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化学 高校生

2021-17 ①問題文を見てとりあえずCa2+が全てH+になった時のことを考え、OH-と中和したのですが、その時の計算途中が3枚目の写真なのですが、どうしてまるで囲んだところはいらないのですか? ②①でH+のモル濃度がわかった後がわからなくて、どう初めのCa2+のほうに... 続きを読む

度: 化学基礎/本試験 (第1日程) 27 問2 塩化カルシウム CaCl2 には吸湿性がある。 実験室に放置された塩化カルシ ウムの試料 A11.5gに含まれる水H2Oの質量を求めるため, 陽イオン交換樹 第1 リニュー 脂を用いて次の実験Ⅰ~ⅢIを行った。 この実験に関する下の問い (a~c) に答 えよ。 50.0mL A 実験Ⅰ 試料 A11.5g を 500mLの水に溶かし、(a) CaCl水溶液とした。 こ の水溶液を陽イオン交換樹脂を詰めたガラス管に通し、さらに約100mLの 純水で十分に洗い流して Ca2+ がすべてH+に交換された塩酸を得た。 実験Ⅱ (b) 実験Ⅰで得られた塩酸を希釈して500mLにした。 Hclag 0 500 HT 化学基礎 100m² 水 実験Ⅱ 実験Ⅱの希釈溶液をホールピペットで10.0mLとり,コニカルビー カーに移して,指示薬を加えたのち, 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム NaOH水溶液で中和滴定した。 中和点に達するまでに滴下した NaOH水溶 液の体積は40.0mLであった。

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生物 高校生

2021-15 選択肢③の答えに書かれてたことについてなのですが、獲得免疫なので子孫には引き継がれないとあるのですが、逆に子孫に引き継ぐものってあるのですか? 自然免疫はどうなのかも知りたいです🙇‍♀️ どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

生物基礎 2021年度 : 生物基礎/本試験(第1日程) 45 B アフリカのセレンゲティ国立公園には,草原と小規模な森林, そして, ウシ科 のヌーを中心とする動物群から構成される生態系がある。 この国立公園の周辺で ぎゅうえき さは, 18世紀から畜産業が始まり、同時に牛疫という致死率の高い病気が持ち込 まれた。牛疫は牛疫ウイルスが原因であり,高密度でウシが飼育されている環境 では感染が続くため、ウイルスが継続的に存在する。 そのため, 家畜ウシだけで なく、国立公園のヌーにも感染し、大量死が頻発していた。 1950年代に,一度 接種で、生涯, 牛疫に対して抵抗性がつく効果的なワクチンが開発された。 そ まんえん のワクチンを、1950年代後半に,国立公園の周辺の家畜ウシに集中的に接種す ることによって,家畜ウシだけでなく, ヌーにも牛疫が蔓延することはなくな り,牛疫はこの地域から (2) 根絶された。 そのため, 図4のように (b) ヌーの個体 数は1960年以降急増した。 図4には, 牛疫に対する抵抗性をもつヌーの割合も 示している。 もつヌーの割合 牛疫に対する抵抗性を #1600 1400- 100 ヌーの個体数 200 80 tam & 1000- 個 800 体 数 600 (×1000) 400 80 -60 40 L 20 200 牛疫に対する抵抗性をもつヌーの割合 0 ........ 1950 1960 1970 2000 1980 1990 2010 年 図

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