国語 中学生 4年以上前 幹事の構成(組み立て)が同じ熟語の問題です! 答えと解説お願いします🙇 〈漢字の携成〉 漢字の構成(組み立て)が同じ熟語を、それ ぞれア~エから選び、記号を○で囲め ウ巧拙 H 佳作 呼園 ィ忍耐 定義一 ア 青空 ィ 強化 ウ 読書」 H 普悪 3 子想 ト 登山 イ 雷場 ゥ 休息 _エ再会」 ア 直接 ィ 人生 ウ 新聞 エ彫刻 人類 ア技術 ィ巨大 ウ 原エ臨海 不足 ア 必要 イ 復習 田瀬 H 日没 2 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4年以上前 どう頑張っても解けないので誰か助けてください🙇♂️ 6. 関数 f(z) ==e+V1-ez (ェA 0) について, 次の問いに答えよ。 問1 f(x) の増減と lim f(ェ) を調べよ。 さらに f(x) の最大値と最小値を求 エーー めよ。 問2 曲線y= f(z) と直線 ェ =-log V2, z 軸, y軸で囲まれる部分を, ェ軸のま わりに1回転して得られる立体の体積を求めよ。 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4年以上前 数IIの二項定理の問題です。 この2つの問題の解き方がよく分かりません… 何か覚える公式とかあるのでしょうか。初歩的な質問でお恥ずかしいですがよろしければ教えてください🙇 10 14 次の式の展開式において, [ ]内に指定された項の係数を求めよ。 3 \5 (2* (*+)(リ 1\6 x 解決済み 回答数: 1
作文 中学生 4年以上前 国語で短歌から物語を作るという授業があります! 授業の時間だけじゃ全然終わらなくて考えているのですが全くいい物語が浮かんできません。 作文用紙二枚ほどぐらいの物語を作れる方はいないでしょうか。 ちなみに短歌はこれです。 『雪積もる朝は何だか嬉しくて1番乗りで歩く校庭』 です... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4年以上前 (2)なんですけど、解答の2段目までは理解できるんですけど、どのような計算で急に3段目の式になったのか分からなくて、それ以降の式もなんでこんな計算をしているのか分からないです。教えて下さい。 60 次の不等式を証明せよ。 解決済み 回答数: 2
英語 高校生 4年以上前 答えが知りたいです!なるべく早くお願いします!! 『 く) S田さん」は中華科理屋の主人。「忌子さん」は安田さんの奥さん。「相良さん」は店の常連、信用金庫に勤めています。安田さんは相良さんに、店の改 の融貨を担当してもらって以来、二I0年親しくしています ある日の店での会話、今までの出会いやできごとなどさまざまな思いが一挙に浮かびあがり、それを描き出しています の文章は、場江敏幸の小説「ピラニア」の一節です。登場人物などを参考に、後の【A]·[B]【C]を読んで後の問いに答えな 野菜の下ごしらえをしていた妻の聴子さんが顔を出して、あら、と声をあげた。 「相良さん、シャツに染みがついてるわよ」 つられて正面に坐っている相良さんに目を落とすと、背広を脱いでネクタイもゆるめたワイシャツのボタンに沿って縦に一列、点々と 染みが連なっている。こぼしたのではなく、液体がはねてできたあとのようだ。 ずいぶん派手にやっちゃったのねえ。お昼にお満麦かなんか食べたんでしょ」 当たらずといえども、遠からずですね」 やっぱり。でも、麺は嫌いじゃなかったの?」 <] (居の中での相良さん) 五目麺と中華井は具も味も親戚みたいなものよといくらすすめても麺を食べてくれない相良さんにちくりとやって、聡子さんは芝居が かったしぐさで熱いおしぼりを渡した。最後のひと口をステンレスのスプーンで無事に食べ終えた相良さんは、いやどうもと頭を下げて そのあたらしいおしぼりを受け取り、いきなりそれで顔の汗を拭ったりはせず染みのまわりを湿らせるようにゆっくり丁寧に押しつけた が、 時間が経っているせいか丸模様が淡くなるだけでかえって薄くひろがったようにも見える。どうやらクリーニングに出すしかなさそ (1) しかし相良さんてのはおかしな人だ、と安田さんは自分のことを棚にあげて思う。人差し指を真ん中にいれておしぼりの先をと がらせ、真剣な表情で染みをつついているその格好は、のみ取りをしているオランウータンそっくりで、笑い出しそうになるのを必死に」 こらえた。髪はきちんと七三に分けて油でととのえ、ベース形の顔の下半分がいつも髭のそりたてのように青光りしている相良さんは、 おちょぼ口というのだろうか、顔に比してロもとが異様に小さく、だから口腔にもあまり余裕がないらしくて、底が真っ平らの角ばった」 レンゲではあちこちにぶつかって、うまく食べられないのだという。好物の中華井の、片栗粉でとろみのついた米粒が底面と側面のまじ 1へ わる隅っこにへばりつくと、頬の内側でそれをこそげとるには筋肉が足りず、いったん口から出して上唇で吸うようにしてやらなければ きれいに片づかない。まして麺などは勢いをつけて無理に吸いあげるので、ラーメン一杯でこめかみや首筋が痛くなるありさまだ。中華 井しか注文しないのはそういう不都合もあったからだが、すすっているときの口のすぼめ方がO茶巾みたいになるのも辛かった。レンゲ じゃなくて、スブーンをください、と頼むのが安田さんにははじめ不思議でならず、理由を問うてみると、そんな話をしてくれたのだ。 逆に、スプーンはスプーンで、料理の熱が移って舌を火傷しそうになる。だからまだ冷めていないうちは箸をつかい、器の底にたまった」 米粒をレングではなくスプーンですくい取るという手間をかけた。 [B](安田さんが聡子さんと知り合った駐車場でのできごと) 常連になった相良さんだって、勘定を済ませて帰るときに、じゃあ、とか、ごちそうさまとか言うだけで、味そのものについての感想」 を聞かせてくれたことはない。やっぱり、そこそこで止まってるんだろうな、と安田さんはまた否定的に考える。まともな味になってい ろとしたら、それはぜんぶ妻のおかげだろう。 妻と知りあったのは、見習い時代の最後にあたる時期だった。めぐりあわせの不思議というものは世に腐るほどあって、そんなにたく さん転がっているのなら不思議でもなんでもないはずなのだが、人生の転機となったあの時期を振り返ってみると、どうしても (2) 王垢 のついた言葉を借りてきたくなる。器用で野心もあった他のふたりの見習いは、ひととおりの手順を覚えると、店長が唖然とするのも気 にせずあっさり辞めて、ひとりは調理学校へ入りなおし、ひとりはもっと条件のいい店を探すために都会へ出ていった。結局、なにをや らせても駄目で、もっとも期待されていなかった安田さんだけが残ったのである。不器用はあいかわらずだが、数年かけげてそれを年季で 補いうるレベルまではどうにか力をのばし、(3) 本人の自覚とは裏腹に、だんだん料理人の顔になってきたねえと常連客から言われるよ うになったころ、店長が脳卒中でとつぜん倒れた。命は取りとめたものの利き腕がだめになり、店は安田さんののサイリョウに任された。 なんとなくこうなっただけで、俺はあいかわらずばっとしない。そういう意識をぬぐいきれない安田さんは、だから識虚だった。客から の変望や苦情には寧に耳を傾け、バイトの者が失敗してもつとめてあかるく謝罪し、いつも下手に出て嫌な空気を取n 経験が役にたっていたのかもしれない。 回答募集中 回答数: 0