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地理 高校生

時差の問題の③と④の解き方を教えて欲しいです🙇‍♀️

午 (午後0時)のときのロンドンとニュー ヨークの時刻を右の図から計算して求めよう。 まず,東京と両都市の時差を計算しよう。 日本の標 準時子午線は東経135度, ロンドンの経度は 0 度だから,経度の差は②135度だね。 また, ニュー ヨークの経度はおおよそ西経③ 15 度だから、経 度の差は④ 210 度だね。 地球の回る方向 日付変更線 1日 180° 遅らせる 1日 進める 東京 MEFF) 135° の ニューヨークとの時差, ④ ⑤=⑦14時間 経度⑤ 15 度ごとに1時間の時差が生じるので, ロンドンとの時差は,②+5=69時間 12:00 14.10 15°=1時間 になるね。 このことから,東京が正午のとき、ロンドンの時刻 は午前 ⑧ 3 時、ニューヨークの時刻は前日の 午後9時だね。 時差が生じるしくみ 作業問題を ぷりかえって 地球の回る方向(自転)は反時計回りだから、上の図の3都市が日の出を 迎えるのは、 東京 ロンドン, ニューヨーク の順だね。 ②アメリカの東海岸にあるフィラデルフィアは西経 75度に位置している。日本が1月1日 の午前0時の時、フィラデルフィアは何月何日の何時か。(日本の経度は、日本の標準時 子午線を基準にすること) 135+75=210 210:15= 14 36:00 14 22200 前 解答 12月31日午後10時 西120度 ③東京を1月15日の午後5時に出発する航空機でサンフランシスコに向かう。 サンフラン シスコへの到着時間は、 現地時間の午前9時である。 航空機に搭乗している時間(所要 時間)は何時間か。 26-17:9 解答 19 時間 ④日本時間の9月8日の午前2時から、ロンドンで行われるサッカーの試合が中継される。 日本時間の9月8日の午前2時は、ロンドンの現地時間では何月何日の何時か。 (ロンドンは、サマータイム制度が実施されているとする) 東京ロンドン90 26:00 -9:00 17:00 17:00+1:00 - 18:00 解答」 9月7日午後6時

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数学 高校生

友達がこの問題できる?ってドヤ顔で言ってきてウザいのでどなたか教えてください。高校数学の確率です。

2 単位がなくたって... 浜駅の 「起学を落として傷心いたKくん イルミネーションがトンネルみたいになってる場所で 行き交うカップルを眺めながら んな 慰めて くれる恋人がいたなら、 なんて少しも怖くないのに と考えていました。 そこで彼は一念発起 オシャレな服を大量に 現代の素晴らしい技術で骨格から整形しても 恋愛指南書に日夜読み耽りました。 その甲斐あってか、以前とは見違えるように魅力的に なった彼 (2) クリスマスまではあと1か月ですが、 今まで羨望の眼差しを向けることしかできなかった タソリア充に、果たしてKくん改めKくんはなれるの でしょうか? (1)1 1) 11/24(土)から12/24(月)までの1か月間、彼には毎日 の 平で彼女ができます。ただし、女性ウケと違い 趣味やが災いして、彼女ができた翌日から毎日 確率でフラれてしまいます。 10 さて、彼が僕の仲間クリぼっちになる確率は何%でしょう? 数でお答えください。 [K] なお、彼はゲスくないため、 二段はかけないものと します。 また、 彼はガラスのハートの持ち主であるため、 一度フラれた後は家のコタツに引き籠もっ お正月まで出てきません。そのため、元カノとよりを したり、新たな彼女ができる可能性は0%です。 てしまい、

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数学 高校生

この問題なんですがどうして n🟰1と2両方証明が必要なんですか?

504 重要 例題 60 n=k, k+1の仮定 解答 nは自然数とする。 2数x, yの和と積が整数ならば, x”+y” は整数であること を証明せよ。2月14 指針 自然数nの問題であるから,数学的帰納法で証明する。 +1 x+y+xy で表そうと考えると x*+1+y+1=(x*+y*)(x+y)-xy(x*~1+yk-1) よって、「x*+y^ は整数」に加え、「x-1+y^-1 は整数」という仮定も必要。 そこで,次の [1], [2] を示す数学的帰納法を利用する。 下の検討も参照。 [1] n=1, 2 のとき成り立つ。 初めに示すことが2つ必要。 [2] n=k, k+1のとき成り立つと仮定すると, n=k+2のときも成り立つ。 仮定にn=k, h+1などの場合がある CHART 数学的帰納法 [1] n=1のとき 出発点も それに応じてn=1,2を証明 x'+y'=x+y, 整数である。 n=2のとき x2+y2=(x+y)2-2xy で, 整数である。 1,2のときの証明 整数の和差・ [2] n=k, k+1のとき, x”+y” が整数である, すなわち, n=k, k+1の仮定 x+yx+y+1 はともに整数であると仮定する。 n=k+2のときを考えると x+2+3+2 = (x+1+y+1)(x+y)=xy(x+y) xC x+y, xy は整数であるから, 仮定により, x+2+yk+2 も整数である。 合 よって, n=k+2のときにもx"+y” は整数である。 [1], [2] から, すべての自然数nについて,x "+y” は整数で ある。 n=2のときの証。 整数の和差積は 注意 [2] の仮定でn=k-1, k とすると, k-1≧1の条件から≧2としなければならな 上の解答でn=k, k+1としたのは, それを避けるためである。 n=k, k+1のときを仮定する数学的帰納法 自然数nに関する命題P(n)について指針の [1] [2]が示されたとすると、

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