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情報:IT 高校生

答えは③なのですが①が違う理由がわかりません。 インターネットは回線交換方式ではなくパケット交換方式であるのは理解しました。でも実際にサイトのアクセスが集中した時とか、例えばオンラインライブを見ようとする時とか全然繋がらないことが多くあるので①が正解だと思ったのですが、なぜ... 続きを読む

情報 I 問3 ネットワーク通信に関する次の文章を読み,後の問い (ab)に答えよ。 Web ページを快適に閲覧するためには,Web ページへのリンクをクリックし たときに、リンク先のページがすぐに表示される方がよい。 ナオさんの家では, これまで Web ページの表示に時間がかかることが多かったので,この問題を解 決するため、光回線でインターネットに接続する契約に変更した。 これによっ て,規格上の通信速度は約10倍になったが, 無線LANを経由してインター ネットに接続したところ, Web ページの表示が速くなったという実感は得られ なかった。ナオさんが調べたところ, Web ページの表示が遅くなる原因として は,(1) インターネット回線の混雑のような問題もあるが, Web ページの表示を 速くするために,(2)ユーザができる工夫もあることがわかった。 分 a 下線部(1) に関連して, インターネット回線の混雑に関する記述として最も適当 なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 ①インターネットへの接続は,回線を占有して行われるため,大勢の人が同時 にインターネットに接続しようとすると, 回線に空きがなくなる。 ①回線の混雑は, 無線LAN が回線交換方式で通信することで生じるが,パ ケット交換方式で通信するスマートフォンでは、回線の混雑は生じない。 ② 大容量のデータを送受信すると,そのデータの送受信が完了するまで,その データのパケットが回線を占有するため、他の通信がまったくできない。 ③単位時間あたりに回線を通過しようとするパケット数が多くなりすぎると, 通信速度が遅くなる。 <-10-

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生物 高校生

生4-10 下の問題なのですが、計算部分がわかりません。100倍に希釈とか色々出てきてどれを結局使うのかがわからず悩んでます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質A を分泌することで、特定の器官に 作用することが知られている。カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の ~実験3を行った。 なお, 実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、 次の実験1 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, 1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し、 生理的塩類溶 液中ですりつぶし、ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに、この抽 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり 25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経 1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり、その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて,次の(1)(2)に 答えよ。 2141717 (2)物質Aの濃度とアサリの心臓の拍動数の変化について調べるために、さまざ まな濃度の物質Aの生理的塩類溶液にアサリの心臓を浸して拍動数を測定した ところ、図2のグラフが得られた。 実験1~ 実験3の結果と図2のグラフから カエルの副交感神経 1gに含まれる物質Aの重さは何ngと考えられるか。 実 験2実験3が希釈液を用いていることを考慮し、最も適当な数値を、後の① ~⑥のうちから一つ選べ。なお、1ngは 1/17pg 109gに相当する。 10 ang 25 20 の 15 アサリの心臓の拍動数(回/分) 10 0 12 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われる。 ② 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われるが,物質Xの作用は失われない ③ 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われないが,物質Xの作用は失われる。 ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 Xの作用はともに失われない。 103 102 102 10 物質 Aの濃度(ng/mL) (注) 横軸は対数目盛り 図2 112 103 20 5 10 1 10 © © 6 200

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