学年

質問の種類

化学 高校生

①での反応でサリチル酸と炭酸水素ナトリウムを反応させているのは何故ですか?? 下線部aの反応の前にサリチル酸とメタノールを反応させているのでサリチル酸メチルを炭酸水素ナトリウムと反応させるのではないのでしょうか?🙇🏻‍♀️

ノール・ 第2回 問2 次の実験に関する記述としてりを含むものはどれか。 最も適当なものを 後の①~⑤のうちから一つ選べ。22 ガラス管 サリチル酸 メタノール 濃硫酸 沸騰石 128-9 図1 有機化合物を合成する装置 0-00% 90 図1に示すように、サリチル酸、メタノール、濃硫酸および沸騰石を試験管 に入れ,ガラス管のついたゴム栓を取りつけ, おだやかに加熱した。 反応後, 反応液を冷却し、 (a) 炭酸水素ナトリウム水溶液の入ったビーカーに注いで、 (b)沈んだ油状物質をこまごめピペットで吸い取った。 下線部(a)の操作では, 二酸化炭素が発生した。 NaOH. ② 下線部(a)の炭酸水素ナトリウム水溶液の代わりに水酸化ナトリウム水溶液 を用いても下線部(b)と同じ油状物質が得られる。 ③ 下線部(b)には芳香がある。 ④ 下線部(b)に塩化鉄(Ⅲ) 水溶液を加えると, 紫色を示した。 ⑤ 下線部(b)が生成する反応は,エステル化とよばれる。 百した カルボン酸とアルコール、 y=2.

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

この問題の解き方がまったく分からなくて、しかもこの解答を持っていないのですが、どなたか解き方を教えていただけないでしょうか?

問4 核酸であるDNA (デオキシリボ核酸) は、 デオキシリボースを含むヌクレオ チドが縮合重合したポリヌクレオチドであり、2本のポリヌクレオチドが塩基 対をつくり、二重らせん構造をとっている。 DNAのヌクレオチドは、図2の ように、デオキシリボースと塩基が結合したヌクレオシドに,リン酸がエステ ル結合によりつながった構造をとる。 OH HO-P-O-CH2O. H H H OH H 図2 NH2 FN. N N- 図3は、DNAの塩基対の構造を示したものであり、太線はDNAの主鎖を 表している。 ある DNAは、2本鎖の分子量の和が3.09×10 であり、アデニ ンが 30% (塩基数の割合) 含まれる。このDNAに含まれる水素結合の総数は 何本か。最も適当な数値を、下の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, ポリ ヌクレオチドの繰り返し単位の平均の式量は309 である。 また、図3では水素 結合を省略しているが、このDNAは完全な二重らせん構造をとるものとする。 本 25 H N-H CH3 H-N H H-N N-H N N= N-H. H アデニン チミン グアニン シトシン 図 3 5.0 × 10' ④ 1.2×105 6.0×10 1.8 x 105 ③ 1.0 × 10° 2.4×10

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

下の写真の問題がわかりません。2枚目の写真の蛍光ペンで引いたところ(主に物質Xについて)がわかりません。3枚目の写真は私が理解しているところまでを書いてます。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質Aを分泌することで,特定の器官に 作用することが知られている。 カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の 関係を調べるため,物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて、次の実験1 ~実験3を行った。 なお, 実験1~ 実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験1 物質Aを含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は, あたり25回であった。 1.5 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1g を取り出し, 生理的塩類 液中ですりつぶし, ろ過して100mLの抽出液をつくった。 さらに、この 出液を使って100倍の希釈液をつくり、その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ, 拍動数は1分間あたり25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経1g を取り出し, すぐに100℃ で1分間加熱した後に、実験2と同様の手順で希釈液をつくり,その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~実験3の結果に関連して,カエルの副交感神経には,物質Aの分 に関わる物質Xも存在することがわかった。このことについて、 次の(1)・(2)に 答えよ。 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で,物質 A, 物質 X の作用はともに失われる。 100℃の加熱で, 物質の作用は失われるが,物質Xの作用は失われない 100℃の加熱で, 物質 Aの作用は失われないが、物質Xの作用は失われる ④ 100℃の加熱で,物質 A, 物質 X の作用はともに失われない。

解決済み 回答数: 1