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地理 高校生

サシについてなのですが、なぜシがアラブ首長国連邦なのですか? 解説を読んだのですが、FとGの説明は合ったのですが、サシの説明が個人的に蛍光ペンを引いたところだけのように感じ、サシをどのように解けば正解に辿り着けるのかが知りたいです。 どなたかすみませんがよろしくお願いします... 続きを読む

地理総合, 地理探究 問4 ジロウさんとハナコさんは,アラブ首長国連邦が第3次産業の振興に力を入れ ていることを知り, 国境を越えてサービスのやり取りを行うサービス貿易につい て調べて次の表を作成した。 表1は, 世界の保険・年金サービス, 旅行サービ ス収入のいずれかにおける上位国を示したものであり,FとGは,保険・年金 サービス, 旅行サービスのいずれか,サとシは,アラブ首長国連邦とアメリカ合 衆国のいずれかである。 旅行サービスとアラブ首長国連邦との組合せとして最も 適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 4 表1 保険・年金, 旅行サービスの収入上位国 F (7 G旅行 1位 イギリス サアラブ 2位 サ スペイン 3位 シアメリカ イギリス 4位 アイルランド シ 5位 ドイツ フランス 6位 フランス イタリア 7位 スイス トルコ 統計年次は2022年。 UNCTAD の資料により作成。 ① ② ③ (4 ・旅行サービス F FL G G アラブ首長国連邦 サ シ サ シ

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生物 高校生

なぜ68の(4)は、蛍光ペンで囲ったような式があらわれるのでしょうか?

思考 論述 医療 □68 腎臓(3) ある哺乳類の静脈に多糖類の一 図1 種であるイヌリンを注射し、 一定時間後に図 1の①~⑤の各部から,血しょう, 原尿, 景 を採取して、その中に含まれているイヌリン および4種類の物質adの濃度を測定し た。図2は、イヌリンと物質adの濃度の 測定結果を示したものである。なお、イヌリ ンは腎臓ですべてろ過された後、 毛細血管に は全く再吸収されずに排出される。 (1) 図1の①と②を合わせた構造の名称と,図2 ⑤の名称をそれぞれ書け。 (2)図2の物質adのうち, 尿が生成され る過程で最も濃縮されているものはどれ か。 記号で答えよ。 また, その物質の濃 縮率を書け。 (3) 図2の物質は,次の(ア)~(オ)のうちのど れか。 記号で答えよ。 また, それを選ん 1 血しょう・原尿・尿中の濃度 (g/100mL) イヌリン し 10.0 物質 8.0 12.0 物質b 2.1 1.0 10.3 物質C →0.35 0.1 10.1 10.03 物質d だ理由を述べよ。 0 (1) ② (3) 4 5 ア尿素 (イ) 尿酸 測定部位 (ウ グルコース タンパク質 (オ) ナトリウムイオン (4)この哺乳類が1日に排出した尿量を1.5L とすると,この哺乳類が生成した原尿 量は1日に何Lか。 また, 尿量と求めた原尿量から,物質bは1日に何gが血 液中に再吸収されたことになるか。 (5) 図2の物質dは、正常なヒトでは尿中に含まれることはないが,あるホルモン の分泌異常のヒトでは尿中に物質dがみられるようになる。 このホルモンとは 何か。 また、このホルモンの分泌を促進している神経は何か。 (東京慈恵医大)

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化学 高校生

2枚目の写真で蛍光ペンを引いているところなのですが、炭酸カルシウムに塩酸を加えたら塩化カルシウム水溶液になる理由がわかりません。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

問4 次の2は,塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ素に関する性質を まとめたものである。 表2 塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ素の性質 水への溶解性 塩化ナトリウム 溶ける 炭酸カルシウム 溶けない 二酸化ケイ素 溶けない 塩酸を加えた ときの反応 反応しない 気体が発生する 反応しない これらの性質の違いをもとに, 塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ 素の混合物に対して次の操作Ⅰ・Ⅱを行った。 操作Ⅰ 十分な量の水を加えてかき混ぜた後, ろ過によりろ液Aと不溶物を分 離した。 操作Ⅱ 操作 I の不溶物に十分な量の塩酸を加えた後, ろ過によりろ液 B と不 溶物の固体Cに分離した。 これらの操作によって得られたろ液 A, ろ液 B, 固体Cに関する記述として 誤りを含むものはどれか。 最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 5 ①ろ液Aに硝酸銀水溶液を加えると, 白色沈殿が生じる。 ②液Bは,橙赤色の炎色反応を示す。 ③ろ液Bを加熱して水を蒸発させると, 炭酸カルシウムが得られる。 ④ 固体 C は、二酸化ケイ素である。

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生物 高校生

bとdがわかりません。 ①bについて 2枚目に回答を載せているのですが、蛍光ペンを引いたところの意味がわかりません。なぜ、分解されないことがわかるのですか? 確かに教科書とか調べたら100℃で5分熱したら、タンパク質の熱変性、dna分解酵素の不活性化とあるので、温度がダメな... 続きを読む

B 遺伝子の本体であるDNAは, 手順1~ 手順5のような方法で抽出することがで きる。 次の① 7 手順1 蒸留水を入れたビーカーに食塩と中性洗剤を適量加え,よくかき混ぜて DNAを抽出する液をつくる。 金画 手順2 ブロッコリーの花芽をはさみで適量切って乳鉢に入れ、よくすりつぶす。 手順3 DNAを抽出する液の入ったビーカーに, すりつぶしたブロッコリーの花 芽を入れ、70~80℃で5分間あたためる。その後, ガーゼでこす。 手順4 こした液を氷冷し、冷やしたエタノールをゆっくり注ぐ。 手順5 下層のこした液から、上層のエタノールの部分に, 白い繊維状のものが現 れる。これがDNAであり, ガラス棒で巻き取ることができる。 シャルガフは,DNAに含まれる各ヌクレオチドの塩基の数を比較して 塩基 の数の割合についての規則性を発見した。 その後,(b) DNAは二重らせん構造をとっ 00000 ていることが解明された。 問4 DNAの性質に関する次の記述 〜 1 のうち, 手順1~ 手順5に示したDNA の抽出実験から推論できるものの組合せとして最も適当なものを、後の①~⑥ のうちから一つ選べ。 4 DTA DNA は, 乳鉢ですりつぶすと2本鎖が1本鎖になる。 b DNAは、70~80℃に熱しても分解されない。ATADO (c) DNAは,エタノールに溶けにくい。 DNA は,中性洗剤を含む食塩水中で分解されやすい。 b C d

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