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英語 高校生

画像横になってすみません blow「息を吹きかける」、steaming「湯気の立った」はわかったのですが、間にあるこのacrossってなんですか!? blow acrossで繋がってるのかなーって思ったのですが辞書引いても出てきませんでした😭 よろしくお願いします

3 <英文構造> Somewhere, millions of years ago, just after learn... 同格 e fire, the primitive human was faced with a difficult technological dilemma: how to cool his piping-hot food enough to be コロン以下で dilemma の内容を説明 疑問詞 + to 不定詞 「・・・するのに十分に」 able to eat it. Surely he must have burned his tongue enough times. He would have to find 助動詞 + have done 過去の習慣を表す would a way of eating the hot stuff. Then he must have discovered that by putting his lips together 助動詞 have done discovered の目的語 and blowing across) a steaming bowl of mammoth stew, the food magically cooled). Why? He S hadn't a clue, but it worked. FOCUS 助動詞 PE he must have burned his tongue : 過去の経験や完了の意味を含む助動詞 must + have done 「・・・ したに違いない」 の形→ 「彼(=原 始人)は舌をやけどしたに違いない」。 (→重要構文 31 て考えてす 間 この死行前は何 he must have discovered that ~ the food magically cooled: inc must have discovered の目的語は that 節 (that cooled)。 that を代名詞の「それ」 と訳さないよ うに注意しよう。 that節の主語・述語は the food (magically) cooled 「食べ物が (魔法のように) 冷 めた」。 その前の by putting 〜は「・・・することによって」 を意味する前置詞 by + 動名詞の表現。 buman puc すべき ... enough to be : how to cool は疑問詞 + to 不定詞 「どのように~すべきか〜の l.2 how to cool 仕方」の表現。 「であるほど十分に」 を意味し cool を修飾。 「そ (→ 重要構文 10 enough to be Hold wasob 313860 れを食べられるくらい十分に冷ます」 となる。 → 重要構文 11 ivillization l.3 find a way of eating the hot stuff : 同格を表す of でつながっている→ 「….する方法」と訳す。 RENSE) Vocabulary Check NDOW 訳 どこかで、何百万年も前、火を使うことを覚えた直後、原始人は、ある困難な技術的なジレンマ [板挟み ] に直面していた。 すなわち, ものすごく熱い食べ物を食べることができるくらいに冷ます方法である。 彼 はきっと何回となく舌をやけどしたに違いない。 彼は熱い物を食べる方法を見つけなければならなかった。 そんなとき彼は、 唇をすぼめて湯気の立つマンモスのシチューの入ったお椀に息を吹きかけることで、食べ 物が魔法のように冷めることを発見したに違いない。なぜなのか。 彼にはまったく見当がつかなかったが, その方法はうまくいったのである。 vody tavsundw) snsig 「原始の、原始的な」 ■ primitive □technological 「技術的な」 □ burn MG SRI 文重 「~をやけどする」 Vocabulary Plust ~ in svol orwalqoo1 somewhere 「どこかで」 ■ be faced with 「〜に直面している」 □ put ~ together 「~をあわせる」 「手がかり」 ■ clue

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情報 大学生・専門学校生・社会人

vsコードを使ってJava言語の勉強をしてたんですけど初心者すぎて何が原因で上手くコードの実行ができてないのかわかりません… 勉強の資料として使ってるのは京都大学のJavaによるプログラミング入門 です。

17:43 7月27日 (木) 1.7 使用するサンプルプログラム (TankCalculator.java) 1: public class Tank Calculator { 2: public static void main (String args[]){ final double FLOW_RATE = 1.0; final double TANK_AREA = 20.0; final double INITIAL_LEVEL = 10.0; double time; //s double tankLevel; //m ... ocw.kyoto-u.ac.jp 3: 4: 5: 6: 7: 8: 9: 10: 11: 12: 13: time = 30; 14: tankLevel = INITIAL_LEVEL + FLOW_RATE*time/TANK_AREA; 15: System.out.println("Tank Level at time "+ time + "s = " + tankLevel + "m"); 16: 17: 18: 19: } 20:} 11 System.out.println("Flow Rate = + FLOW_RATE + "m** 3/s"); System.out.println("Tank Area=" + TANK_AREA + "m**2"); System.out.println("Initial Level = " + INITIAL_LEVEL + "m"); time = 60; tankLevel = INITIAL_LEVEL + FLOW_RATE*time/TANK_AREA; System.out.println("Tank Level at time "+ time + "s=" + tankLevel + "m"); 【補足】 // の後ろは,プログラムを後で読解しやすくするための注釈です. Flow Rate = 1.0m**3/s Tank Area = 20.0mm**2 Initial Level = 10.0m 8 Tank Level time 30.0s = 11.5m Tank Level at time 60.0s = 13.0m 1.7.1 サンプルプログラムの入力と実行 先ほどと同じように, 秀丸エディタを開き, 20行のプログラムを書き込んで, Tank Calculator.java と名付け, 保存して, コンパイル, 実行してください. 成功すれば,以下の実行結果が示されます。(失敗してもめげないで, 2.5.1 節を参 考に、原因を考え,再トライしてください) ちなみに, 実行結果をファイルに書き出すにはコマンドプロンプトの「リダイレク ト」 という機能を使います 11. java TankCalculator > result.txt これにより result.txt というファイルが出来ているはずです。 中身は数値や文字列 だけのテキストファイルですのでエディタなどで内容を確認できます。 @91% 11javaプログラムの中で明示的にフ ァイルに出力することもできるので すがここでは安直な方法を取ります

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物理 高校生

この問題の(カ)で、v'=√V x二乗+V y二乗となっているのですが、これは、 x成分と y成分の速さを合成したということですか?

8. <斜面をのぼる小球の運動〉 水平な面(下面)の上に,高さんの 水平な平面(上面)が斜面でなめらか につながっている。 図に示すように x, y, y'軸をとり、斜面の角度は軸方向から見た断面図 である。 下面上でy軸の正の向きに y軸とのなす角を 6, として. 質量 mの小球を速さで走らせた。 な お.06 <90° かつ">0とし、小球は面から飛び上がることはないものとする。 また, 重 力加速度の大きさをgとし、斜面はなめらかであるとする。 次のアイに入る最も適当なものを文末の選択肢群から選べ。 また. ウクに入る数式を求めよ。 (1) 斜面をのぼりだした小球は、x軸方向にはア, 斜面上のy'軸方向にはイをす る。 小球が斜面をのぼりきって上面に到達したときの小球の速度x成分の大きさは y成分の大きさはエ(のぼりきる直前の速度のy成分の大きさに等しい)。 ま た。斜面をのぼり始めてから上面に到達するまでにかかる時間はオである。上面で sin 小球の進む方向とy軸とのなす角度を 62 とすると, 0, と 62 の関係は、 と sind= なる。 (2) 初速度の大きさを一定に保ちながら, 0, を0から徐々に増やしていったとき, 0, が小 さいうちは小球は上面に到達した。 しかし, 6, がある角度に達すると上面に到達でき ずに下面にもどってきた。 このときの6cの満たす条件は, sinc=キであり、また 200cのとき小球が斜面をのぼり始めてから再び下面にもどるまでにかかる時間は [クである。 イの選択肢] ア ①等速度運動 ③ 加速度 a-gcos の等加速度運動 ⑤ 加速度 αー の等加速度運動 ⑦ 加速度 α! の等加速度運動 sind 9 tan ② 加速度 α-gsin ⑩ 加速度 α=-gtan ⑥ 加速度 α= COS 6 の等加速度運 の等加速度運動 の等加速度運動 (上智大)

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