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数学 中学生

数学の条件付き確率の問題で、解説の意味がわからなかったので教えていただきたいです! 問題は↓↓ 20本のくじの中にあたりが5本ある。 このくじから1本ずつ順に、引いたくじはもとに戻さずに2本を引いたら、2本の中に当たりくじがあることがわかった。 このとき、1本目... 続きを読む

家はない よって n 42=0 (n+6xn-7)=( 2≤n であるから n=7 したがって、赤玉の個数は7個 314 2本の中に当たりくじがあるという事象を A. 1本目のくじが当たりくじであるという事象をB とする。 とも 事象Aは「2本ともはずれくじである」という 事象の余事象であるから 15 14 P(A)=1- × 20 19 21 17 1- 38 38 5 1 また P(A∩B)=P(B)= 201 求める確率はP(B) であるから 互い PA(B)= P(A∩B) 1 17 P(A) 4 - 38 1 38 19 × 17 34 (2) 場合 Bから取り出す時点で、Bに 王3個が入っている。 よって、この場合の確率は ICSCLXICOC C2 C2 [3] A,Bともに黒王2個を Bから取り出す時点で、B 王4個が入っている。 よって、この場合の確率 5 注意 事象 Bは事象Aに含まれるから, BC2X4C2 C2 CC 18 したがって、求める確率は 5 20 5 + + 63 63 63 317 抜き取った製品が、 るという事象をそれぞ 取った製品が不良品で る。 P(A∩B)=P (B) である。 =P(B)である。 215 [1]1回目に赤玉を取り出す場合 赤玉 抜き取った製品が不良 このとき,A,B,C

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英語 高校生

右上に書いてある、英語の文展開の1つです。のところについてなのですが、どういう文展開のことを言っているのですか??

題 17 I do not consider that making no mistakes is a blessing. I have erred once, but I shall not make the same mistake again. Nothing is gained by wasting time in regretting mistakes. It is much better to employ that time in analyz- ing and correcting what is wrong. The greatness of man does not lie in his being faultless. Error is sometimes おきましょう。英語の文展開の特徴のひとつです。 第7文, やはり and に注目して、形を考えて, The real virtue of man lies {in recognizing(that faults can be set right) } and {in striving to correct them}. and は {in~ } と {in ~ } をつなぎ, どちらも lie in 〜 の in ~部 分です。 訳例 間違えないことが素晴らしいことなのではないと私は考えている。一度 は間違えるが,同じ間違えを私は繰り返さないだろう。 間違えを後悔する ことに時間を浪費しても得られるものはない。 間違えていることを分析し 修正することにその時間を使う方がはるかによい。 人間の偉さは間違えな いことにあるのではない。というのは、間違えは避けられないこともある からである。 人間の真の美徳は間違えば修正できるのだと認識しそれらを 修正しようと努力することにあるのである。 inevitable. The real virtue of man lies in recognizing that faults can be set right) and in striving to correct them. 〈活水女子短大> 読解プロセス 第1文, I do not consider [that (making no mistakes) is a blessing.] 第2文, 第3文は make a mistake 「間違える」, waste ... (in) ~ ing 本番チェック―ここが問われた― 「~するのに ··· を浪費する」 を知っていれば問題ないでしょう。 第4文, It is much better [to employ that time (in analyzing and correcting what is wrong. It は形式主語で to 以下, to ~ はどこまでかと考えながら進み, employ that time 「その時間を使う」 in 〜でin の導く句はどこまでかと考えたと ころまで記入してみました。 in analyzing and で and はどの部分とどの 部分とをつなぐかを考え, analyzing と correcting とが同じ形であるこ とに注目して, {in analyzing and correcting (what is wrong)}. 第5,6文, lie in ~ 「~に存在する」 がわかれば, 簡単な文ですが 第6文が第5文のサポートとなっていて,「というのは」を補って読んで 下線部 (第1,4,7 文) を日本語に訳しなさい。 and の働きをきちんと考えて,かたまりがつかめるかどうかという設問。 <参考> 英語の文展開では, 否定 肯定が頻出し, ここでは, The greatness of man does not lie in ~ サポートする文。 The real virtue of man lie in ~. となっていますから, the greatness of man = the real virtue of man ま この2文の 部分は対比され得ると気づくでしょう。こういう展開 パターンに気づくようになると、文章の内容理解がすばやくできるよう になります。 少しずつ慣れていってください。

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