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数学 高校生

数列anを求めたいんですけど、答えってこれでもあってますか?もし間違ってたらどこが間違ってるか教えてください。

192 第7章数 列 基礎問 精講 y 126 2 項間の漸化式(IV) (2)災 (3)750 a1= 0, an+1=2an+(-1)+1 (n≧1) で定義される数列{a} が ある. (1)b = m とおくとき, bm+1 を bm で表せ (2) 6m を求めよ. (3) am を求めよ. x=pan+gal (p=1,g*1) 型の漸化式の解き方には、次の2 通りがあります。 Ⅰ. 両辺を+1でわり, 階差数列にもちこむ (125ポイント) II. 両辺をg+1でわり, bm+1=rb+s 型にもちこむ この問題ではIを要求していますから にⅡによる解法を示しておき ます。 解答 (3)an=2"bm 考 -1)"-1 "= {2"-2". ("-")= | | (2"-2(−1)-1) 2-1 -(2-1-(-1)) (IIの考え方で) ①の両辺を (-1)+1 でわると, an+1 (-1)n+I an+1 2an (-1)n+r+1 an ここで、(1)" ③ より bn+1=-26n+1 1. だから、 b2-3 3 bn an+1 an=bm とおくと,i=bn+1 だから -2"-1 .. bn+1-3=-2(br− 1) b=(1-(-2)-1) an=(-1)"bm=1/2(21-(−1)"-1} 193 an+1=2am+(-1)+1 (1) ①の両辺を2+1でわると, ① ①に, a„=2"bn, n+1 ......2 an+1=2+1bn+1 を 代入してもよい 注 この問題に限っては, 両辺に (-1) "+1 をかけて (-1)"an=bn と =bm とおくとき, +1=61 と表せるので 2" ②より6+1=6+ (2) n≧2 のとき b=b₁+ 2+1 n+1 122 階差数列 おいても解けます. ポイント漸化式は,おきかえによって,次の3つのいずれかの 型にもちこめれば一般項が求まる I. 等差 Ⅱ.等比 III. 階差 k+1 [119] =0+ 1- 1+2 カー 初項/1/11 公比 -/1/2 演習問題 126 項数n-1の 等比数列の和 これは, n=1のときも含む. ◆吟味を忘れずに a=3, an+1=3an+2" (n≧1) で定義される数列{a}がある . (1)=6, とおくとき,bn+1とbの間に成りたつ関係式を求め (2) bnnで表せ. (3) annで表せ.

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

③の問題でなぜウになるんですか?

まと と (4) はるとさんは、 豆苗の葉からの蒸散量 (蒸散によって出ていく水の量) が、光を 当てたときと当てなかったときとでどれくらい異なるかを調べる <実験>を行うこ とにしました。 <実験> 豆苗の葉からの蒸散量が、光を当てたときと当てなかったときとで どれくらい異なるかを調べる。 [方法 1 葉の数と大きさ、茎の長さと太さがほぼ同じである豆苗を40本用意し、 10本ずつに分け、それぞれ同じ量の水が入ったビーカーに入れる。 2 表のように、 葉の条件と光の条件をかえたものをそれぞれ実験装置A、B、 C、 Dとする。 実験装置B、Dは、 豆苗から葉だけを切りとったあと、切り 口にのみワセリンをぬる。 ※ワセリンを切り口にぬると、 切り口からは水や水蒸気の出入りはなくな る。 また、ワセリンを切り口にぬっても、切り口以外の部分からの蒸散 に影響はないものとする。 えい 表 A B C D ①~③の問いに答えなさい。 ただし、葉の条件と光の条件以外の条件はすべて同じにしてく実験>を行うもの とし、どの実験装置においても、ビーカーの水面からの水の蒸発量は同じものとし ます。 また、実験装置の質量の減少量は、 豆苗からの蒸散量と水面からの水の蒸発 量を合わせた量であるものとします。 ① はるとさんは、<実験>の結果をもとに、 実験装置Aの3時間ごとの質量の 減少量を求め、 グラフに表しました。 次のア~エのうち、 実験装置Aのグラフと して最も適しているものを1つ選びなさい。 質量の減少量[g] ア 036 9 36912 間 質量の減少量[g] 質量の減少量[g] 質量の減少量[g] 0369 5555 369 12 時時時時 0369 5555 369 12 0369 sss s 36912 時時時時 347,2 葉の条件 光の条件 344,8 なし ある 当てる 当てる 当てない当てない ep ある なし ② 次のア~エのうち、く実験> の実験装置Cと実験装置Dの結果からわかること として、最も適しているものを1つ選びなさい。 3 録する。 実験開始時から3時間ごとに実験装置A~Dそれぞれの質量をはかって記 172 175,2 結果 397,2 71,8 172,0 実験 装置 実験装置の質量[g] 3448 開始時 A 180.0 178.0 3時間後 6時間後 9 時間後 12時間後 エ 実験装置に光を当てなかったとき、 葉から蒸散が行われている。 ア 実験装置に光を当てたときの方が、光を当てなかったときより葉からの蒸 散量が多い。 イ 実験装置に光を当てなかったときの方が、 光を当てたときより葉からの蒸 散量が多い。 ウ 実験装置に光を当てたとき、 葉から蒸散が行われている。 イエ 3 176.0 B 174.0 175.2 175.0 172.0 174.2 173.4 C 172.6 172:0 180.0 171.8 178.8 177.6 3.2 D 176.4 175.0 175.2 174.5 174.0 173.5 177,0 173.0 ③ <実験>の結果から考えると、実験開始時から12時間後までの葉からの蒸 散量を比べるとき、 光を当てた場合の葉からの蒸散量と、光を当てなかった場合 の葉からの蒸散量との差は何gですか。 次のア~エのうち、最も適しているもの を1つ選びなさい。 T1.2 ア 0.5g イ 0.8g 中2理 - 7 ウ 2.0g I 4.8 g 中2理-8 のう 実験装置

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数学 高校生

エの解説がわからないです。*が、なぜ、PA:PBに内分することの証名になるのですか? *は、BP/PA=BI/IAです。

第3問(配点 20 ) とその外部にある点Pに対して、次の手順で作図を行う。 BP AC このとき, 直線 PH, PGは円 0の接線である。このことは, 直線 EF と線分AB の交点をⅠ, 直線 EF と直線 CD の交点をJとして,次のように説明できる。 1. 数学A ア × BI (1) PA CE AC T × IA × CE イ BP BI であるから, = である。 PA IA 手順 Step1) Pを通り, 円0と異なる2点で交わり, 中心を通らない直線を 引く。円とこの直線との交点をPに近い方から順に A,Bとする。 (Step2) P を通り、円0と異なる2点で交わり, 中心を通らない直線 で,直線AB と異なる直線を引く。 円0とこの直線との交点をPに近 い方から順に C, D とする。ここで, A を濁点とする半直線 AC と, B を端点とする半直線 BD が交わるものとして, その交点をEとする。 (Step3) 線分AD と線分BCの交点をFとする。 (Step4) 円 0 と直線 EF との交点をEに近い方から順にG,Hとする。 0 EJ ED DB ED DB H B •0 F 参考図 (数学Ⅰ 数学A 第3問は次ページに続く。) イ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) ① EF ①⑤ ②EI 3 ED 5 CB 6 ④ EB FB DB (数学Ⅰ 数学 A.第3問は次ページに続く。) (1

未解決 回答数: 1