〔2〕 , bi, C, 27 bt, C2 を実数とし,xの2次関数f(x), g(x) を
f(x)=ax²+bx+c1, g(x)=ax2+bx+cz
と定める。
図1は, y=f(x) と y=g(x)のグラフの概形であり, 実線がy=f(x) の
グラフで,破線が y=g(x)のグラフである。また、 2つのグラフはy軸の正
の部分およびx軸の正の部分で点を共有している。
<
y=g(x)
(1) 次の サル
一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。
2
2
a₁ サ 0, 62 シ 0,
O
y=f(x)
Gi
スに当てはまるものを,下の⑩~②のうちか
ス0
② >
a
(2) h(x)=f(x)+g(x) とし, h(x)がxの1次関数であるとする。
次の①~③のうち、y=h(x)のグラフの概形として図1と矛盾しないもの
は セ である。
O