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理科 中学生

(6)の解き方を教えてください🙇‍♀️ ちなみに答えは23℃です。

DUL 00 V - 5」 はどのような器具であることを表していますか 。 (3) 電子レンジを100Vのコンセントにつないだとき, 流れる電流は何Aですか。 (4) 電子レンジを1分間使用したとき, 発生する熱量は何ですか。 (5) 電子レンジを5分間使用したときの電力量は何ですか。 電力量=電力 × 時間より, 500W x (5×60) s (6) 電子レンジを毎日5分間ずつ 30日間使用したときの電力量は何Whですか。 求める電力量の単位がWhなので,時間の単位は「時間」です。500W× ( 6×30) h 電流による発熱 Point 水の上昇温度は電流を流した時間に比例する。 3 はっぽう 図 1 図1のように発泡ポリスチレンのコップに 22℃の水を入れ、 電熱線に6.0Vの電圧を加えて1.5A の電流を流しました。 そのときの時間と水の温度と の関係をグラフに表すと,図2のようになりました。 MEEL 次の問いに答えなさい。 抵抗=電圧÷電流より、 16 理科2年A 図2 (1) 電熱線の抵抗は何Ωですか。 6.0V 1.5A (2) 電熱線が消費する電力は何Wですか。 6.0 V × 1.5 A (3) 電熱線に4分間電流を流したときの電力量は何J ですか。 電力量=電力 × 時間より, 9.0 W x ( 4 × 60 ) s 記述 (4) 図2から, 1分ごとに電熱線から発生する熱量 について,どのようなことがいえますか。 20 0 0 1 2 3 4 5 6 (5) 10分後、水の温度は何℃上昇すると考えられますか。 電流を流した時間 〔分〕 (6) 電熱線に加える電圧を3.0Vにすると, 4分後の水の温度は何℃になると考え られますか。 (7) コップに入れる水の量を半分にし, 6.0Vの電圧を加えて1.5Aの電流を流すと, 2分後の水の温度は何℃になると考えられますか。 水の量が半分になると, 水の上昇温度は2倍になります。 30 9 15 3 1 水の温度C 30 28 の26 24 (°C) 22 1212になり、電力は1/4になります。 電圧が12/23になると電流 電源装置 ・電熱線 1 3.0V (3) (4) (5) (6) 3 (1) 2 (3) (5) (6) 電圧が100Vのとき、電力が 500Wである器具] (7) 5 A SAD 30000J 150000J 1250Wh (各3点×7) 4.0Ω (4) 電流を流した時間に 比例する。 9.0W 2160J 10°C 23°C 26°C

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理科 中学生

(3)の解き方を教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 答えは4dです

ウ 水平面に対し 2 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し、音の速さを調べる実験を 行った。 図33のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点にマイクロホンを置き,コンピュータ に接続した。 次に, A地点からさらに2.0m離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき、拓也さん 風はなかった。 図34は, A地点で記録した波形を示したもので, a は最大の振幅を,bは手を A地点での音の波形を記録した。 このとき, A, B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、 たたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 図34 図33 拓也さん コンピュータ マイクロホン 12.0m 博樹さん B地点 A地点 10.0m 172, 校舎の壁 0100000 420 10 466 140 a b 240 ✓ (1) 図34について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。結果から推測される音の速さは何m/s か。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 (2)図33について,手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと,最大の振幅は図34の』と ウ変わらない)。 また, 図33のマイクロ イ 小さくなる 比べて① (ア 大きくなる ホンを,A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の実験を行うと、手をたたいた直接の 音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は,図4のbと比べて② (ア大きくなる イ 小さくなる ウ変わらない)。 ①② ( の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 実験を終えた二人は、他の方法で音の速さを調べることができないかと考え、「ピッピッ ピッ…」と一定の間隔で音が鳴る電子メトロノームを2台使った実験を計画した。 次の I~Ⅲは, その方法を示したものである。 I 二人が同じ地点に立ち、電子メトロノームの音が鳴る回数を1分間当たり240回に 設定し、 2台の音を同時に鳴らし始める。 II 1台を拓也さんが持ち,もう1台を持った博樹さんが拓也さんから遠ざかっていく。 2台の音がずれてくることを確認し、再び音が一致したところで博樹さんが止まり、 二人の間の距離を測定する。 【 (3) 下線部がd 〔m〕 のとき, 実験から求められる音の速さは何m/s かd を使って表しなさい ただし、風の影響は考えないものとする。

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数学 中学生

IIの1はわかったんですがそれ以外がわかりません。 お手数ですが全部教えて欲しいです。

【問 3】 一定量の水を98℃まで沸かすことができ,沸いたお湯を常に98℃のまま保温できる電気 ポットがある。 友香さんは、次の手順でより効率的なお湯の沸かし方を考えようとした。 〔手順1〕 数時間後にお湯を使うときの2つの方法をまとめる。 この電気ポットで98℃まで沸かしたお湯を数時間後に98℃の温度で使う2つの方法と,それぞれに かかる電気代について 次の表1と図1にまとめた。 表 1 図 1 A 方法 お湯が98℃になった時点で, 電気ポットで98℃のま ま保温してお湯を使う方法 B お湯が98℃になった時点で、 電気ポットの電源を切 り 必要なときに再び電源を入れて98℃まで沸かし てお湯を使う方法 お湯が98℃に なった時点 (0) A の方法 B の方法 お湯を使うまでの時間 お湯を保温している時間 電源を切っている時間 2時間 4分間 4 y 〔手順2〕 Bの方法の時間についてまとめる。 Bの方法の時間の関係について調べたことを, 表2にまとめた。 表2 お湯を使うまでの時間 1時間 4 時間 お湯を沸かしている時間 3分間 6分間 表2と図1から, Bの方法で1時間後にお湯を使うとき,次のように考えればよいことがわかる。 1時間後にお湯を使うので, 「お湯を使うまでの時間」 は1時間である。 「お湯を沸かしている時間」は3分間である。 ・よって、図1の (0) から57分後に再び電源を入れると, 1時間後にお湯を使うことができる。 3 2 電気代 お湯を保温するのにかかる電気代 1時間当たり0.9円 1 お湯を沸かすのにかかる電気代 1分間当たり0.4円 再び電源を入れる 6 〔手順3〕 一次関数として考える。 Bの方法で, 「お湯を使うまでの時間」 と 「お湯を沸かしている時間」の関係は、 「お湯を使うまで の時間」が1時間以上において, 一次関数とみなすことができる。 「お湯を使うまでの時間」を時間とした 図2 Aの方法 ときの電気代を円として、 Aの方法とBの 方法を比較することにした。 その際, それぞ れの方法について, æとyの関係を図2と 図3 (≧1のとき)のグラフに表した。 98℃でお湯を 使う時点 お湯を沸かして いる時間 3時間 5分間 図3 Bの方法 ( ≧1) 4 8 3 2 9/₁0 2= h. D

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