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理科 中学生

至急、お願いします🙇🏻‍♀️ 問3の、少なくとも何回火山噴火があったと考えられるか が分からないです。どなたか教えて下さると助かります🥹

Cl 図1は、ある地域の大地のようすを模式的に表したものであり, Aの範囲には扇状地が見られた。 図2は, 川原で拾った岩 ・石の表面をみがきルーペで観察しスケッチしたもので、角ばった無色鉱物の結晶が多く見られ, 火成岩であることがわかった。 また、図3は、図1のB~D地点のボーリング資料を柱状図に表したものである。 ただし, この地域の地層は水平に一定の厚 さで積み重なっているものとする。 図1 図2 X MP ✓ 問1 下線部の地形ができる理由として正しいものを,ア~エから選びなさい。 川の流れが急になり、大地がけずられるから。 ソウ 流れる水の量が多くなり、土砂が運ばれるから。 地表からの深さ( 02468202110 100m B地点 C地点 D地点 3333 岩 イの流れがゆるやかになり、土砂が積もるから。 流れる水の量が少なくなり、 土砂が運ばれないから。 れき岩 灰岩 これで ttn" 3. ✓ 問2 図2のXの部分を何といいますか、書きなさい。 また、無色鉱物に分類されるものを、①~⑤からすべて選びなさい。 ①クロウン ⑩ カンラン石 ④ 石 ②チョウ石 ⑤ セキエイ 基 問3 図3の柱状図から、過去にこの地域では,少なくとも何回の火山噴火があったといえますか。 また,それは,何の層の数からわか りますか。 それぞれ書きなさい。 な回 2回 凝灰岩

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地理 中学生

ここの1の3の問題で世界地図で方向が分からないです。教えてください 東はどこら辺という例えで

[ (2) (3) Ⓡ[ [ [ [ 2 [ ® [ 4 [ 右の地図を見て、次の問いに答えなさい。 ](1) 日本とほぼ同じ緯度 に位置するAの海を何 というか。 ] (2) 日本とほぼ同じ緯度 に位置する国を,次の ア~オから2つ選べ。 ア アメリカ合衆国 イブラジル EU オ 基本問題 I 2 右の地図を見て、 次の問いに答えなさい。 コ (1) 右の地図は, 日本の範囲を表した地図で ある。 日本列島は4つの大きな島で構成さ れているが, それは北海道と四国と九州と もう1つは何か。 □ (2) 北海道から沖縄までの列島の長さを、次 のア~エから1つ選べ。 ア約2000km イ 約3000km ウ約4000km 工約5000km □ (3) 次にあげる ① ~ ④ の島は,それぞれ地図 中のA~Dのどこに位置しているか。 あて はまるものを1つずつ選べ。 とりしま みなみとりしま ① 沖ノ鳥島 ② 南鳥島 ③ 択捉島 B ウ 中国 エインドネシア オ 南アフリカ共和国 (3) 日本は,地図の①~③から見て, 東・西・南・北のほほどの方位にあるか。 ① オーストラリア ② 太平洋 ③ ユーラシア大陸 中華人民共和国 朝鮮民主主義 人民共和国 120° 10 大韓民国 コ (4) 地図中のBは日本の標準時子午線を示している。 この経線は東経何度を通っている か。 次のア~ウから1つ選べ。 ア 東経123度 イ 東経135度 ウ 東経146度 ロシア 連邦 日本海 FOR 国土の西端 D |東経12256' 135 ア なぐにじま ④ 与那国島 4 国土の北端 1 太平洋 国土の南端 北緯20°25′ 150° 50 (1) 40 (2) 北緯45°33′ 国土の東端 B 東経 15359 30° (3) (2) (3) ① (4) (1) (2) (3) e CO 201 (4) (2) は順不同

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現代文 高校生

何故問5の回答が間違えなのか分かりません

■ 第三問 100| 11 10 =HE] 〔著 第三問 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 たとえば、匂いのユートピアといったものがありうるだろうか。 r そもそも匂いというものがそう簡単に馴致されたり管理されたり、ユートピアのような 理想社会の体系のなかにとじこめられたりするものだろうか。 20 5 自然界のあらゆるものは、多かれ少なかれ匂いをもつ。その自然界を脱し、みずからの 自然をつくりなしてきた人間というものもまた、時々刻々、さまざまな匂いを発している 存在である。人間の社会生活そのものが、多種多様な匂いの発生源である。食品や塵芥や 肥料や家畜や乗物や隣人や、家事や産業やゴラクや宗教やイリョウや美容や風俗や、そ の他あらゆるものやことがらの発散する匂いのなかで、人間は人間であることを実現し実 感しているのだともいえる。匂いとは、人間の個と社会につきまといつづける見えない自 然、生理のようなものであろう。 一 的自然とのあ とすれば、いったいどのようにして、このつきまといはびこる奇妙な生理 いだに、人間は、ユートピア的な防御壁を設けることができるのだろうか。 S ユートピアとは何か。文明が、いやすくなくともヨーロッパの都市文明が、成立このか たエイエイとして追いもとめつづけてきた、ただひとつの完璧な社会制度の夢想であり、 A である。ほとんど強迫観念のようなもの、といってよいかもしれない。 人間はかつて森を出て自然を対象化して以来、人間自身をふくむ自然を徐々に改変する ことによって、都市を、文明を、かたちづくってきた。そんな過程がいわゆる〈進歩〉で あったとすれば、その目標、その最終段階がつまり、ユートピアである。 プラトンの『国家』以来、さまざまな時代にさまざまな作品がこの社会形態をものがた り、ユートピアは文学の一ジャンルとして生きつづけることになった。 典型的なユートピストたちの思いえがいた理想社会は、 だがおどろくほどに似たりよっ たりで、かわりばえがしなかった。 千年、二千年をへても、プラトンの『国家』からほと んど〈進歩〉していないように見えるのだ。なるほど各時代にいくらかの独創や逸脱もな いことはなかった。けれども、基本はいつもおなじだったのだ。 四方に防御壁をめぐらし た自己完結的な都市空間。 人工の美や清潔さや便利さや合理性や技術改良やキカ学や統 2 制への愛。人間とその生活は、自動機械のように画一化されている。自由などはない。い や、自由がないということを感じなくなるほどまでに、ユートピアの住民は幸せである。 ユートピストたちはいつも自然を矯正しようとしてきた。彼らは自然の体現する偶然 2 や無秩序やアナーキーを、もっぱら排除しようとしてきた。こうした統制と画一化への意 志は、当然、人間とその社会につきまとう生理的自然にまでおよぶことになる。 いわゆる五感もまた、彼らのユートピア的再構築の対象となるだろう。 まず視覚。これならなんとかなる、とユートピストたちは考えるらしい。完璧にととの えられている理想都市の景観は、すみからすみまで、自然の乱脈さを極力おおいかくした ものである。

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