aは定数とする。 x についての2つの2次方程式
x2-10x+13=0
x² − (2a +1)x+ a² + a=0
(2)
がある。 方程式 ① の2つの解のうち, 小さい方の解をαとする。
(1) αを求めよ。 また, の分母を有理化せよ。
13
を満たす整数のうち,最小であるものを1, 最大であるものをmとする。
a
a
このとき, 1m の値をそれぞれ求めよ。 また, 方程式 ② の左辺を因数分解せよ。
(3) (2) のとき, 不等式
x-2<m
(3)
がある 方程式 ② の解のうち、いずれか一方のみが不等式 ③ を満たすようなaの値の
範囲を求めよ。
ww.