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数学 中学生

第5問の(2)〜(3)まで解き方教えて欲しいです!! どれかだけでもいいのでお願いします🙇‍♀️🙏 答えは上から 7回 95/2秒 です!お願いします!!

人) 3年全体 10 U 85 30 (23 (138) 2017 第五問 次の 1,2の問いに答えなさい。 1 図Iのような 25mプールがあり, 孝介さんと翔太さんが, それぞ図 I れP地点, Q地点から同時にスタートしました。 孝介さんは,最初の20秒間は毎秒m の速さ, その後は, 毎秒 1/2mの mの速さでR地点まで泳ぎました。 さらに, R地点に着くとすぐ 8 に折り返し、 毎秒 mの速さで25m泳いでP地点にもどりまし 5 12 た。 翔太さんは、毎秒20 m の速さで, S地点, Q地点で折り返しなが ら5分間泳ぎました。 図IIⅠは, スタートしてからx秒後の, スタート地点からそれぞれ の位置までの距離をyとして, x,yの関係を、途中までグラフに表 したものです。 次の (1)~(3) の問いに答えなさい。 (1) 孝介さんが, R地点で折り返したときからP地点にもどった ときまでの,x,yの関係を図ⅡIのグラフに表しなさい。 25 20 15 S 10 (77) 図ⅡI ★★★★★ y (m) 5 孝 0 20 40 (3) 2人が最初にすれちがったのは、スタートしてから何秒後か, 求めなさい。 60 1 (2) 翔太さんは、スタートしてから5分間で、 全部で何回折り返したか, 求めなさい。 10 孝介 MA 翔太 80 100 120 140 IS ★★★★ R x (秒) 回 秒後 ム形

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理科 中学生

(2)と(3)の問題が解説の四季を見たりしてもほんとにわからない、、。どなたか答えの導き方を分かりやすく教えてくれたら嬉しいです、、。🥺

10 がつく ?思考 図1のような斜面上を使って, 台車が木片にする仕事から台車の位置エネ ルギーを調べる実験をした。 あとの問いに 答えなさい。 ただし, 木片に衝突するまで は,摩擦はなかったものとする。 図2 〔実験 1〕質量 1kg の台車を,高さ4cmのところから静か にはなし,台車と木片を水平面上で衝突させた。 このと き.木片と台車は一体となって進行方向を変えずに直線 上を進み, やがて止まった。 木片と台車が止まるまでの 距離を測定したところ2cmであった。 次に, 台車をはな す高さを変え,同様の実験をくり返し行った。 図2のA は、その結果をグラフにしたものである。 C D [実験2] 実験1と同様の実験を, 質量が1.5kg, 2.0kg, 2.5kg の台車を使ってくり返し行った。 図2のB,C,Dは, その結果をそれぞれグラフにしたものである。 図 1 高さ 10 木片の移動距離〔〕 4 8 CO 4 HD 1C B 木片 A 水平台 8 12 16 20 高さ[cm〕 (1) 実験1で, 台車をはなす高さを4cmから12cmに変えて実験を行ったとき, 木片の移動 距離は何倍になったか。 ] (2) 台車をはなす高さが同じとき, 台車の質量を1.0kgから2.5kg に変えると, 木片の移動 距離は何倍になるか。 10÷4=2.5 ] (3) 質量 2.0kgの台車を使って, 木片を12cm 移動させるには, 台車を何cmの高さからは なせばよいか。 ] 物理編 |4|運動とエネルギー

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物理 高校生

東工大物理の過去問で質問です 電磁気の問題(d)ですが、加える外力が−になる理由を知りたいです

44 平行板コンデンサーにおける振動 面積Sの同じ形状を持つ導体極板AとBが間隔dで向かい合わせに配置された平 行板コンデンサーを, 真空中に置く。 このコンデンサーの極板間に、導体極板と同じ 形状を持つ面積Sの金属板Pを, 極板Aから距離を隔てて極板に対して平行に置 く。 真空の誘電率をE0として以下の問に答えよ。 ただし, 極板端面および金属板端 面における電場の乱れはなく, 電気力線は極板間に限られるものとする。 導線, 極板, 金属板の抵抗,重力は無視する。 また金属板の厚さも無視する。 A [A] 図1のように,極板AとBは, スイッチ SW を介して接続され,極板Aは接 地されている。 L x d 1 コンデンサー 317 P SW (2012年度 第2問) B 図 1 (a) スイッチ SW が開いている時, 極板A, B間の電気容量を求めよ。 團 (b) スイッチ SW を閉じた後, 金属板Pを電気量Qの正電荷で帯電させる。 こ の電荷によって極板AとBに誘導される電気量を,それぞれ求めよ。 (c) 問(b)において, コンデンサーに蓄えられている静電エネルギーを求めよ。 團 (d) 問 (b)の状態から, 金属板Pを電気量Qの正電荷で帯電させたまま, 金属板 の位置をxからx+4xまで微小変位させる。 この変位による, コンデンサー に蓄えられている静電エネルギーの変化量を求めよ。 ただし, x, d に比べて |4x|は十分小さく. (△x) は無視できるものとする。 微小変位によりエネルギ ーが変化するということは, 金属板Pは力を受 ることを意味する。 微小 変位の間は金属板Pにはたらく力の大きさは一定であるとみなして, この力を 求めよ。ただし、極板AからBに向かう向きを力の正の向きとする。

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