9.図のように, 底面と側面とのなす角度が 6 の円備を水平面に置き。
円名の頂点に長さ7の糸の一端を結び。 系のも う一端に質量ヵの小さ
な物体を固定する。 側面と物体の間にはたらく 摩擦はないものとし,
物体
重力加速度の大きさをg とする。 3
(0) 初め物体は静止していた。このとき, 側面が物体に及人ほす生店朱カの
大きさかを求めよ。
(2) 次に, 物体に速度を与えたところ, 物体は側面上とをすべりなが ら角速度で等速円運動を始めた。
このとき、側面が物体に及ぼす垂直抗力の大きさ が を求めよ。
(3) 角速度を徐々に大きくしていったところ, 物体は側面上をすべることなく, 等速円運動を始めた。
このときの円運動の周期 7を求めよ。