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生物 高校生

16の問6で、画像のように考えたのですが、間違っていました。なぜ違うくなるのか分かりません💦明日テストなので早めに教えて頂けると嬉しいです!🙇‍♀️🙏

知識 実験・観察 計算 |展問題 16. 細胞とその観察地球上にみられる多様な生物のからだは細胞からなり,その基本 構造は顕微鏡で観察することができる。 原核細胞と真核細胞では細胞の内部構造に違いが 原核細胞からなる生物を原核生物,真核細胞からなる生物を真核生物という。 a 顕微鏡は1590年にヤンセン親子によって発明され, 1665年, ( 1 ) は顕微鏡でコルク片 みられ, を観察し, b 細胞を発見した。1676年,( 2 )は自作した高性能の顕微鏡により生きた 細胞を発見した。 細胞について調べるために 光学顕微鏡とミクロメーターを使用して観察を行った。 対 物ミクロメーターには1mmを100等分した目盛りがつけられていた。 接眼レンズの中に 接眼ミクロメーターを入れて対物ミクロメーターを100倍で観察したところ,接眼ミク ロメーターの目盛りと対物ミクロメーターの3目盛りが一致していた。この接眼ミクロ メーターを使って,観察倍率100倍で、 ある細胞の大きさを調べたところ, 接眼ミクロメ ーター約13目盛り分であった。 次にサンプルを変えて, オオカナダモの生きている細胞を 観察した。すると,小さな粒子が移動しており、原形質流動がみられた。 問1. 下線部aに関して, 原核生物を次の①~⑧のなかから1つ選べ。 ① ネンジュモ e 2 酵母 (3) タマゴタケ (4) カサノリ ⑤ オオカナダモ 6 ゾウリムシ ⑦ アメーバ (8) ツノモ 問2. 下線部a に関して, 原核細胞と原核生物に関する記述として誤っているものを、次 の①~⑦のなかから1つ選べ。 ① 原核細胞はDNAをもつ。 ② 原核細胞は核膜に囲まれた核をもたない。 ③ 原核細胞は細胞膜によって外界と隔てられている。 ④ 原核細胞は生命活動に必要なエネルギーの受け渡しに ATP を用いる。 ⑤ 原核生物である大腸菌は細胞壁をもっている。 ⑥ 原核生物であるシアノバクテリアは葉緑体をもっている。 原核生物であるシアノバクテリアは光合成を行う。 問3.文中( 1 ) ・( 2 )に入る適切な人名を答えよ。 問4.下線部bに関して、このときに発見された細胞において観察された構造は何か。 問5 下線部に関して,光学顕微鏡の分解能はどの程度であるか答えよ。 問6 下線部dの接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何 μm か。 問7.下線部eのある細胞とは何か,最も適当なものを次の①~④ のなかから1つ選べ。 ① ゾウリムシ ② ヒトの赤血球 ③ 大腸菌 ④ ミドリムシ 8. 下線部fについて、ある粒子に着目すると5秒間に接眼ミクロメーターで25目盛り 移動した。 この粒子の移動速度は何μm/秒か。 (20. 日本医療科学大改題) ヒント 問7. 細胞の大きさを算出して最も近いものを選ぶ。 10 生物の特徴 --81

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保健体育 中学生

30単語くらい隠してほしいです

資料 1 資料 3 ○感染症の原因と発病 インフルエンザなどの感染症は、病気の原因となる病原体に感染する さいきん★1 ★2 ことで起こります。 感染とは、細菌やウイルスなどの病原体が体の中に しんにゅう 侵入して増えることをいいます。 せき は 病原体は,咳やくしゃみのしぶき, 吐いた息によって体外に出される とぶつ おせん 空気,便やおう吐物、病原体で汚染された食物などを通して人から人へ しょう 感染します。感染経路 (病原体が運ばれる道すじ)や発病したときの症 状は、病原体の種類によって異なります。 じょう しんさつ 病原体に感染し, 発熱や咳などの症状が出たり、診察や検査で異常が 見つかったりして体調に変化が認められることを, 感染症の発病といい ます。 感染症にかかった場合には,病気から回復することはもちろん、 周囲に感染を広げないためにも,できるだけ早く適切な治療を受けるこ とが大切です。 ちりょう 感染症に関係する条件 資料 2 しつど かんきょう 病原体の感染には,気温や湿度などの自然環境条件と、住居の衛生状態, もう 人口密度,交通網の発達などの社会環境条件が複雑に関係しています。 しかし、病原体に感染しても、 必ず発病するとは限りません。 感染症 ていこう の発病には、感染者の抵抗力や栄養状態など,主体の条件も大きく関係 しています。 さいぼう けんびきょう ★1 細菌は細胞構造を持ち, 大きさは0.001mm程度で、通常の顕微鏡で見ることができる。 また、自分の力で増えていく。 ★2 ウイルスは細胞構造を持たず, 大きさは0.0001mm程度で,電子顕微鏡でしか見ることができない。 また、生物に入り込んで増えていく。 10

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生物 高校生

問二がわからないです。 問一の5.6μmは理解できたのですが2番の計算(60×60/1000)あたりがいまいちです。 生物というよりかは数学っぽいですがこたえてくださるとうれしいです。

問1 接眼ミクロメーターの1目盛りの長さは察する顕微鏡の倍率によって変わるので、あらか じめ求めておく必要がある。いま、接眼レンズ10倍対物レンズ20倍の組合せのとき、 接眼ミク ロメーターの18目盛りがステージ上の対物ミクロメーターの10日盛りと重なっていた。 接眼ミク ロメーターの1目盛りが何μmに相当するかを答えよ。 ただし、対物ミクロメーターには1mmを 100等分した目盛りがついている。 答えが整数で割り切れない場合は、小数第2位を四捨五入した 値を答えよ。 対物ミクロメーターの1目盛りは1/100mm 10μmであり、対物ミクロメーダー 10目盛りが接 眼ミクロメーターの18目盛りと重なったことから、接眼ミクロメーターの1目盛り (10)10μan) + 185.55 5.6μm となる。 問2 観察開始時に矢印Aで示した細胞小器官はその後矢印Bの方向に動いていた。 15秒後の矢印 Aの細胞小器官の位置に注目し、この細胞における原形質流動の速度を時速 (mm/時)で求めよ。 ただし、観察に用いた顕微鏡の設定は接眼ミクロメーターを含めすべて問1と同じとする。 答え が整数で割り切れない場合は,小数第1位を四捨五入した値を答えよ。 細胞小器官Aは15秒間に接眼ミクロメーターの9日盛りぶん動いたことがわかる。 原形質流動の速 度を求めるには、 Aの移動速度を求めればよい。 問1より、1目盛りは5.6μmであるので,Aの時速(mm/ 5.6 x 9 60x60 1000 12.09612 (mm/時) となる。 15 時)は

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