学年

質問の種類

理科 中学生

写真の(3)がわかりません。 右に触れる理由は理解できているのですが、どうして流し続けているのに0の位置に戻って止まるのかがわかりません。 よろしくお願いします。

1 実力チェック問題 【実験1】図1のようにコイルAと検流計をつないだ装 置をつくり,棒磁石のN極をコイルAの左側から入れ, コイルAの中で静止させたところ, 検流計の指針は, はじめ右に振れ, その後, 0の位置に戻り止まった。 【実験2】 実験1のコイルAと同じ向きに巻いた コイルBを使い, 図2のような装置を組み立て た。 その後、電源装置にスイッチを入れ、一定 の大きさの直流電流を流し続けて, 検流計の指 針の動きを観察した。 コ (33% (3)実験2について, 検流計の指針の動きはど 図1 図2 棒磁石 (34%) 1 実験1の結果について,棒磁石をコイルAの中で静止させたとき, 検流計の指針が0 の位置に戻り止まった理由を 「磁界」という語を用いて, 説明しなさい。 S 27% (2) 実験1と同じ装置および同じ棒磁石を使って、検流計の指針が実験1の振れ幅よりも 大きく左に振れるようにするには,どのようにすればよいか, 「コイルAの左側から」 という書き出しに続けて答えなさい。 12 解答・解説 電源装置 コイルB P.4 検流計 エナメル を巻く向き コイルA 検流計 コイルA GANDO のようになるか,最も適切なものを,次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 左に振れ, その位置で止まった。 イ右に振れ, その位置で止まった。 ウ はじめに左に振れ, その後, 0の位置に戻り止まった。 エ はじめに右に振れ, その後, 0の位置に戻り止まった。 < 鳥取県 >

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の(3)を教えて欲しいです。方位磁針の黒い方が磁界の向きをあらわす。左手の法則を使ってみると磁界の向きは下になりました。磁界の向きが上や下の場合、方位磁針の針の向きは定まらなく、クルクルと回るのではないでしょうか?答えがアになる理由が知りたいです🙏🙇🏻‍♀️

問題 7 磁界の中で電流を流したコイルのようすを調べるために、次のような実験をしました。図 2は,電流が磁界から受ける力を利用してコイルが連続的に回転するように工夫された装置を,図 3は、図2の装置が回転するしくみを模式的に表したものです。これについて, あとの (1)~(6)の問 いに答えなさい。 【実験】 磁界の中で, コイルに電流を流し, コイルがどのような力を受けるか調べる ① 図1のように, コイルの一部がU字形磁石の磁界の中に入るようにつるし, 回路をつ くって電流を流すと, Xの方にコイルが動いた。 2 コイルの動く向きを変化させる方法について調べる。 図 1 A ↑↑ S 電流 A B U字形磁石 コイル N極 B 電源装置 コイル e A 図2 電流計 「抵抗器 (10Ω) (1) 図1で,回路に抵抗器を入れるのはどうしてか。 「回路」ということばを使い,その理由を簡単 に書け。 回路に、大きな電流が流れないようにするため。 (2) 実験①で, U字形磁石がつくる磁界を磁力線で表すと,どのようになるか。 次のア~エから適 当なものを1つ選び、その記号を書け。 5 S S (3) 実験の①で, 電流を流したとき, 点Yに置いた方位磁針のN極が指す向きはどのようになるか。 次のア~エから適当なものを1つ選び, その記号を書け。 ただし, ア~エは,点Yに置いた方位磁 針を真上から見たものとする。 Ⓡ B コイル 図3 ウ コイル ブラシと整流子で、図3のコイルがア(半回転 を流れる電流の大きさ・ うにしている。 -7- ウ 電流 B せいりゅうし 整流子 コイル I プブラシ エコイルの巻き数を増やす I B KOMATION PAR (4) 実験の②でコイルの動く向きを逆にするためには,どのような方法があるか。 次のア~エから 適当なものをすべて選び, その記号を書け。 磁石の極を逆にする コイルを巻いている向きを逆にする (5) 図2の装置を何というか。 その名称を書け。 (6) 次の文は、図3のコイルが連続して回転するしくみについて説明したものである。 文中のアイ の( )にあてはまる適当なことばをそれぞれ選び, ○で囲んで文を完成させよ。 磁石の磁力を強いものにする コイル 1回転)するごとに,コイル 向き)を変化させることで, 連続して回転できるよ 03

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

簡単な解き方あったら教えて欲しいです😵 解説見てもよく分からなくて…

コイルに電流が流れる現象を 何というか。 (7) (6) のときに流れる電流を何というか。 口) 電流の流れる向きや大きさが周期的に変化する電流を何というか。 2 計算の確認 (1) 図1は、ある電熱線に流れる電流の大き さとそれにかかる電圧との関係を示したも のである。 これについて次の各問いに答え なさい。 ① この電熱線に10Vの電圧をかけると何 Aの電流が流れるか。 図 1 400円 電流の大きさ 300 200 100 [mA] 06 '0 1.53.04.56.07.5 電圧[V] □② この電熱線の抵抗は何Ωか。 1③ この電熱線に5Vの電圧をかけた。 このとき消費される電力は何Wか。 (2) 10Ωの電熱線に4Vの電圧をかけると 何Aの電流が流れるか。 □ (3) 15Ωの電熱線に0.2Aの電流を流すには、 何Vの電圧をかければよいか。 □ (4) 515Ωの電熱線を直列につないだとき, 合成抵抗は何Ωになるか。 図2 □ (5) 図2のように 水100gを入れた容器に電 熱線を入れ、数分間電流を流したところ, 水 の温度が5℃上昇した。 水を50gにして同じ 時間電流を流すと, 上昇温度は何℃になる か。 3図の確認 水100g fot (6) (7) (8) to- 電源装置 な (1)① 紙に導線を通し, 方位磁針を置いたようすであり、図2は、 厚 2 (2) (3) 図にかき入れなさい

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中2です。 定期テストのテスト直しがしたいのですが解き方がわかりません。 自分のメモが入ってます。すみません。

図 1 2 抵抗の大きさが等しい電熱線P Q を用いて 図 1のような回路をつくった。 電源装置の電圧を変えた ときの電流計と電圧計が示す値を読みとり、 その関係 を図2のグラフに表した。 次の問いに答えよ。 (1) 図1の回路全体の抵抗は何Ωか。 EV CIA (2) 電熱線Pの抵抗は何Ωか。 (3) 図1と同じ電熱線P Q を使って、図3のような回路をつくった。 図3 の回路全体の抵抗は何Ωか。 (4) 電熱線P、Qと抵抗の大きさが等しい電熱線Rを使って、図4のような 回路をつくり、電源装置の電圧を調節すると、電流計は0.15Aを示した。 1 電熱線Pに加わる電圧は何Vか。 図4の電圧計は何Vを示すか。 (3) 図4の回路全体の抵抗は何Ωか。 (5) 図4と同じ電熱線P~Rを使って、図5のような回路をつくり、電源装 置の電圧を調節すると、電圧計は3Vを示した。 ① 電熱線Pに流れる電流は何Aか。 (2) 図5の電流計は何Aを示すか。 図5の回路全体の抵抗は何Ωか。 電源装置 電流計 6V0.(A 電熱線P 電熱線Q 図2 300 電圧計6V 電流計が示す値〔m〕 mA 200 100 00 1 2 3 4 5 電圧計が示す値 〔V〕 図3 図4 図5 % P 300 Q Q 6 P 60 V R 3V R 2015A 601 な

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)の答えがウなのですが、何故そうなるのか理解出来ません。教えてください。

5 答えなさい。 電力と発熱について調べるため、次の実験1.2を行いました。 これに関して、あとの(1)~(3)の問いに 実験 1 ① 電力の表示が異なる, 電熱線ADを用意した。 2 発泡ポリスチレンのコップにくみ置きの水100g を入れ, 水温を測定した。 (3) 図1のような装置で, 電源装置の電圧を6Vにし て電流を流した。 4 静かに水をかき混ぜながら4分間電流を流し, 再 び水温を測定した。 (5) 電熱線AをBDにかえ, ②~④の操作を行った。 表1は, その結果をまとめたものである。 表 1 電力の表示 電流を流す前の水温 [℃] 電流を流したあとの水温 [℃] 電熱線 A 6V - 6W 16.4 19.7 電熱装置へ 電熱線A 図 1 電熱線 B 6V-9W 16.5 21.5 電熱線B 電源装置 図3 水 電熱線A 0000円 XV Ho 電熱装置へ 電圧計 676 116001950 実験 2 ① 実験1で用いた電熱線AとBを組み合わせて、 直列回路と並列回路をつくった。 ② 発泡ポリスチレンのコップを4個用意して, それぞれにくみ置きの水100gを入れ、水温を測 589 定した。 T スイッチ 3 図 2,3のように, それぞれのコップに電熱線AとBを沈め, 電源装置の電圧を6Vにして電 流を流した。 図2 電熱線A 0000円 A ■■ 電熱線 C 電熱線 D 6V-15W 6V-18W 16.6 16.5 25.1 26.5 電流計 15162 ・電熱線B ④ 静かに水をかき混ぜながら4分間電流を流し, 再び水温を測定したところ, すべてのコップで 水の上昇温度は異なっていた。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)が分かりません。教えてください!

風船 201 7 w: E wit イ ウw : 下 エ : 下 x : 減る w (3) 会話文中yzにあてはまる数値として最も適当なものを、次のア~オのうちから それぞれ一つずつ選び, その符号を書きなさい。 アイ 35 I 7 オ 9 を実 (4) 会話文中の下線部b のしくみによって発生する雲として適当でないものを、次のア~エのう ちから一つ選び、その符号を書きなさい。 ア 低気圧の中心部分にふきこんだ空気が上空へ向かうことによって発生する雲 x : 増える x : 減る x : 増える しめった空気が夜間に地表付近で冷やされることによって発生する雲 しゃめん じょうしょう 空気が山の斜面にそって上昇することによって発生する雲 地表付近が強く熱せられ空気の流れができることによって発生する 3 抵抗器に加えた電圧と流れる電流の大きさの関係について調べるため、次の実験1~3を行 いました。これに関して, あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 V 実験 1 (吐 ① 抵抗(電気抵抗)の大きさが異なる4種類の抵抗器 a〜dおよび15Ω, 25Ωの抵抗器を それぞれ1個ずつ用意した。 ②図1のような回路をつくり, 電源装置で, 抵抗器 a に加える電圧を0Vから5Vまで 1Vずつ変化させ,そのときの電流の大きさをそれぞれ測定した。 (3 電圧を0Vにもどし、 抵抗器 a を抵抗器 b ~ d および15Ω, 25Ωの抵抗器にかえて, それぞれ②と同じ操作を行った。 図2は,測定した結果をグラフに表したものである。 図1 2 AM S 抵抗器 a 電源装置 A 電流 A 20.5 電 0.3 〔A〕 0.4 0.2 0.1 0 0 1 23 電圧〔V〕 抵抗器d 2019年 千葉県 (前期) (29) 15Ωの抵抗器 抵抗器 c 25Ωの抵抗器 抵抗器 b 抵抗器 a 4 5 (8) 実験 2 図3図4のような回路を, 15Ω, 25Ωの抵抗器を使用してつくった。 電源装置の電圧を 3Vにし, Ⅰ~Ⅰの電流の大きさをそれぞれ測定した。 部b よ .L ] り

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(2)の①と②と(3)教えてください🙇‍♀️

1電流 [実験1] に関する次の問いに答えなさい。 〈愛媛改〉 電熱線を用いて, 図1のような装置 図1 a をつくった。 電熱線の両端に加える 電圧を 8.0Vに保ち, 8分間電流を流し 温度計 ながら,電流を流し始めてからの時間 と水の上昇温度との関係を調べた。こ の間,電流計は2.0Aを示していた。 次 に、電熱線aを電熱線b にかえて, 電 熱線b の両端に加える電圧を8.0Vに保 ち,同じ方法で実験を行った。 図2は, その結果を表したグラフである。 [実験2] 図1の装置で,電熱線aの両端に加え る電圧を8.0Vに保って電流を流し始 め、しばらくしてから、電熱線aの両 端に加える電圧を 4.0 V に変えて保つ と、電流を流し始めてから8分後に, 水温は8.5℃上昇していた。 下線部のと き, 電流計は1.0Aを示していた。 ただし,実験1・2では、水の量, 室 [℃] 温は同じであり, 電流を流し始めたと きの水温は室温と同じにしている。 また, 熱の移動は電熱線から水 への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水の温度上昇に使わ れるものとする。 (1) 電熱線の抵抗の値は何Ωか。 (2) 次の文の①②の 図2 電源装置 16 14 電流を流し始めてからの水の上昇温度 12086 電 16 4 2 + スイッチ 電流計 ガラス棒 水 (100g) 電熱線a 電圧計 発泡ポリスチレン容器 電熱線a 電熱線b- 01 2 3 45678 電流を流し始めてからの時間 〔分〕 }の中から,それぞれ適当なものを (1) 240秒後 (2) 1 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 実験1で,電熱線aが消費する電力は, 電熱線b が消費する 電力より ① {ア 大きい 小さい}。また、電熱線aの 抵抗の値は、電熱線bの抵抗の値より② ウ 大きい エ 小さい}。 (3) 実験2で電圧を4.0Vに変えたのは,電流を流し始めてから何 秒後か。 次のア~エのうち,最も適当なものを1つ選び、その 記号を書きなさい。 ア 30秒後 イ 120秒後 ウ 180秒後 (3)

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)の答えがエになるのですが、理解出来ません。何故ですか?

2 Sさんたちは、電力と熱量について調べるため、次の実験 1,2を行いました。これに関する先生と の会話文を読んで, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 1 ① 抵抗の大きさが5Ωの電熱線を用い て, 図1のような回路をつくり, 電熱線A の表面温度を測定した。 ② 図1の回路に, 電源装置の電圧を3.0V にして電流を流した。 電熱線 抵抗の大きさ [Ω] 電圧[V] 電流[A] 電流を流す前の電熱線の表面温度 [℃] 電流を流して1分後の電熱線の表面温度 [℃] 電源装置 T y 22 200 0 電熱線 A 3 電流を流してから1分後に,電熱線Aの 表面温度を測定した。 ④ 回路に用いる電熱線を, 電熱線Aと同じ 長さで, 抵抗の大きさが異なる電熱線 B C とかえて ①~③と同様の操作を行った。 表は, その結果をまとめたものである。 iviu 電圧計 合図3 電熱線 C スイッチ 図 1 電流計 -2- 実験 2 RP 実験1と同じ電熱線AとCを用いて, 図2、図3のような回路をつくり,それぞれの回路に,電 源装置の電圧を3.0Vにして電流を流した。 図2 L A530 oooo 3.0 0.6 25.0 37.2 電流計 電源装置 exp 000 電圧計 電源装置 電熱線 A $ 001 SUB B 7.5 3.0 0.4 25.0 29.9 200 20 スイッチ 電熱線 A 電熱線 C RC C 10 3.0 0.3 25.0 27.3 電流計 512 スイッチ 電圧計 Sさん: 実験1の表から, 電熱線に同じ大きさの電圧を加えたとき, 流れる電流の大きさは電熱線 の抵抗の大きさに X することがわかりました。量をふ 先生:そうですね。 実験1で, それぞれの電熱線に電流を1分間流したときの, 電熱線の表面温 度の変化に違いはありましたか。

回答募集中 回答数: 0