確かめるために,ある動物に病原体A (抗原A) を感染させ, その後の体液 性免疫の反応(血液中の抗体濃度)を調べた。 さらに, この動物に, 一定の時間をあけて再び病原体 Aを感染さ せた場合と,病原体B (病原体 A とは異なる抗原 B) を感染させた場合のそれぞれについて, その後の免疫の反 応を調べた。この結果は下図のようなグラフになった。あとの問いに答えよ。 100- 抗原(ア)に対する (イ)応答 抗原(ウ)に 対する(エ)応答 10- 0 10 20 50 60 時間(日) 30 40 抗原Aの2回目の感染 抗原A の感染 抗原Bの感染 (ア)および(ウ) には A, Bのどちらが該当するか, それぞれ答えよ。 (イ)および(エ)に入る適当な語句をそれぞれ答えよ。 (3)) 免疫記憶について正しいものを, 次の①~④から選べ。 ①B細胞のみが記憶細胞となる。 2T細胞のみが記憶細胞とる。 3B細胞とT細胞の両方が記憶細胞になる。 @ 病原体が記憶細胞になる。 (4))抗体の主成分となるタンパク質を答えよ。 (5)) 活性化したB細胞は抗体を放出するために何に分化するか答えよ。 自液中の抗体濃度(相対値)

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現代文 高校生

最後の方丈記で結局何か言いたいのかわかりません… 教えてください!🙇‍♂️

合計 … 山(野門 …百字要約部 本文分析 『R ー) : H 企 の二角 な日 S 生命工学の現状 電亜で 生物と文学のあいだ 文章I】は生物学者福岡伸一による生物の「動的平衡」についての文章、【文章=】はそれを読んだ作家の川上未映子と福岡伸一の対談である。 [文章I] 1日本が太平洋戦争への道を進もうとしていた頃、ナチスから逃れたひとりのユダヤ人科学者が米国に来た。ルドルフ·シェーンハイマーで ある。彼は、アイソトープ(同位体)を使ってアミノ酸に標識をつけた。そして、これをネズ"に三日間、食べさせてみたのである。アミノ 酸は体内で燃やされてエネルギーとなり、燃えかすは呼気や尿となって速やかに排池されるだろうと彼は予想した。アイソトープ標識は分子 の行方をトレースするのに好都合な目印となる。結果は予想を鮮やかに裏切っていた。食べた標識アミノ酸は瞬く間に全身に散らばり、そ の半分以上が、脳、筋肉、消化管、肝臓、膝臓、牌臓、血液などありとあらゆる臓器や組織を構成するタンパク質の一部となっていた。三日 の間、ネズミの体重は増えていない。 すいぞう」 2これは一体何を意味しているのか。ネズミの身体を構成していたタンパク質は、三日間のうちにその約半分が食事由来のアミノ酸によって がらりと置き換えられ、もとあった半分は捨て去られた、ということである。標識アミノ酸は、インクを川に落としたごとく、流れの存在 と速さを目に見えるものにした。つまり、私たちの生命を構成している分子は、プラモデルのような静的なパーツではなく、例外なく絶え間 ない分解と再構成のダイナミズムの中にあるという画期的な大発見がこのときなされたのだった。全く比除ではなく生命は行く川のごとく流 れの中にある。そして、さらに重要なことは、この分子の流れは、流れながらも全体としで秩序を維持するため相互に関係性を保っていると いうことだった。シェーンハイマーは、この生命の特異な在すょうに「動的な平衡」という素敵な名前をつけた。 3それまでのデカルト的な機械論的生命観に対して、還元論的な分子レベルの解像度を保ちながら、コペルニクス的転換をもたらしたこの シェーンハイマーの業績は、ある意味で二十世紀最大の科学的発見と呼ぶことができると私は思う。しかし、皮肉にも、当時彼のすぐ近くに いたエイブリーによる遺伝物質としての核酸の発見、ついでそれが二重らせんをとっていることが明らかにされ、分子生物学時代の幕が切っ て落とされると、シェーンハイマーの名は次第に歴史の澱に沈んでいった。それと軌を一にして、再び、生命はミクロな分子パーツからなる 精巧なプラモデルとして捉えられ、それを操作対象として扱いうるという考え方が支配的になっていく。 4ひるがえって今日、臓器を入れ換え、細胞の分化をリセットし、遺伝子を切り貼りして生命操作をするレベルまで至った科学·技術,医療 の在り方を目の当たりにし、私たちは現在、なかば立ちす 極端なまでに捨象されている。それゆえにこそ、シェーンハイマーの動的平衡論に立ち返ってこれらの諸問題をいま一度見直してみることは、" 閉塞しがちな私たちの生命観·環境観に新しい示唆を与えてくれるのではないだろうか。 こいる。ここでは、流れながらも関係性を保つ動的な平衡系としての生命観は

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生物 高校生

至急❗️ 問2の答えで、なぜ、 『C系統マウスではリンパ球が機能していない』 ということがどこからわかるのですか? 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします🙇‍♀️

5 異なる MHCタンパク質(自己以外の細胞や、異常な自己の細胞を識別するための タンパク質、細胞の表面に存在する)をもつA系統マウス、B系統マウスおよびC 系統マウスを用いて、次の実験1~5を行った。各実験で用いたマウスはそれぞれ 別の個体である。下の各間に答えよ。なお系統とは遺伝的に等しい個体の集まりの ことである。 実験1 A系統マウスの皮膚片とB系統マウスの皮膚片を交換移植したところ、どちらの移植片も 約 10日で脱落した。 実験2 A系統マウスの皮膚片とC系統マウスの皮膚片を交換移植したところ、A系統マウスでは 移植片が約10日で脱落したが、C系統マウスでは移植片は脱落せず、生着した。 実験3 B系統マウスの皮膚片とC系統マウスの皮膚片を交換移植したところ、B系統マウスでは 移植片が約10 日で脱落したが、C系統マウスでは移植片は脱落せず、生着した。 実験4 A系統マウスとB系統マウスの交配により Fiマウス (A とBの子どものマウス)を得た。 このF」マウスはA系統の MHC タンパク質とB系統の MHC タンパク質を発現していた。 このF」マウスにA系統マウスの皮膚片を移植した。 実験5 B系統マウスの血清を静脈に注射しておいた C系統マウスに、A系統マウスの皮膚片を移 植した。 問1.実験4および実験5の結果として最も適当なものを下の選択肢の~④のうちからそれぞれ一つ ずつ選び、番号で答えよ。 ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。 の約 10日で脱落した のこの実験からではわからない の生着した の約5日で脱落した 問2.実験2および実験3でC系統マウスに移植した皮膚片が生着した理由として考えられること を、「リンパ球」「拒絶反応」 という語句を必ず用いて簡潔に答えよ。 O 原藤4 O PA1 2 リーパ王ネが自己の細間とみなし、巨絶反応が起こらなかったから。 C続マウスではリパま求が機能していないため、形絶房応が走起=らないから。

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