学年

質問の種類

数学 高校生

化学 芳香族化合物の問題です。 (2)Bの物質がどのような手順で出来上がっていくのか解説お願いします。 化学式を書いて欲しいですm(_ _)m

基本例題56 アニリンの性質 新宿水 問題 477-478 Kによく思 VI 次の文を読み,下の各問いに答えよ。 ニトロベンゼンを,濃塩酸中でスズによって(ア)したのち,水酸化ナトリウム水 溶液を加えると,アニリンが得られる。アニリンを無水酢酸と反応させると,Aが得ら れる。アニリンを塩酸に溶かし, 氷冷しながら亜硝酸ナトリウム水溶液を加えると, (イ )がおこる。この水溶液にナトリウムフェノキシドを反応させると,(ゥ )反 応がおこり,機色のBが生じる。 (1) 文中の( (2)化合物A,Bの物質名と構造式を記せ。 )に適当な反応名を入れよ。 考え方 解答 (1)(ア)還元 (イ) ジアゾ化 (ウ)カップリング (2) A…アセトアニリド アニリンは、ニトロベンゼンの還元によっ て得られる。アニリンに無水酢酸を作用さ せるとアセチル化がおこり,アセトアニリ ドが生成する。また,アニリンを塩酸に溶 かし,これを氷冷しながら, 亜硝酸ナトリ ウムと反応させると,ジアゾ化がおこり, 塩化ベンゼンジアゾニウム CgH;N2CI を生 -NHCOCH3 B…p-ヒドロキシアゾベンゼン (b-フェニルアゾフェノール) ○N=N-OH じる。 作桜仁合

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

採点をしていただきたいです! 急ぎです!お願いします!

食品栄養科学部 化学基礎·化学 真 6 4 次の実験1~実験4の操作に関する文を読んで、間1~問8に答えよ。 実験1 317度 濃硝酸と濃硫酸を1.00 mL ずつ試験管にとり、冷やしながらよく混ぜた。これにベンゼン 1.00 mL を1滴ずつ、よくふり混ぜながら加えた後、60°℃ の水浴で5分間加熱すると化合物A が生成した。のこの反応液を冷水の入ったビーカーに注ぎ、室温まで冷却した。 実験2 化合物A 1.00 mL を試験管にとり、スズ3.00gと濃塩酸 5.00 mLを加え、70℃ の水浴で、 化合物 A の油滴がなくなるまで加熱すると化合物Bが生成した。この試験管の液体だけを三 角フラスコに移して冷却後、これに、塩基性になるのを確認できるまで、6.00 mol/L の水酸 化ナトリウム水溶液をピペットで少しずつ加えると、化合物 C を含んだ黄色の油状物質が浮 かんできた。この油状物質をとり、少量のジェチルエーテルを加え、分液漏斗に入れて振り混 ぜた後、静置した。 上層をピペットでとり、蒸発皿に移し、ドラフト内でジェチルエーテルを 蒸発させると、化合物C が蒸発皿に残った。化合物cの一部を試験管にとり、薬品Xの水溶 液を加えると赤紫色に呈色した。 実験3 100 mLのビーカー(A)に化合物C1.00 mLと 2.00 mol/L 塩酸 12.0mL を加え、それらをよく 混合した。100 mL のビーカー(B)に 10.0%亜硝酸ナトリウム水溶液8.00 mL をとり、ビーカー (A)とビーカー(B)を氷水の入った容器に浸して冷却した。 5°C 以下の条件下で、ビーカー(A) の溶液に、ビーカー (B)の溶液を少しずつ加えて、ピーカー (A)の溶液とビーカー(B)の溶液を混 合すると、化合物Dが生成した。 実験4 ビーカー(C)にフェノール0.500gを入れ、2.00 mol/L 水酸化ナト リウム水溶液 20.0 mL を加 えて溶かした。この中に木綿の布を浸して液を浸み込ませた後、ピンセットで布を取り出し軽 くしぼって広げた。のこの布を実験3で生じた化合物Dの入ったビーカー(A)に浸したところ、 化合物 E が生成し、布が染まった。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

受験で覚えるべき周期表の族と語呂合わせあればそれも教えてください🙇🏻‍♂️

杉 元素 周期 1 2 3 5 6 7 8 水素 典型元素 1 1H 10 11 12 13 14 15 16 17 1.008 18 Hydrogen 非金属元素 単体は常温で固体 金ー 一元素名 |79AU. ー元素記号 ラム 日本発の元素 2015年12月31日, 日 本の理化学研究所の 森田浩介博士を中心 とした研究チームが合成に成功し 子量 ||た元素が 「113番元素」であると認 原子番号| められ,命名権が与えられた。そ ヘリウム リチウム ベリリウム 金属元素 単体は常温で液体 2He *197,0 2 sLi 4Be 4.000 Gold 6.941 Helium 元素名 (英語名) 9.012 典型元素 単体は常温で気体 Lithium Beryllium ホウ素 炭素 フッ素 ネオン sB 6C N 80 9F 10N. 2 ナトリウム マグネシウム 遷移元素 10.81 12,01 14.01 16.00 19.00 Fluorine 20.18 11N. 12M図 Boron 3 Nitrogen Carbon につくられたものである。 Orygen Neon 22.99 24.31 ホニウム Nh」という名称に決定し、 日本発アジア初の元素が周期表 に加わった(O巻末特集C~D)。 アルミニウム ケイ素 リン Sodium Magnesium 13A1 14Si 15P アルゴン 16S 17C1 18Ar 3 26.98 28,09 30.7 2.07 35.45 カリウム カルシウム スカンジウム チタン Aluminium Silicon バナジウム クロム Phosphorus Suifur Chlorine Argon 4 19K 20Ca 21SC 22Ti マンガン 鉄 23V 24Cr |25Mn 26F€ コn 39.10 40,08 ニッケル 鋼 亜鉛 ガリウム ゲルマニウム ヒ素 セレン クリプトン |20 28N1 44,96 47.87 50.94 29Cu 30Zn |31GA 32GE 35Br 90 52,00 54.94 33AS 34SE 36Kr Potassium Calcium Scandium Titanium 55.85 4 Vanadium Chromium Manganese 69.72 58,69 63.55 65,38 72.63 74.92 78.97 Iron ルビジウム ストロンチウム 「Nickel Copper Zinc Gallium Germanium Arsenic Selenium Bromine Krypton |37R6 イットリウム ジルコニウム ニオプ モリプデン テクネチウム 5 38Sr 39Y 40Zr ルテニウム ロジパラジウム 45R 46Pd 41N6 42MO アンチモン 銀 カドミウム インジウム スズ テルル ヨウ素 キセノン 43TC (99) | 44R山 85.47 47Ag 48Cd 49In 5oSn 51Sb 52TE 53I 54XE 87.62 5 88,91 91.22 92,91 95.95 Rubidium Strontium 101.1 Yttrium Zirconium 107.9 112.4 114.8 118.7 121.8 127.6 126.9 1313 Niobium Molybdenum Technetium 106.4 Ruthenium Rhoo palladium Tin Silver Cadmium Indium Antimony Tellurium lodine Xenon セシウム バリウム ランタノイド 55CS ハフニウム タンタル タングステン ラドン オスミウム 76Os アスタチン 6 56Ba レニウム イリ 白金 ボロニウム 金 水銀 タリウム ピスマス 57~71 マ 72HF 73T. 74W 86R. 75RE 81TI |204.4 83Bi 8aPo 85At 6 1 78Pt 19 195.1 8oHg 82Pb 132.9 137.3 79Au 178.5 180.9 「210 (2 Caesium 183,8 200.6。 207.2 29.0 (210 Barium 186.2 190,2 197.0 Hafnium Tantalum Tungsten Bismuth Polonium Astatine Radon Rhenium Osmium Iridiu Platinum Gold Mercury Thallium Lead フランシウム ラジウム アクチノイド オガネソン ラザホージウム ドブニウム モスコピウム リバモリウム テネシン フレロピウム 87FF シーボーギウム コペルニシウム ニホニウム 88Ra (226) 117TS 1180g 7 ポーリウム ハッシウム マイトネリゾームスタチウム レントゲニウム 104RF 115MC 116LV 106Sg| 107Bh 108HS 109N110DS|| 11Rg 112Cn 113Nh (271) 89~103 105DD 114F1 (223) (293) (294) マ (267) (285) (278 (29) (29) (293) Francium (268) (272) (276 (281) (280) Oganesson Radium (277) Livermorium Tennessine Rutherfordium Flerovium Moscovium Dubnium Seaborgium Meitnerarmstadtium Roentgenium Copernicium Nihonium Bohrium Hassium

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

*1の操作がわからないんですけど誰か教えてくれませんか?

ル ミドは,酸(塩 基)を加えて加熱すると加水 分解されるが,本問では緩や かな反応として考慮しなくて よい。 Snri リロ)。 エタノ 酸や塩基と反応しにくい。 振り 浦点が低く,蒸発しやすい(除去しやすい)。 「207 (1) CHsNaO6, 2,4,6-トリニトロトルエン (2) 0… 2…イ) ③…() CH3 (3) A NO 2 D ON--COOCH:CHs 解説(1)元素分析値の質量%を100 から引いた残りは酸素。 37.0.2.22 . 18.5 .42.28 12 C:H:N:O= 1.0 14 16 ※D4 ※D =3.08:2.22:1.32:2.64 7:5:3:6 最小の数1.32 を1とおく。 化合物Cの組成式は, C,HsNgO。 この式量は 227 なので, 分子式も, CッHsN&O。 化合物Cはトルエンのニトロ化で生成し, 爆薬にも用いられるので, 2,4,6-トリニトロトルエン CeH:CHs(NO2)s トルエンのニトロ化では, メチル基に対してo-位とカー位がニトロ 基で置換されやすい(m-位はニトロ基で置換されにくい)。 (2)化合物Bは,トルエンのニトロ化で生成し,トルエンのカー位に置 換基をもつ物質なので, pーニトロトルエン。 よって,操作のは濃硝酸と濃硫酸の混合物(混酸)によるニトロ化。 カーニトロトルエン(B)のメチル基が, 操作②でカルボキシ基に変換 されたので, 操作②は KMnO4 による酸化。 化合物Dは,かーニト ロ安息香酸のカルボキシ基がエタノールでエェス テル化された物質なので, p-ニトロ安息香酸エチル。 化合物Dのニトロ基が, 操作③によりアミノ基に変換されたので、 操作3はスズと濃塩酸による還元。 最後に全体を,簡単な整数比 に直しておく。 ※2 ベンゼン環に結合した置換基 の種類により,次の置換基の 入りやすい位置が決まること を配向性という。 -CHs, -NH2, OH, -CI など はベンゼン環に,少し電子を 押し出す性質(電子供与性) がある。このとき,次の置換 反応は,電子密度の高くなる 0-位とか-位で起こりやすく なる(オルト·パラ 配向性)。 参考 -NO2, -COOH, -SO&H などはベンゼン環から電子を 引引っ張る性質(電子吸引性) がある。このとき、ベンン ※24 人事 イニケ

未解決 回答数: 1