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理科 中学生

(8)の解説おねがいします。 どっちもです🥲 答えは➀が4対1②が3対2です

NaHCU, ーピンチコック の質量 <4章 化学変化と物質の質量> また,図 反応する物質どうしの質量の割合 学習日 月 日 と、金属と結びつく酸素の量 の関係がわかる。 啓林館p.195~201 教育出版p.68~75 2 1 深Q 反応する物質の質量の関係を調べよう (1) 空気中で金属を加熱すると質量がふえるのは, 金属が空気中の何 と結びつくからですか。 (2) 金属を空気中で加熱し続けると,質量はいくらでもふえ続けますか。 実験7 金属と結びつく酸素の質量 ●質量をいろいろ変えて、銅の粉末やけずり状のマグネシウムを はかりとる。 ではかりとった金属を,質量が変わらなくなるまでステンレ ス皿の上で加熱する。 ③反応後のステンレス皿上の物質の質量をはかる。 1 解答 p.45 (1) (2) 銅の粉末 マグネシウム 金網 銅の質量 〔g〕 酸化銅の質量[g] 結びついた酸素の質量[g] 10.20 0.40 0.60 0.80 1.00 0.25 0.48 0.75 1.00 1.25 ①0.08 ② 0.200.25 (3) 左の表は,金属, さん かぶつ (3) ① 0.09 マグネシウムの質量[g] 0.200.400.60 0.80 1.00 酸化マグネシウムの質量[g] 0.330.65 1.00 1.32 1.66 結びついた酸素の質量[g] 0.13 0.40 ④ 0.66 酸化物, 結びつい た酸素の質量を示 したものです。 ① ~④にあてはまる ② ③ すうち 数値を書きなさい。 ④ (4) 作図>銅とマグネシウムのそれぞれについて,金属の質量と加熱後 の酸化物の質量を表すグラフを、下の図1にかきなさい。 (4) 図1にかく。 (5) 作図 銅とマグネシウムのそれぞれについて, 金属の質量と結びつ いた酸素の質量を表すグラフを, 下の図2にかきなさい。 (5) 図2にかく。 図 1 図2 (g) 2 加 2.0 結 0.8 の 1.5 物 1.0 量 0.5 E 加熱後の酸化物の質量 1.32 0.80 0.52 い 0.6 素 0.4 g結びついた酸素の質量 量 0.2 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 加熱前の金属の質量 (g) 0 0 0.2 0.4 20.6 0.8 1.0 加熱前の金属の質量 (g) (6)図1から,加熱前の金属の質量と加熱後の酸化物の質量の間に は、どのような関係があるといえますか。 (6) (7) 図2から、加熱前の金属の質量と結びついた酸素の質量の間に (7) は、どのような関係があるといえますか。 8 金属と酸素が結びつくとき、次の①②の質量の比を最も簡単な 整数の比で答えなさい。 かんたん (8) 1 : ① 銅 酸素 ② マグネシウム: 酸素

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数学 高校生

確率統計についての質問です。y=x -167.5/5の5はどこから出てきたのですか?また、167.5を仮平均とするとありますが、なぜ167.5でなければならないのですか?出てくるyの値が整数であればy=の式はこの形以外でもいいのですか?後どういう問題の時、このように式変形を... 続きを読む

B2-34 (626) 第9早 例題 B2.14 母平均の推定 ある高校2年生の男子の中から無作為に抽出した100 **** 人の身長は下のよ うであった。この高校2年生の男子の平均身長を信頼度 95% で推定せよ。 ただし,55523.6 として計算せよ。 以上 150 155 165 160 170 175 180 身長 計 未満 155 165 160 170 180 175 185 人数 1 4 17 35 26 14 3 100 考え方 母標準偏差のがわからない場合、標本の大きさが大きいときは、標本の標準偏差 を用いても差し支えない.そこで, 与えられたデータから、標本の標準偏差s を 例 d あっ 考え方 sを求める。 解答 解答 右の表は、階級値x ご x f y yf y'f とに度数f階級値 152.5 1 -3 -3 9 167.5 を仮平均としたと x-167.5 157.5 4 -2 -8 16 K 162.5 17 -1-17 17 きの の値, 5 167.5 35 また,yfyfの値とそ の縦の合計をまとめたも のである. 172.5 26 177.5 14 |182.5 0123 0 0 階級値のままでは 26 26 算が大変なので、 28 56 y=- 30093 9 27 _x-167.5 5 とおい x=5y+167.5 であるか ら、標本平均は, 100 35 151 て考える. 35 x=E(x)=E(5y+167.5)=5E(y) +167.5=5x- 100 +167.5=169.25 151 35 標本の標準偏差は, s=5. =5√ 100 100 √555 Fo 4 a b が定数で 標本の大きさ100 標本平均 169.25 標本の標準偏差 √555 4 x = ay+b のとき, 6(x)=|a|o(y) より,この高校2年生男子の平均身長に対する信頼度 95%の信頼区間は、 169.25-1.96555 √555 1 169.25+1.96X- 4 100 4 100 [168.1, 170.4] 08150 Focus 標本の大きさが大きいとき、標本平均の値を x 標本の標準偏 差の値をs とすると, 母平均に対する信頼度 95%の信頼区間は、 [x-1.96x+1.96] √n 練習 B2.14 の表のようになった. この高校における, 1人当たりの5月の読書冊数の平均 ある高校で 50 人の生徒を無作為に抽出し、5月の読書冊数を調べたところ、下 ** を,信頼度 99% で推定せよ。ただし、33018.2 として計算せよ. ** 練習 B2.1 練2 * 読書冊数 0 1 2 3 4 5 計 人数 8 18 12 7 3 2 50 ●p.B2-42

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